★Orgasmが男社会を変える

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●脳のオーガズムとは?

 セックスって、こんなに気持ちいいんだ!と共感できることは、とても大切です。カラダだけでなく、ココロで感じるセックスを探しましょう。そうすれば、パートナーから、もっともっと愛してもらえます。お互いが、愛(いと)しくて愛(いと)しくて、ココロからつながれるようになれるでしょう。

 SEXが、最高にキモチ良くしてあるのは、生殖(子孫)させるための、地球(ガイア・自存者)の戦略なんです。地球(ガイア・自存者)は、「愛・創造」そのもので、SEXは、自存者の「愛・創造」と「存在」を確認する行為だったのです。


●オーガズムって?

オーガズム(Orgasm)は、性的快感の絶頂のことです。アクメ(仏:acme)ともいいます。性交やオナニー、他人による性器への愛撫(あいぶ)などにより、性感帯を刺激することにより起こります。一般的には「イク」「来る(英語では coming)」などともいいます。


男性では、射精が起こり、女性では膣口にある括約筋(かつやくきん)の規則的な収縮などが見られます。

オーガズムにともない、陶酔的(とうすい)な幸福感が得られます。またオーガズムの直前には、すべてが終わってしまう感覚(男性)や恐怖感(女性・死んじゃう)を覚えるときもあります。

オーガズムにたっするまでの時間は、男性では短く、女性は時間がかかります。また、オーガズム後、すぐに快感が衰(おとろ)える男性に対し、女性は暫(しばら)くのあいだ、余韻(よいん)が残ります。


●男は、ひとりHのあとに「罪悪感」を感じるって?

 これは、男性では、射精の後にプロラクチン(prolactin; 乳腺刺激ホルモン)が放出されるためです。急速に性欲を失い、射精後しばらくのあいだ勃起状態が維持できなくなるのも、血中のプロラクチン濃度が高くなるためなのです。

このため、男性は、喪失感(そうしつ)や罪悪感(ざいあく)を感じる時があります。妊娠を望む中出しでは、遺伝子を引き継ぎできる満足感にみたされますが、コンドームをつけていたり、オナニーでは、このような感覚が顕著(けんちょ)になります。

もちろん、女のひとりHにも、虚無感がただよいます。いずれにせよ、ひとりHでは、妊娠しないので、妊娠を求める「自存者」が満足していないのでしょう。

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射精してしまうと、その時点で男性が性交渉を中止してしまうことがあります。女性は、まだオーガズムに達していないので、不満が残ることが、しばしばあります。こんな時は、後戯(こうぎ・女性への愛撫や抱擁)が必要ですね。逆に、女性をオーガズムにしてから射精するのも解決策のひとつです。


●女性が、オーガズムをえるには、パートナーに対する信頼が必要不可欠です。

 オーガズムのパターンは、初期では、ペニスやクリトリスの刺激によってもたらされ、だんだんと性器全体に広がっていきます。

そして、性器の充血や発汗、発声、足の筋肉の硬直、性器周辺の筋肉の痙攣(けいれん)などがみられるようになり、女性の場合、バルーン現象(膣の奥、子宮口・ポルチオが風船のようにふくらむ)がおきます。挿入している男性は膣の奥が緩(ゆるく)くなったように感じます。

膣の奥が、ポンプのように規則的に収縮(※射精された精液を子宮に送り込むため)して、性器以外の皮膚感覚や視覚・聴覚が鈍(にぶ)くなっていきます。オーガズム中の脳は、θ波(シータ波)と呼ばれる睡眠初期のときに出る脳波で充満した状態となります。

・オーガズムは、女性にとっては、生理とともに、出産の予行練習なのです。

※イギリスのロビン・ベイカーとマーク・A・ベリスの研究で、セックスの際に、男性のペニスに超小型カメラを装着して観てみたところ、女性がオーガズムに達すると、子宮の先(頸部)がリズミカルに動いて、射精された精液を吸いこむところを確認しました。また、オーガズムは、排卵された卵子がある卵管だけを膨張させて、少しでも精子が卵子に行きやすいように動くとのことです。

※女性のオーガズムは、精子を卵管に取り込みやすくします。つまり、精子戦争に勝たせたい男とセックスする時、オーガズムが起きます。ただ、オーガズムは、受精したくない男の精子を体外に吐き出す役割も持っています。女性は、オーガズムを使い分けて、遺伝子をより分けているのです。

ドーパミンやセロトニンなどの、脳内の快楽系神経伝達物質(ホルモン)も活性化し、A10神経(脳内で、精神系だけが走っている快感神経)も強く反応します。逆に、前頭葉(ぜんとうよう)の血流が著(いちじる)しく減少していきます。


●オーガズムって、不平等!?

 オーガズムは、男性の一回かぎり、3-5回反復して、8-10秒で終わってしまうのに対し、女性は、全身の筋肉と神経が子宮へと強く収縮(しゅうしゅく)し、0.8秒間隔(かんかく)で、最低でも3-5回、最大10-15回反復し、時間にして、20-30秒続きます。

こういう状態になれば、カラダのどこを刺激してもイク(英語では来るcomingで逆になります)ようになります。そして、体力が続くかぎり、何度でもオーガズムに達します。カラダが完全に元に戻るまでには、10-30分くらいかかります。

オーガズム(Orgasm)は、ギリシャ語で「死」を意味しますが、この状態では、まさしく女性は「イク!死ぬ!」を連発します。

女性がオーガズム(Orgasm)を迎えるためには、Cスポット(クリトリス clitoris)、GスポットPスポット(ポルチオ portio)などを刺激します。

膣オーガズムは、クリトリスオーガズムの5割増しの快感、子宮腹膜のオーガズムは、何と、200%!!です。


・死の瞬間の気持ち良さは、セックスの200倍とか?

脳機能学者の、苫米地英人氏によれば、死の瞬間に「脳は幸福物質で満たされる」といいます。「死を察知した脳はドーパミンやβエンドロフィン、セロトニンらの脳内伝達物質を多量に出し"超気持ちいい状態"にします。これは自然死、他殺、自殺を問わず共通する幸福感です」 、とのことです。

死の瞬間に分泌されるドーパミン量は、セックスに比べて何と100倍から200倍もあるそうです。(自殺をほう助する意見ではありません)

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●女性のオーガズムの科学

 女性が、オーガズムをえるには、パートナーに対する信頼が必要不可欠です。男に生まれたかった女も、オーガズムを知ると、女でよかった!と思うようになります。

女性は、さまざまな形の刺激から、オーガズムを体験していることが明らかになってきました。女性のオーガズムに関わる神経回路は1つではありません。しかも、それは単なる反射作用ではなかったのです。

女性には、膣(ちつ)、ポルチオ(子宮膣部)、クリトリス、および子宮からの感覚信号を伝える4つの異なる神経経路があって、そのすべてが、オーガズムに作用しています。

しかし、これらの神経経路につながりさえすれば、ふともも内側、そけい部、肛門、おしり、下腹部(内部に子宮があります)、おへそ、乳房(乳首)、腕の内側、手の指の間、うなじ、口、などでも、女性は、刺激を受けるだけでオーガズムに達することができるのです。

もちろん、男性の、ペニスによる刺激や射精がなくても、オーガズムに至ります。


●男(男脳)社会の終焉(しゅうえん・終わり)

 また、女性は、カラダへの接触が、まったく、なくても、SEXをイメージだけで、オーガズムに達することができます。たとえば、男性のエッチな声を聴くだけでも、きもちいいSEXをイメージするだけで、激しいをオーガズムを迎えます。

女性にとっては、生殖器への刺激は、必須(ひっす)のものではないのです。ここで大切なのは、生殖器によらないオーガズムこそ、本物のオーガズムだということです。


つまり、オーガズムという言葉の定義を見直して、生殖器によるものだけを、オーガズムと定義しないようにする必要があるのです。

女性は、SEXのイメージだけからのオーガズム中も、脳内では(生殖器によるオーガズムと)同じ特定の部位が、活発に動いています。

※男性の夢精は、これに近いものがあります。現実のSEX以上の、本質的な満足感がともないますが、膣内射精していないので、達成感に欠けます。自然(ガイア・自存者)は、夢で、性教育をしているのです。

これらのことから、カラダと脳の、潜在的な可能性に関する見方が大きく広がりました。もし、カラダのさまざまな部位から、性的快感を導き出せる方法が、さらに解かれば、生活が一変するかもしれません。


つまり、オーガズムが生殖器から、完全に切り離されるときが来るかもしれないということです。そして、それが生活や社会を、根本から変革(へんかく)するかもしれません。

女性が、ひとりHであれ、ふたりHであれ、オーガズムを知るようになると、女の自立心が芽生えます。「女でなく、男に産まれたかった!」と想っていた女も、「女に産まれてきて良かった」と、心底、納得するようになります。

これは、社会に革命をもたらしていきます。いままで、女は、男(男脳)に従属しているかのような、印象が、根強くありました。従って、社会のリードと、権力は、男(男脳)が握ってきました。

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しかし、女が女に目覚め始めたのです。女の存在意義を受け入れ、「わたしは、女だ!女のキモチはこうだ!考えはこうだ!だから、女の社会をつくろう!男は、こうあってほしい!」と。

逆に、男(男脳)は、オーガズムにおいては、女に劣るため、だんだん、劣等感にさいなまされて、自信を失っていきます。そして、社会から、退場していきます。社会は、男性優位社会から、女性優位の「母系社会」へと、変革していきます。

オーガズムが、主客転倒させてしまうのです。オセロのように、白黒逆転します。そうさせていくのは、女性の、ガイアとともにある、深い陶酔のオーガズムです。オーガズムは、環境を一変させてしまいます。

オーガズムを伴わないセックスなんて考えられない。私をとことんまで昇りつめさせてくれることがセックスにおける最大の喜びだから。(杉本彩)


本来、ガイアが定めた、位置と状態へと、静かで、目に見えない、ルネサンス(Renaissance「再生運動」)が、いま、起っているのです。過去は未来よりも、豊かなのです。


●「トーラス・torus」とはなにか?

ところで、「トーラス・torus」ってご存知でしょうか。「トーラス・torus」が分かれば、宇宙と世界の謎が解けます。

「トーラス・torus」とは、「円環体」のことで、「ドーナツ(円環体)」は、「トーラス」です。

「コーヒーカップ」も「トーラス(円環体)」で、トーラス学=位相幾何学(トポロジー)では、「コーヒカップとドーナツは"同相"」で、互いに"転写"が可能なのです。

宇宙(4次元的な宇宙も含む)と世界の基本構造は、じつは「トーラス構造」になっています。

宇宙も、地球も、人間の身体も、微生物も...、回転、螺旋(らせん)、渦(うず)、振動の運動エネルギー形態で、これらの自然現象を生み出すための基本構造は「トーラス」にあるのです。

現代の学問の世界で、最高レベルにある量子論と量子力学が解き明かした素粒子の動きと振る舞い。これも基本構造は「トーラス」にあります。

上のことが分かれば...、宇宙創造の原理が「トーラス」にあることも分かります。(これは、現代物理学では常識です。)

さらに、現代生命科学が解き明かす、生命誕生のプロセスも、じつは「トーラス」にあることが解明されつつあります。

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スライヴ (THRIVE Japanese)
スライブムーブメントcom.
「スライブ」は「繁栄」という意味ですが、その繁栄への鍵は、自然界に発見したパターン、この立体模型・トーラスにあります。宇宙の構造から、地球の秩序、そして大地に植物が育つ仕組みまで。すべての創造がトーラスで説明できるのです。


←レオナルド・ダ・ヴィンチ・科学と芸術の統合

レオナルド・ダ・ヴィンチは、科学と芸術の統合を主張しましたが、いま、ガイア(地球)とヒト(女男・人体)の科学と芸術の統合が、オーガズムを中心として、はじまっています。

オーガズムは、いまは常識だとおもっている、生活や社会の基準(善悪など)、すべてをくつがえしてしまうことでしょう。

ケイレンするほど、下腹部を上に引きつけ、精子を吸い上げ、妊娠し、出産(創造)しようとする、ガイアの体現である、女のオーガズムの激しさは、そのまま、ガイアの創造にかけた凄(すさ)まじい愛と、煮えたぎる情熱を見るようです。

オーガズムは、太陽のように燃えて、爆発する、命の根源を想いださせてくれます

たとえ、男(男脳)が世界を支配し、「これが男の究極のオーガズムだ!」だなどと、雄たけびを上げても、所詮(しょせん)、女のオーガズムと比べ物になりません。

ガイアの本質が、愛=性=オーガズムであるかぎり、ガイアの体現である女に、男(男脳)は、まったく、かなうはずもない、些細(ささい)な存在なのです。

ですので、いま、わたしたちの前にひろがる社会に幻滅してはなりません。これは、男(男脳)たちが、勝手につくッた男(男脳)社会であり、ヒトが望む本物の社会ではありません。ニセモノの社会なのです。

男(男脳)社会は、すでに終焉(しゅうえん)を迎えています。ますます、現在の社会崩壊は進むでしょう。色々な原因を多くの人々が指摘するでしょう。

しかし、どれも的(まと)を得ないでしょう。なぜなら、男(男脳)社会の枠内での発言に過ぎないからです。

本物の社会は、男(男脳)が創るものではなく、これから女(女脳)が創らなければならないのです。すでに、女(女脳)の大革命が進行しています。未来の子どもたちのために。

これからの歴史は、女(女脳)が創っていくのです。4000年前に還るのです。男(男脳)の時代は終わったのです。男(男脳)の時代は、あまりにも悲しい、スプーフ(spoof冗談じょうだん)だったのだと思うことにしましょう。

過去を考えず、女(女脳)が未来を目指しましょう。貴女が歴史をつくるのです。


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