★Orgasmの科学と未来

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←オーガズム(orgasm)

●女のオーガズムはなぜあるの?

性行為における絶頂感であるオーガズム(orgasm)。一方、クライマックス(climax)は、 「はしご」を意味するギリシア語からきています。相対立するものが、互いの主張をエスカレートさせていき、緊張が最高位に達した状態をいいます。

このクライマックス(climax)・絶頂を一気に解き放つと、オーガズム(orgasm)が訪れます。

一日にオーガズムを得るヒトの数は一億人。一分間に7万人になります。毎秒1000人以上がオーガズムに達しています。それは一体何のためでしょう。

男性は、生殖のためにオーガズムが必要です。でも、女性は、オーガズムがなくても妊娠できます。これはどういうことでしょうか?

痛みや空腹感と同じオーガズムをコトバで表現するのは容易ではありません。そのため60年以上も研究されているのに、明確な定義すらないのです。


●オーガズムは発作(ほっさ)?

19世紀には、女性には、オーガズムなどないと考えられていました。女のオーガズムは「ヒステリー・発作」とよばれ、医師が女性にバイブレーターを使って「発作」を解消していました。バイブレーターは、女性向けの医療器具だったのです。

オーガズムの間、脳のほぼすべての領域が活動しています。脳のこれほど広い範囲が一度に働く活動は他に例がありません。

オーガズムは、脳のすみずみにまで、酸素や栄養をいきわたらせていることを示します。脳に悪影響を与えるわけではなく、むしろ健康的で、脳のあらゆる部分を活性化します。

脳ばかりではありません。体内にたまっている老廃物をデトックス・detox(排泄・解毒)して、代謝機能 を高めることは「美と健康」にとってとても大切です。鎮痛効果だってあります。

←クリトリス(clitoris)

●クリトリスは突起ではない

クリトリスの全体像が明らかになったのは1998年のことです。つい最近のことですね。
それは単なる目に見えるだけの小さな突起ではなく、6000以上もの神経線維がある、その奥にはるかに複雑な構造を持つ器官でした。

クリトリス脚といわれる、二つに枝分かれした勃起(ぼっき)性の組織が膣を取り囲み、陰唇に沿い肛門へとのびています。女性の性器は男性と違ってダイナミックに動き、絶え間なく変化します。(男性はペニスだけですね)

女性のオーガズムは、ひとつの器官の反応ではなく、さまざまな器官がともに奏(かな)でる交響曲のようなものだったのです。

調和のとれた働きで生み出される、この高度な現象は、もっともっと一般的に理解されていて良いものなのです。目に見えるクリトリスは、氷山の一角であり、その下は、女性のオーガズムのみを専門に受け持つ、総合的な快感器官なのです。

こんな快感専門器官が必要なほど、オーガズムは大切なものだったのです。


●オーガズムの目的

オーガズムでは、さまざまな変化が訪れます。膣壁は血流によって膨張、それにともなって、子宮頚部が押し上げられます。興奮が高まり心拍数が跳ね上がります。

瞳孔(どうこう)が拡張するのは、光を取り込むためです。体中の毛が逆立ち、汗ばんできて、血流が一気に増加します。

挿入中は、ペニスからの刺激が、膣内のお腹側の壁にあるGスポットを通して充血したクリトリスへと快感として伝わります。(Gスポットは、左右と肛門側にもあるという説もあります)

オーガズムが近づいてきました。脳の活動が活発になります。反応を示す脳の部位は30か所以上になります。

クライマックスに達すると、視床下部からの命令で、オキシトシン・Oxytocinという物質(脳内麻薬・愛情ホルモン・幸せホルモン、信頼のホルモン、安らぎホルモン・心と体の疲れがスーッと消える癒しホルモン)が大量に血液中に分泌されます。

オキシトシン・Oxytocinは、子宮筋に収縮を起こさせ、分娩を促すほか、乳腺の 平滑筋を収縮させて乳汁の分泌を促します。

女性の膣は、オキシトシンの影響で、0.8秒に一回の速さで小刻みに痙攣(けいれん)します。快感は20秒ほど続きます。

オーガズムによって、膣から子宮にかけての筋肉が収縮をはじめます。オーガズムにより女性器がポンプのように働き、精子を吸収します。しかも精子は二つある卵管の内、排卵のある卵管へと導かれます。

オーガズムは、より妊娠の確立を高めるための現象だったのです。単純に女性の痙攣(けいれん)は、精子を早く吸い上げ妊娠するために起こっていたのです。

つまり、男性が女性を愛撫したくなる理由は、女性をオーガズムに至らせ、オーガズムの誘導にあわせて射精し、「的確に妊娠させようという目的」があったのです。逆に、女性は、男性に愛撫させ、早くオーガズムに至り、精子を誘導しょうとしていたのです。

女性のオーガズムとは、「出産」なのです。出産を経(へ)た女性は、「イメージ」ができるため、オーガズムに達しやすくなります。

オーガズムのあとの女性の表情は、無事、出産を終えたママのように愛(いと)おしいのです。

オキシトシン・Oxytocinは、セックス時に分泌されると考えられていましたが、ベッドで抱きしめあったり、ベッドでの会話「ピロートーク」の際にも分泌されます。

←ギリシャ神話・男女一体の図
よって、男女は、別々の存在ではなく、つながって(一体)いるのです。ヒトはひとつで、男女は半分なのです。妊娠、出産のための、両器官なのです。


●早くオーガズムになるには


女性がオーガズムに、早く確実に至るためには、オーガズムに達したときの体型をイメージすることです。俗にいう「エビ反り」の形です。

仰向けに寝て、頭を後ろに大きく反らし、顎(あご)を後方にのけ反り、口を開け、胸(おっぱい)を高く突き出し、背を反り返らせます。

足指を内側に曲げて、両足をグンとつっぱり(立膝でもいい)、肛門をしめ、「腹筋」で子宮を中心に、バギナやクリトリスに快感意識を集中したまま、お尻が上がるほど強く引きつけ、血流を集めます。

このとき大切なことは、呼吸のしかたです。息を吐く(吸うのではなく)ということです。息は、すべて吐き切ります。ハーハーいうくらいにです。

最初のうちは、「腹筋」を引き締めたら、8秒ほど呼吸を止め、そのままの状態を維持します。その後、一気に息を吐きだし、すべての筋肉を解放します。

これを段々早く繰り返していきます。ペニスから精子を絞り出すようなイメージです。どうでしょう。うまく「イク」ようになりましたか。

オーガズムを伴わないセックスなんて考えられない。私をとことんまで昇りつめさせてくれることがセックスにおける最大の喜びだから。( 杉本彩)

パートナーとの関係が良好であれば、同じベッドで寝ることも苦にならないどころか、健康状態(オキシトシンの分泌量が少ない人は、胃の動きが遅い傾向にあります)も良くなるし、睡眠の質もアップする。まさにいいことずくめなのです。

補助グッズなどをつかって、うまく早くオーガズムになるよう自分磨きしましょう。


●オーガズムとヒトの行動

さらにオーガズムの影響は、わたしたちの普段の行動にも及んでいたのです。

女性のオーガズムの頻度(ひんど)は、相手の男性の身体的魅力と高い相関関係があることが解っています。女性は、男性の外見に魅力を感じているほどオーガズムに達し易いのです。

そして、詳しい分析により、多くのヒトが魅力的と感じているのは、「左右対称の顔」であることが判明しました。対象性は遺伝子の質の目安になります。

それは科学的に認められた良い遺伝子を示す指標です。動物の世界でも左右対称のオスは、病気に対する抵抗力が高く、遺伝子の突然変異も少ないのです。

オーガズムは、女性に良いパートナーを選ばせる働きがあると考えられています。オーガズムは、最適で最も強い遺伝子を持つパートナーを選ぶように仕向けているのです。

進化の過程において、それは健康な子孫を残すことを意味します。どうやらオーガズムは、最高の男性と女性をカップルにすべく導いているようなのです。

←愛の深さとオーガズム(orgasm)

●オーガズムと愛

そして、オーガズムの満足度は、あるひとつのことに関係しています。「愛」です。
愛情の深さとオーガズムとの間には、密接なつがりがあります。

相手の男性を熱烈に愛しているほど、女性は満ち足りたオーガズムを体験することができます。愛するパートナーとなら、よりよいオーガズムがえられるのです。

心が、体がおもむくままに、欲望に身をゆだねよう。愛する相手のすべてを求め、セックスの悦びを知り尽くして、満たされきった幸福感を学ぼう(杉本彩)

もちろんパートナーがいなくても、オーガズムに達することは可能です。オナニーでも、脳の広い範囲が刺激されることに変わりありません。

しかし、深い愛情を感じている相手との性行為では、脳にさらに別の反応が起こります。その一例が「記憶」です。満ち足りたオーガズムの記憶は、残像のように何日も脳にとどまるのです。

そして、その記憶が引き金となって、同じパートナーとの次のオーガズムは、さらに良いものになります。「愛」があれば、オーガズムの快感はドンドン増していくということです。

この現象には、男女の絆を強める効果があります。一般に両親が別れることなく協力して子育てすれば、子どもが無事育つ確率が高くなります。

女性のオーガズムは、パートナーとの長期的な関係を結ぶことに対する、ご褒美(ほうび)なのかもしれません。

こうして、オーガズムは、生殖行為や人間の行動、さらには男女関係にまで、さまざまな影響を与えているのです。

←脳(brain)

●オーガズムと脳の健康

オーガズムは、生殖器以上に、脳の健康と深い関係があるのです。

脳と生殖器は、脊髄を通してやりとりしています。性的興奮は、まず脳ではじまり、生殖器へと伝達されます。

それを受けて性器は膨張し、外から刺激を受けると、脳に信号を送り返します。このやりとりをくり返し、興奮がジョジョに高まっていくのです。

一部の女性は、脳への刺激のみでオーガズムに達することができます。女性の体の中でオーガズムをえるのに最も必要な器官は、脳であることが証明されたのです。

100年前までは、医学界でも存在が認められていなかった女性のオーガズム。現在の科学は、そこには想像を絶する力が秘められていることを証明したのです。

これほど健康増進や病的治療に役立つと考えられるオーガズムが見直されないはずがありません。性感染症や泌尿器科の専門病院はありますが、性の専門病院はありません。

ヒトの社会の中心にすえられた「オーガズム専門病院」があっても、なんの不思議でもなく、いや、なければならないものではないでしょうか。男と女、妊娠と出産、子どもの育児と健康、家族と永遠に存続させたい、その未来のために。

オーガズムは、最良のデトックスです。それは、喪失していた自分を取り戻す医療行為でもあります。医性同源ですね。

ひとつに溶け合いたいという渇望を経て、その人の美醜を含んだすべてを受け入れる「許しの境地」へ達することができたら、どんなに素晴らしいだろう。(杉本彩)

オーガズムのあとは、みんな優しく思いやりに満たされています。きっと、男も女も、子どもたちも、いつもニコニコしている満足社会が到来しますよ。

←アダム(男)とイブ(女)

●性行為は「罪」なの?

こうしてオーガズムの科学を学んでくると、オーガズムの実態と、ヒトの社会生活との間には大きな隔たりがあることに気づきます。

たとえば、性は、いまだにイカガワシイものであり、猥褻(わいせつ)なものだと思われています。アダルトは禁止!といったぐあいです。

世界三大宗教は、キリスト教(20億人)、イスラム教(13億人)、仏教(3億6千万人)ですが、この中には、いまだに厳しい戒律をもうけているところもあります。

キリスト教では、ヒトは生まれながらにして「原罪(もともと罪がある)」があるといいます。

アダム(男)とイブ(女)が神のいうこと聞かず、淫行の末、堕落した(聖書・創世記)とされています(失楽園の物語)。それ以後、人類は、連綿として「原罪」の子孫を増やしてきたとされています。

しかし、考えてみてください。あなたは、お父さんと、お母さんの淫行の末、産まれてきたのでしょうか?お父さんと、お母さんが、イカガワシイ、猥褻(わいせつ)な性行為に及んだ末、あなたは誕生したのでしょうか?

あなたの人生の出発点が「淫行」であり、「罪な行為」であったと認められますか?認められませんよね。

誰だって、自分の人生の出発点は、両親が愛し合い、祝福されて産まれてきたと思いたいものです。

オーガズムの科学の内には、「罪」などというものは、存在しませんし、在るわけもありません。

SEX(性)に罪があるなんて、考えること自体が「罪」なことです。おそらく、約2000年前、時の支配者たちが、ヒトを完全支配するために考え出したツール(聖書・宗教)なのでしょう。

←マララ・ユスフザイ(Malala Yousafzai)さん
●性の科学を受け入れない人々

しかし、現実は、性をタブー視する未熟な社会環境です。

テロが相次ぐパキスタンで、過激派のタリバン(イスラム教)を批判し、女性の教育の権利を訴えた14歳の少女、マララ・ユスフザイさん。

その勇気ある少女が、下校途中にタリバンに銃撃されて重体となり、内外に大きな衝撃が広がりました。

「女性に、もっと教育を!」と訴えただけなのに...
性の解放を叫ぶことは、こんなにも命掛けに、ならなければならないことなのでしょうか。イスラム女性にとっては、地獄としか思えない社会。

米女優アンジェリーナ・ジョリーは、5万ドル(約400万円)の寄付をし、「マララの勇気に応え、パキスタン、アフガニスタン、そして世界の少女たちは立ち上がり、『わたしはマララです』と声を上げている。これはわたしたちの団結を示す機会です」と語っています。

ほぼ100%男がつくった男の社会は、女がつくったわけではないので、間違った点も多く、すでに終焉(しゅうえん)をむかえています。ヒトは当然のことながら男だけではないのです。

男女は、ヒトの半分なのです。現在の社会は、男だけが考えてつくった、半分だけの未完成社会なのです。

男社会を維持しょうとする男と、女の戦いでもあります。改善するには、女が命掛けで出ていくしかありません。でも、流血の事態など避けたいものですね。

わたしたちが願っていることなど、「ほんの ささやかなこと」なのに、どうして、この世の中、こんなに生きづらいの?

子孫たちが生きるこの土地を、おカネや宗教のために、無条件に破壊するのですか?おカネや宗教は、ヒトの命と未来をズタズタにするほど、価値のあるものですか?

それには、男も女もオーガズムの神秘を、素直に学び受け入れることから初めましょう。オーガズムが世界を変えるのです。穏便な革命がオーガズムから起こっています。

人間性の核心部分から、少しずつ平和な社会のイメージ(image)を創り上げていきましょう。


●女性は、イメージだけでイク

女性は、生殖器に触れられなくても、イメージだけで、オーガズムに達することができます。

そして、それこそ、本物のオーガズムだということです。わたしたちは、オーガズムという言葉の定義を見直し、生殖器によるものだけをオーガズムと定義しないようにする必要があるでしょう。

イメージだけからオーガズムに達している間も、脳内では(生殖器によるオーガズムと)同じ特定の部位が活発化していることがわかっています。

このことから、身体と脳の潜在的な可能性に関する見方は大きく広がりました。身体のさまざまな部分から性的快感を導き出せる方法がさらにわかれば、感覚的な体験の潜在的な可能性が高まることになります。

オーガズムが、生殖器から完全に切り離されるときが来るかもしれません。さまざまなヒトが、イメージや鼻や膝からオーガズムを得ると語っています。奇妙に思えるかもしれませんが、これらの報告はみな信用できるものです。

今では、さまざまな例証があります。生殖器によらないオーガズムが、どれほど普通に存在しているかは、もうすぐわかるようになるでしょう。

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