★地球は目的をもつ生命体!

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airuland.gifアイルランドの廃屋


●コオロギって、知らない?

     コオロギの 歌もなつかし 竃(かまど)かな

 むかぁし むかし、土間(どま・地面と同じ扱いの屋内の部屋)に、竃(かまど・ご飯を炊く場所)があったぁぁ。

←エンマコオロギ♀

 みんな土できていましたので、秋になると、いろいろな、コオロギの合唱がはじまります。その合唱を聞きながら、眠りにつきます。

私「あれは、なんというコオロギ?」、母「ミツカド」。私「あれは?」、母「オカメかな?」。私「あれは?」、母「知んない...もう、早く寝なさい!」......zzz

コオロギってなに?って、聞かないでくださいね(笑)、コオロギも、説明しなければならない時代になってしまいました。それだけ、失ったものの多さに、気づいてくださいな。


●象なんて、いなっくっても

 ある時、若いひとたちと、茶飲み話しをしていました。象の生息域が、ヒトの開発によって、狭(せば)められていること、密漁で、どんどん殺されていることなど、話題にのぼっていました。

その時、ひとりの青年がいいました。「象なんか、いなくなっても、オレとは、何の関係もねぇや!」

一理ありますよね。象なんか、いなくたって、たとえ、印鑑が、象牙から水牛や、プラスティックになっても、わたしたちの生活とは、直接、なんの関係ありません。象と自分とは、まったく関係ありませんものね。象なんか、遠いアフリカのお話しです。

コオロギだってそうですよね。コオロギが絶滅したって、自分とは、なんの関係もありません。それどころか、コオロギを知っていようが、知るまいが、「#いったい、なにがいいたいの?!#」って、ところでしょう。

ほとんど、みんな、そんな感覚で過ごしている、っていっても、過言では、ないでしょう。ヒトが意識として持っているものは、具現化します。ですので、環境破壊は、ますます進むことになるでしょう。


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●過去は、未来よりも豊かである

 わたしたちは、豊かな未来に向かって進んでいるはずです。いや、進んでいたはずです。だって、もう結果が、すでに見えているではありませんか。「わたしたちは、間違っていた」と。

このまま進んでも、未来は、決して豊かにならない。過去の方が、夢見る未来より、よほど、豊かではないかと、やっと、気づきはじめました。ヒトは、すでに、自然から、多くの愛と恵みを、受けていたのだと。むしろ、それを破壊して来てしまったのだと。ヒトは、愚かであったと。

でも、いったい、なにが間違っていたのでしょう?なにが原因で、こんなになってしまったのでしょう?原因のない結果はありません。その原因は?あなたは、どうお考えですか?わたしには、ひとつ「ココロあたり」があります。

すべての不幸には、諸悪の根源が存在するのです。

ずいぶん以前から、ココロの隅(すみ)で、「環境破壊」って、不思議なコトバだな、何かオカシイ?なって思っていました。

環境?!環境って、何かを取り巻く「まわり」のことですよね。ヒトの「まわり」や自分の「まわり」のことです。自然を、とても客観的にとらえたコトバです。

わたしには、「自分以外のもの」、という風な、とても冷たい、排除・否定したコトバに聞こえます。もう少しいえば、自分が、管理、支配しなければ、ならないもの、という意味ですね。

 さて、ここで疑問がでてきます。自然環境って、「自分以外のもの」だったの?自分が、管理、支配しなければ、ならないものだったの?って、ことです。その環境の中心にいる「ヒト」は、「自然」じゃなかったの?

いうまでもなく、「ヒト=自然」です。自然そのものです。


●ヒトは、なんにもしていない

 ヒトは、自分の管理さえ、ままならない、いきものです。自分の生命維持にすら、ほとんど係(かか)わっていません。

 バイタルサイン(vital signs)とは、医療における生体情報、とくに生命兆候(ちょうこう)を意味します。

医学用語で「生きている証(あかし)」を意味し、人体の現在の状態を数値でとらえます。一般的には、脈拍(数)・呼吸(数)・血圧・体温の4つです。

救急医療では、まず最初にバイタルサインを確認します。また、入院したことのあるヒトなら、看護師さんから、毎日、この4つを計測されたことがあるでしょう。


ここで重要なことは、あなたは、ほとんど、自分自身の「生命維持装置」に関与していないということです。

きょうの体温は、36.2°にしておこうとか、血圧は、100くらいにしておこうとか...
毎日、自分自身の「生命維持装置」の設定変更をしているヒトは誰もいません。


つまり、あなたは間違いなく、自分自身で生きているのではなく、「生かされている」ということになります。


そんな「自分」であるのに、「自分は、自然ではない!」とは、いったい、どういう考えなのでしょう。間違いの根本原因は、ココにあります。

もともと、日本やアジアには、そのような考えは、ほとんどありませんでした。自分は、自然そのものであり、自然とともに生きる生き方を、ご先祖さまは、選択してきました。お釈迦さまだってそうです。

つまり、わたしたちは、善し悪しは別にして、ご先祖さまが、選択しなかった考え方を、いつのまにかしていて、その考えにそって行動している、ということになります。そして、いま、その「価値観の転換」の内で、さまざまな「闘争」がおきているのです。

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●服従させよと、神の命令?

 さて、従来の考え方は、「自然には、価値がない」というのが基本です。コトバを変えれば、「自然は、(価値が無いので)征服するもの」でした。どこから、そんな考え方が、生まれてきたのでしょう。

それは、「聖書」にあります。聖書のはじめには、みなさんご存じの、「天地創造」の話しがあります。神は、7日間かけて、天地(森羅万象)を創造し、一番最後に創った人間に、神は、こういわれます。

「生めよ、ふえよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物とを治めよ。わたしは、全地のおもてにある、種をもつすべての草と、種のある実を結ぶ、すべての木とを、あなたがたに与える。」(創世記28/1)

あなたがたに、すべてを与えたから、それを従わせ、服従させよ!という、神の絶対命令です。

ですので、キリスト教の聖典である「聖書」は、最初から最後まで、「征服」のお話しです。そして、その聖書のルーツは、ユダヤ教の聖典「タルムード」にあります。


●自然との闘いの日々

←宮沢賢治

 ところで、かって、自然は、「人類の敵」でもありました。作物をつくっても、宮沢賢治(みやざわけんじ・1896-1933 詩人・童話作家)の「雨ニモマケズ」のように、ヒデリ(干ばつ)ノトキハ、ナミダヲナガシ、サムサノナツ(冷夏)ハ、オロオロアルキ...、虫、鳥、ケモノにも、やられて...、食べていくことさえ難しい時代がありました。

出生率の低い中、やっと、産まれた赤ちゃんも、死亡率が高く、無事、成人に達するのも至難でした。その名残(なご)りが、現在の「成人式」なのです。「成人式」は、喜びと感謝と、息災(そくさい・病気をしない)への祈りでいっぱいでした。しかし、成人になっても、結核などにかかり、死亡していきました。

「人間(じんかん)50年、化天(けてん)のうちをくらぶれば、夢幻の如くなり。ひとたび生を得て滅せぬもののあるべきか」信長が好んだ敦盛(あつもり)です。平均寿命では、ありません。平均寿命が50年になったのは明治以降のことです。

だから、「自然を征服しなければ、滅びる」というキモチは、誰も持っていました。宇宙へ、山の頂上へ、極地へ、海の底へ、マクロかミクロまで、未踏の世界は、夢を煽(あおり)りたて、征服しなければならないことに満ちていました。いまでは、「遺伝子組み換え」までします。こうして人類は、科学や医学を進歩させてきました。

それが、なんと、いま、「飽食の時代」であり、「人生80年」です。宇宙を往復し、飛行機は、世界へ飛び、車は大地を駆け、ヒトとモノと情報は激しく行きかい、ネットで結ばれた地球(自然)は、居ながらにして、とても狭くなりました。

♪海は、ひろいな大きいな♪と歌っていたのは、つい先日のことです。いまでは、海も、少し大き目の「ドブ池」になっています。


●ブーメランのように、還ってきた?

 「自然は、(価値が無いので)征服するもの」という考えは、ヒトに、計り知れない、大きな恵みをもたらしました。これは、その考えを原因とする結果でした。

しかし、その果てに得たものは、それだけではありませんでした。地球(自然)を、何度も破壊するにたる力と、その権限まで得たのです。いまや、地球(自然)の生死は、ヒトが握っています。

ヒトは、もはや、「自然を、征服しつくした」といえるでしょう。「自然は、(価値が無いので)征服するもの」、という考えの終焉(しゅうえん)がきたのです。なぜなら、その考えが、グルっと回って、ブーメランのように、ヒトに襲いかかってきたのです。

征服欲は、とうとう自分へと、戻ってしまいました。自分を征服・支配する?そんなことできません。自分は自分なんですから、素直に受け入れることしかできません。

征服しようとして、破壊しつくしてきた地球(自然)は、実は、自分自身だったのです。この考えのままだと、自分を破壊、殺害せねばなりません。「金のタマゴを産むニワトリ」のように、自分まで、分析・解剖しますか?人類絶滅まで、もう時間がありません。

1、「自然は価値のないもの」⇒「自然には、価値がある」

2、「自然(命)とお金は、トレード(交換)できる」⇒「自然(命)とお金は、トレード(交換)できない」

3、「自然を征服・破壊する」⇒「自然をつくり、育てる」

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●「東京」モデルは、終わった

 脳をを急いで切り替えましょう!わたしたちが、かってイメージした、モデル空間が、すぐソコにあります。それは、「東京」です。みんな「東京」をめざして、ひた走りに、走ってきました。

 「あの娘の住んでる東京へ♪・守屋 浩」とか「オラ東京さ行くだ♪・吉幾三」といった、わたしたちの、行くべき未来のモデルであった東京は、すでに、その役目を終えています。地方の「東京化」も終わりました。

一目瞭然、「東京」には、地球(自然)がありません。単なる、瓦礫(がれき)の山です。廃墟(はいきょ)です。

目を大きく見開いて、よく見てください。何に価値があるのか?いま、目覚める時です!自然がなければ、すべて無価値なのです。なぜなら、「ヒトこそ、価値ある自然」だからです。ヒト(自分)を否定して、幸せな未来なんて、やってくるはずもありません。

ヒトは、自然を失えば、すべてを失うのです。

すべての不幸には、諸悪の根源が存在するのです。


●自然を受け入れるのは苦しい?

 まず、自然である、自分を受け入れましょう。自然(じぶん)を受け入れることは、つらく恐ろしいことです。最初に「生・老・病・死」があります。仏教でいう「108個の煩悩(ぼんのう・心身を悩ます妄念)」があります。否定しても、しきれるものではありません。

やっと科学は、カオス(混沌)を受け入れました。いままでは、コスモス(秩序)だといっていました。簡単な系であっても、初期条件のわずかな差で、大きく違った結果が生ずるということで、予測は、事実上不可能ということになります。


不可能や不可解を受け入れ、無力感に苦しみながら、ヒトとはなにか?を考えてみてください。自然には、価値がないとして、自然の征服に向かっていた時代は、単純で、むしろよかったのかもしれません。

 これからは、ヒトが、どのように自然(自分)を受け入れ、昇華(しょうか)していくか。これからが本番、正念場ですよ。

ミクロやマクロの追及だけでなく、それをしている本体である、自分を素直に受け入れるという難題(?)に直面しています。分析や分類からは、自分の正体は、決して見えてきません。自分を「無」にする努力からしか、見えて来ないものがあるのです。

「自然には、価値が無い」とは、「ヒトには、価値がない」と同一でした。ですので、ヒトは、平気で、命とお金をトレード(交換)してきました。人間疎外は、ここからはじまっているのです。

でも、もう限界です。「折り返し地点」です。登山のルールと同じです。いま、立ち止まり、引き返す勇気が必要です。いまから、ヒトは、未来ではなく、過去へと向かいます。なぜなら、過去は、未来よりも豊かなんですから。

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●自然と共通の目的をもつ

 人間(中心)主義から、自然(中心)主義へ。多くの「いきもの仲間」の一員となり、決して征服せず、自然である、自分の価値を認めて、「生かされていく道」を選択します。

←良寛さん

 良寛さん(りょうかん・1758-1831 江戸時代の歌人)のように、床下(ゆかした)から、タケノコがはえてきたら、タケノコに道を譲り、家まで明け渡してしまう。そんな生き方と社会です。

でも、ヒトのワガママと、ワガママ空間は最小限にします。それだけは、許してもらいましょう。都市は最小限にして、ヒトは、みんな、その中で暮らします。道路は地下にあり、都市と都市を結んでいます。その他は、すべて自然です。

ワガママできる最小限の自然、その中間的なもの、科学者やレインジャー以外は、まったく入れない自然などにします。ヒトがオリに入るような発想です。

こうして、ヒトの手を離れ、放置された自然は、自然だけのチカラで「極相」へと向かいます。「極相」に至った、豊かな自然から、ヒトの取り分だけ、少しだけ、いただいて、感謝して生きていきます。人口は、「極相」を破壊しない範囲内にします。

ヒトにヤリタイことがあるように、自然にも、目的があります。そのエネルギーは、大変チカラ強いのです。自然とヒトとの、共通の未来イメージは、「極相」です。

※「極相・きょくそう」/ いろんな種が、それぞれ競い合って、最後には、これ以上、殖えもせず、減りもしないという、極(きわ)まった自然の様相(ようそう・ようす)。

「産まれてきてよかったなぁ。人生、とても幸せだった!」といえる、本当の「ゆりかごから墓場まで」の社会を早く創りましょう。デンマークでは、国民の96%が、とても幸せだといっています。日本では?

原因が変われば、結果も、おのずと変わります。あなたの目的は?


スライヴ (THRIVE Japanese)
スライブムーブメントcom.
「スライブ」は「繁栄」という意味ですが、その繁栄への鍵は、自然界に発見したパターン、この立体模型・トーラスにあります。宇宙の構造から、地球の秩序、そして大地に植物が育つ仕組みまで。すべての創造がトーラスで説明できるのです。

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