★「半分」だから「ひとつ」になりたい!

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もしも、あなたは「人間は、存在しませんよ!」といわれたら、「バカいうんじゃない!東京・渋谷に行ってみろ、歩けないくらい人間だらけだ!」って、答えるでしょうね。

でも本当です。「人間は、存在しません!」

東京・渋谷に「人間」なんて、いやしません。歩いているのは、「男」か「女」だけです。「人間」が歩いていますか?いませんよね。

わたしたちは、「男」と「女」をたした、「人間」という想念をつくり、それを「人間」といいながら暮らしています。不思議ですね。

でも、「人間」という想念は、どこか、とても現実的ですよね。なぜでしょう。

それは、見えないけれども、生きて存在しているからです。その生きて存在している「ひとつ」から、「男」という人間の半分と、「女」という人間の半分が誕生しました。

半分づつですが、素が「ひとつ」だったので、お互い強烈に、繋がろうとします。「男」という電極と、「女」という電極が、繋がろうとする際、男から女へエネルギーが流れ、電球が灯るように、愛が芽生えます。その果実が赤ちゃんです。

わたしたちは、見えるもに振り回され過ぎて生きています。少し立ち止まり、見えないけれども、実際に存在している「ひとつ」に、想いを馳(は)せてみてはどうでしょう。

★「ひとつ」と「半分」という考え方は、とても大切です。
「右の靴は、左の足には合わない。左の靴は、右の足には合わない。でも、両方無いと一足とはいえない」

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上の図を覚えておいてくださいね。


●不思議な自然

さて、大自然には、不思議がいっぱいです。一般的に、進化((DNAの配列での突然変異と自然淘汰)といわれますが、ダーウィンは、このコトバをほとんど使いませんでした。変化を伴う由来(ゆらい・descent with modification)という表現を好んだそうです。

進化」より、「変化」のほうがいいですよね。

だって、ヒトが進化の頂点であり、進化は、ヒトを目指して進んでいる、と考えてる人もいますよね。聖書の創世記の記述によると、神は、万物をつくった後、最後にヒトを創造しています。ヒトを目指して進んでいるようにも受け取れます。

また、「チンパンジーは、いずれ、ヒトに進化するのか」なんて、テレビで、やっていませんか。すべての万物が、ヒトになるわけではありません。チンパンジーとヒトは、過去に枝分かれしてるんですね、同じご先祖をもっている、が正解です。

ところで、聖書では、アダム(男)のあばら骨で、イブ(女)を創っています。現代科学では、女から男がつられるというのは、もう常識ですね。聖書の逆ですね。神様が間違うわけないので、聖書の記述者の間違いでしょう。

ヒトそのものの進化は、もう止まったという、科学者もいます。よほどの天変地異でも起こらないと、ヒトの突然変異は、もう起きないそうですよ。


また、「高いところの葉を食べるために、キリンの首は伸びた」なんてヒトもいますよね。獲得形質は、遺伝しないので、これでは、進化しません。

無目的な突然変異と自然選択(変異は、適応度(生存と繁殖)に影響する)によって、あたかも目的を持って作られたかのように伸びただけなんだと、進化論では説明しますが...突然変異、つまり偶然の原因については、説明できません。

進化(しんか、英: evolution)とは、生物の形質が、世代を経る中で変化していく現象のことです。生物は、不変ではないということですね。それにしても、生物の変化は、不思議と魅力でいっぱいです。


●不思議なこと、いろいろ

1、たとえば、ご存じの、コノハムシ(コノハムシ科Phyllidae)木葉虫)は、なぜ、こんな形をしているのでしょう。

カモフラージュ(フランス語: camouflage)とは、周囲の風景に 溶け込むことにより、敵の目をあざむき、発見されないようにする方法です。「擬態(ぎたい)・保護色」とも、いいますが、なぜ、こんなに似てしまったのでしょう?葉っぱソックリですね。

脚はぴったりと収納できるので「消えた」ように見えますし、食べたあとの虫食いのカーブも、コノハムシの脇のカーブとそっくりです。森の忍者ですね。でも、コノハムシが、自分で、そうしたの?


2、オナモミ

くっつき虫とよんで、子供の頃、トゲトゲの実(み)を友達の服にくっつけたり、胸飾りにして遊んだヒトも多いと思います.このトゲトゲは、実を動物の体にくっつけて、遠くまで運ばせるのに役立っているそうです。そうして繁殖しているわけですが、でも、オナモミが、自分で、そうしたの?


3、ハナカマキリ

らん(蘭)の花にそっくりの花かまきり。えッどこにいたの?っていうくらい、わからない。花だと思ってやってきた虫を捕(つか)まえます。でも、ハナカマキリが、自分で、そうしたの?


4、ハンマーオーキッド(蘭)

花びらの1枚(唇弁)を、まるで羽の無いメス蜂が、草の茎の先端に止まっているかのような色・大きさ・形・ フェロモンにして、オス蜂(コツチバチ)を誘っています。

オス蜂がやってきて、この花びらを抱えて飛んでいこうとした瞬間、ハンマーオーキッドは、まるで、ハンマーのように素早く、自分の花粉をオス蜂の背中にくっつけます。このオス蜂は、結局、他の花へと、花粉を運ぶことになります。

ハンマーオーキッドは、なぜコツチバチのメスは、こんな形をしていると知っているのでしょう?しかも、花粉をつけるシステムまで考えている?草と虫、まったく異なるものが、どうして知りあっているのか?


5、ハチドリと花はなぜ?

ハチドリのくちばしと花の形も不思議です。くちばしの形状が、チャンと花の形状に合っているんです。長いくちばしには、長い花。短いくちばしのハチドリは、長い花の蜜を吸うことができません、この花に、この鳥って、決まっているんですね。

草と鳥、まったく異なるものが、どうして知りあっているのか?

これらを「共進化」と言いますが、なぜ、見ず知らずのものが、共進化するのか、その原因については、解っていません。

同じように、他の関係でも、だいたい、この花に、この虫、この花に、この鳥って、決まっているんですね。この花に、この風だったり。季節、風、温度、湿度...すべて関係ありそうです。

変温動物の虫など、自然の温度と、そのままの体温ですよね。暑くなれば、血流が動きだし、虫も動く。寒くなれば、血流が止まり、虫も動かなくなる。自然と一身同体です。

●凸と凹のなぜ?

突然ですが...、男の性器、女の性器も不思議です。

お母さんのお腹の中で、わたしは男に、わたしは女になんて、決めて産まれてきたヒトはいません。性器は、こんなのにしようなんて...、でも不思議です。男は、女に合わせ、女は、男に合わせてつくられています。

もちろん、赤ちゃんを産もうとするための機能まで備えています。誰かの考えがあったのか、それとも突然変異という偶然で?不思議ですね。

突然変異(偶然)という、説明だけでは、どうも納得できそうにありません。別に、創造論者(すべては神が創ったという、主に聖書を中心とする宗教的考え)でなくてもね。


ナットとボルトは、ひとつになってやっと、その役目をはたします。片方だけでは、役立たずってところです。修理屋さんなどでは、オス、メスで通じたりします。ナットだけ、ボルトだけでは、半人前なのです。

こう考えてくると、すべてのものに両局面があることに気づきます。すべてのものが「半分」で成り立っているなんて、驚きです。たとえば...

男と女、+と?、表と裏、高低、長短、強弱、前後、上下、左右、早い遅い、出入、硬軟、苦楽、生死、昼夜、軽重、プッシュとプル(押すと引く)、有無、開閉、inとout、on とoff、yesとno、0と1、 寒暖、明暗、伸縮、正誤、...まだまだ、あります。「陰陽哲学」といいますが、すべて、二つからできていますね。

何故でしょう?その答えは、たぶん「ひとつ」です。さいしょは、きっと「ひとつ」だったのです。それが「分かれ」て、また「ひとつ」に戻る、を繰り返しているんです。下の図のようにね。

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●陰陽哲学への回帰 Return to the "In-Yo" Philosophy as Life Culture


ですので、「ひとつ」だった頃に戻りたいという、切実な願望が、自然にもヒトにもありそうです。少し、仮のお話しですが...

男と女も、「ひとつ」になりたいという、強烈な引力に導かれています。「ひとつ」になれば、「歓び」に満たされ、分かれると、「悲しみ」になりますね。ここがとても大切です。

電力は、+(男)から?(女)へ流れます。男の精も同じです。大きくなったものが、雷です。こうして、さまざまな新しい「なにか」が、陰陽から導かれて、毎日、誕生しているのです。

凸と凹には、「合」と「分」という、ココロの流れが起っています。タテとヨコ、上と下、大小、inとout、on とoff、yes no、...にもココロの流れがあるのです。

万物、森羅万象、すべてが、「分かれ」は、悲しいので、「ひとつ」になりたいというココロのもとで動いているのです。歓びに満ちるために。

したがって、「ひとつ」になるところには、「歓び」があります。なんらかの目的を達した、あるいは、達しつつあるという「歓び」です。逆は、「悲しみ」ですね。

音楽・曲だって、歓んだり、悲しんだりしますよね。自分の求める音楽・曲にであった時は、「ひとつ」になれた「歓び」で慰(なぐさ)められ、涙すら流れます。なにか、いい音楽、いい曲は、ないかと探しているときは、「ひとつ」になりたい、欲求が高まっている時なんです。

食事もそうなんですよ。満たされないと悲しく、満たされると「歓び」があります。満腹というキモチは、「ひとつ」になれた歓びです。単に、食べなきゃ死んじゃうから食べているだけでなく、「ひとつ」になる、歓びに満たされたいから、食べるのです。

田畑で種を蒔き、満たされない時期を、じっと我慢すれば、秋には、収穫祭をしたくなるほどの、「歓び」があります。「ひとつ」になれた歓びです。

生と死もそうなんです。若くて、生への執着が強いうちは、そうでもないのですが、老齢になると、死への憧憬が湧いてきます。べつに自殺をしようというわけではありません。すべての重荷を置けるであろう死に、とても深い希望と感謝の念が湧いてきます。

ガイアは、よくぞ最後に、死を用意しておいてくれたと思います。「ひとつ」への歓びです。

ガイア(地球生命)と、「ひとつ」になれることは、とてもすてきなことです。生きとし生けるものの一生は、すべて「ひとつ」になりたい、という「キモチ・energy」で成り立っているということができます。

●すべてが「ひとつ」に、なりたがっている

森羅万象、万物もまったく同じです。

ライチョウや北極キツネが、冬毛と夏毛に着がえるのも同じです。自分たちで、「そろそろ冬毛にしなければ!」なんてやってはいませんよね。

進化論では、少し前までは 「突然変異」と「自然選択」で説明していました。

それでは 動物や植物の 「擬態(ぎたい)」は説明不十分ですね。共進化(一つの生物学的要因の変化が引き金となって、別のそれに関連する生物学的要因が変化すること)と言いますが、それも進化論では 説明不可能です。

ガイア(地球生命)が 遺伝子操作したとしか考えられないのです。いまの科学では、「突然変異という偶然の原因」を、誰ひとり説明できません。偶然にしては、あまりにも、うまく出来過ぎていませんか?

原始の宗教は、自然学であり、その時代の科学であったということが分かっていれば、別段ファンタジーでも無く、また、あいつは「創造論者」だと、こだわることも無いですよね。

また、人間が手を加えた 品種改良は「先祖がえり」します。自然選択ならば、進化していないのと同じです。ま、退化も、変化だというんでしょうけど。


共進化と突然変異の原因、この2つは、進化論では、説明できないのです。

これはもう「ガイア(地球生命)が、それぞれの動植物固有の造りや本能をプログラムして創造を進めている」というのが、最も単純にして明快な答えのように思えますね?。

こうしたらどうでしょう。1、進化論は、「利己的な遺伝子」が進化の方向性を持つとし、2、創造論は、唯一絶対神ではなく、複数の創造主、アダムイブも複数いた、にしたほうがいいのかな?

下の、ミトコンドリアDNAの核DNA転移なら 矛盾がありませんけどね...
ミトコンドリアDNAの核DNA転移・母系社会と共同体社会

人生で、出くわす出来事って、答えの無いばあいが多いですね。未解決の難問です。だから、楽しい。


●さあ、「ひとつ」になろう!

「人」という字は、ひとと、ひとが、支えあっているといいます。でも、わたしは、「人」という字は、「男」と「女」が、支えあっていると思います。

だって、「人」とはなにか?を説明するのに、「男」だけでも、「人」の半分ですし、「女」だけでも、「人」の半分です。

「人」を説明するには、「男」と「女」が必要です。「男」と「女」で、やっと「人」なのです。これからは、「人」という字は、「男」と「女」で、できていると考えましょう。

男は、「人」の半分、女も「人」の半分。お互い半分づつだから、「ひとつ」になりたい!、つまり、「人」になりたいのでしょうね。

男と女の性行動は、「人」になりたいがための情念の結果なのです。「エッチしたい!」とか、「SEXしたい!」って露骨にいうのではなく、「あぁ、人になりたいなぁ!」って素敵(cool「イケてる」「カッコいい」)ですよね。

性教育は、最も大切な教育です。教育の中の教育、教育の基礎だといえます。

性を学ぶことは、「男」と「女」を学ぶことであり、「男」と「女」から誕生する「赤ちゃん」、つまり「人」を学ぶことでもあります。

そして、その「人」につながる「家族」⇒「社会」⇒「世界の人びと」を学ぶことでもあります。

したがって、性教育を学校だけでなく、家庭や社会や世界で、どう取り組んでいくかは、すべてのオトナたちが考えなければならない急務だといえます。

これほどまじめで真剣な案件が、いっさい触れてはならない、遊び半分にとらえられているのは、大変危険です。

これは、「男脳」が認識しようとする「性」に、すべてをゆだねてしまっているからです。「男脳」は、これに基づき、父系社会を構成しています。したがって、間違いだらけの、不幸な社会が現出しているのです。

解決するには、「女脳」が進出するしかありません。「男脳」がつくった不幸な社会は、いま終焉(しゅうえん)を迎えています。


「ひとつ」になりたい、という「キモチ・energy」が、きっと「ガイア」なんですよ。科学にキモチを入れるな!って言われそうですが、「キモチ・energy」を中心に、考えれば、ホカホカになるし、また、別のものが見えてくるよ。

とりあえず、いまの社会は、男がつくった男社会です。ですので、女が抜け落ちた、まだ、半分の社会なんです。「半欠けの社会」、中途半端な出来損(そこ)ないの社会です。

ちなみに男は、生理のことも、更年期障害のことも、まったく解りません。ましてや、妊娠、出産、子育てなんて、理解しようもありません。男に任せておいても、絶対、出来ないことがあるのです。

人口の半分は、女性です。「半欠けの社会」を「ひとつ」の社会にしましょう。女性の、女性による、女性のための社会、コドモのための地球。母系社会をめざしましょう!

なにが正しいか、正しくないかではなく、これからは、「なにが大切か」を議論したいものですね。それこそ、女性が求める社会だといえます。

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