★婚外子と女性差別

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●うるさいTV

TVなどを観ていると、どうしてこうも「儀式形式」ばかりを前提にして、事を運ばせようとするのだろうと、つくづく嫌になってしまうことがあります。ま、最近は、TVを観ませんが。

結婚は、すべきもの、結婚式は、挙げねばならないもの......お笑い番組であれ、トーク番組であれ、はたまた、政治(少子化対策など)や音楽にいたるまで。

アラサーだの、アラホーだの、婚活だの、合コンだの、勝組だの、負組だの、できちゃった婚だの、バツイチがどうの、バツニがどうのって、ウルサイかぎりです。

「できちゃった婚」って、よくわかりませんよね。これは、日本にしかないことだそうですよ。「子どもができちゃったから結婚しなきゃ」という観念にかられるのは、それだけ「婚姻届けを出すのが正しい結婚」だとか、「結婚していないのに、子どもを作るのはけしからん」という、社会通念が強いことを、物語っていますし、

また、子どもができたあとで、遅ればせながら籍を入れるということは、世の中の移り変わりを、かなり顕著(けんちょ)に表していると思います。ひとことでいうなら、子どもを産むのに、結婚は別に必要なくなったということになります。

子どもは、欲しいけれど、結婚は、したくない、という女性も増えていますしね。

●なぜ結婚、結婚とうるさいのか?

答えは、簡単ですね。裏にスポンサーという業者群が、いるからです。業者は、当然、おカネ儲けが目的ですから、スポンサーによる広告でなりたっているTVの番組は、当然の結果として、スポンサーが儲かるように製作されます。

結婚式ばかりではありません。お葬式だってそうですよね。ま、いまは「直葬(ちょくそう)」にすれば、火葬代のみですみますし、散骨(さんこつ)にすれば、お墓だっていりませんが......


ヒトはなぜ結婚するのか?結婚は、しなければならないものなのか?結婚式って必要なの?って、考えたことありますか。

ヒトは結婚するのが、まるで「当然」のように思い込まされていますが、それは、既成の秩序に「マインドコントロール」されているからです。

長い間かかって、つくりあげられてきた「儀式・形式・風俗・習慣など」を再考すべきときが、いまきています。批判能力、つまり「メディアリテラシー」を確立することが求められています。

TVって、単なる「電脳チラシ」なんだって、よく理解しなければなりません。あなたに楽しんでもらおうとか、喜んでもらおうとかが、目的で製作されてはいません。


「パラダイムシフト」って言葉を聞いたことがあるでしょう。考え方や生き方を,ガラリ! 180度変えることを「パラダイムシフト(paradigm shift)」といいます。

パラダイムシフト( paradigm shift)とは、その時代や分野において、当然のことと考えられていた認識や思想、社会全体の価値観などが、革命的にもしくは劇的に変化することをいいます。

パラダイムチェンジともいいます。科学史家トーマス・クーンが科学革命で提唱しました。わたしたちの社会は、いま意図的(いとてき)に、パラダイムシフト( paradigm shift)されつつあります。

●婚外子(こんがいし)って、知っていますか

婚外子(こんがいし)ってコトバ、ご存じでしょうか?TVでも聞きませんし、あまり耳なれないコトバですよね。でも、日本人だけですよ、知らないのは。1980年代以降、婚外子差別反対運動をするヒトたちの中で使われ始めたコトバです。

婚外子(こんがいし)とは、法的に婚姻(こんいん)関係にない(結婚していない)男女から生まれた子どものことです。法律上は、非嫡出子(ひちゃくしゅつし)といわれます。難(むつかしい)しいコトバですよね。

むかしは、妾(めかけ)の子とか、父(てて)無し子、母なし子として、マイナスイメージがあるため、イジメの対象になりました。

●婚外子を出産するきっかけは

1、結婚を拒否して、子どもだけ欲しくて生んだケース(いわゆるシングルマザー)
2、男性の妻が離婚に同意しないため仕方なく婚外子として出産するケース
3、夫婦別姓を保つために結婚届を出さない事実婚で生まれる子どもなど、さまざまです。


戦前は、一夫多妻的慣習が残っていたため婚外子比率も高く、7ー10%に達していましたが、戦後急速に低下し、現在は2%程度にすぎません。

欧米では、70年代以降、同棲(どうせい)が増え、「結婚を経(へ)ず出産する」ケースが多くなり、現在、北欧では約半数が婚外子として生まれています。


現代の欧米諸国では、非嫡出子(ひちゃくしゅつし)も嫡出子とほとんど同じ法律上の地位が認められています。あたりまえのことですよね。

日本では、婚姻届を出していない男女間に生まれた子どもは、2004年11月、戸籍法施行規則が改正され、婚外子の戸籍の続柄欄の記載方法が改められました。

それまでは、嫡出子と区別して「男」「女」と表記されていましたが、嫡出子と同じく「長男」「二女」などと記載されることになりました。一見して非嫡出子(ひちゃくしゅつし)と分かる記載方法は、プライバシー侵害なのです。

●各国の婚外子

ドイツの連邦統計局の調べでは、2011年、ドイツで生まれた子供の34%が婚外子でした。旧東独に限ると、婚外子の率は61%にもなるといいます。

ドイツでは婚外子はごく普通の存在になりつつあります。今のドイツでは、若い男女が夫婦のように暮らしていても、誰も、彼らが結婚しているとは考えません。

それが学生ならまだしも、40歳近くになっても、ずるずるとそのまま夫婦のように暮らしているカップルも結構多いのです。結婚しないうちに倦怠期(けんたいき)に入りそうですよね。

ひと昔前の日本では、こういうケースは、住民票には、続柄"妻(内縁)"と書かれて、何となく極道の妻っぽい、反社会的なイメージがありました。いまでも、内縁の妻なんて聞きますよね。


しかし、ドイツ社会では、すでに籍が入っていなくても、パートナーは、公式に認められる存在となっています。(ただし、しょっちゅう入れ替わる相手ではなく、固定の相手でなくてはなりませんが。)

そういう事情なので、現在のドイツでは、婚外子と言っても、別に「わけあり」でも何でもない、ごく普通の、籍の入っていないカップルの間に生まれた子どもというだけの話なのです。

父親が一緒に暮らしていない場合でも、たいてい、パパの存在は、はっきりしています。婚外子を特別視したり、差別視したりする風潮もあまりありません。

また、すでに社会福祉制度もそれに対応していて、ドイツやフランスでは、既婚でも未婚でも、生まれた子どもに対して行われる補助には、分け隔(わけへだて)がありません。

婚外子と言えば、母子共に小さくなって暮らさなければいけなかった時代は、完全に過去のものとなっています。


ドイツに合法的に暮らしていれば、妊娠中の検診も、病院での出産費用も、そのあとの検診も、一切お金はかかりません。

外国人でも、留学生でもそれは同じです。そして、子どもは、少なくとも18歳までは子ども手当がもらえ、そのうえ、やはり18歳までは、医療費も教育費もすべて無料なのです。

つまり、経済的な面では、子どもが生まれたからといって、慌(あわ)てて籍を入れる(できちゃった婚)メリットは全くありません。子どもの権利は、一律に保障されています。生まれてくる子どもには、何の罪もないからですね。


ただし、こういうふうに「家庭という制度」が壊れてくると、両親と子どもを基本とした従来の秩序は、うまく機能しなくなりますよね。そして、これまではあり得なかった様々な問題が発生してきます。例えば、親権(しんけん)の問題です。

ドイツでは1979年7月18日の「親の監護の権利の新たな規制に関する法律」によって従来の親権の概念を廃止して、親の子に対する保護義務を強調し、親の権力(elterliche Gewalt)を親の配慮(elterliche Sorge)という風に改めました。


フランスでは、2007年より、婚外子の数が嫡出子の数を上回りました。つまり、赤ちゃんの半分以上が婚外子なのです。これがカトリックの国の話なのが凄(すごい)いところです。カトリックだと不都合なので、婚外子が増えているといわれています。

カトリックですから、結婚式は、カトリック教会でやり、籍もそこで入れます。夫婦間や親子間でトラブルが発生すれば、神父さんに相談(懺悔・ざんげ)しなければなりません。しかも、離婚は、認められていません。

親権について、フランス民法では、父母による共同行使を原則として、一方が意思表示不能な場合や、親権の授権がなされた場合や、死亡の場合などにつき単独行使になります。


このように、ヨーロッパの国々や、アメリカで、婚外子の割合が高いのは、非嫡出子(ひちゃくしゅつし)に対する差別が少なく、社会の中で、普通に受け入れられて、暮らしていられるからです。

もっとも、アメリカの場合は、ちょっと変わっていて、結婚式は、おカネがかかり過ぎて、貧乏人にはできないから、婚外子が増えています。アメリカは、1%のお金持ちと、99%の貧乏人の国ですからね。

ほとんどの国は、社会的な保証も、日本よりずっと整っていますし、こういったことが、婚外子の割合を高くしているのでしょう。法律の上では、すでに「嫡出(ちゃくしゅつ)」という概念がなく、婚外でも婚内でも、子どもはみんな同等の扱いになっています。

●日本の場合

日本はいまだに、「法律婚主義」を理由にして、婚外子の相続差別(婚内子の半分しか相続できない)を続けています。

これは、条約不履行(子どもの権利条約)で、国際連合から、くりかえし警告を受けているのですが、改まりません。こんな国は、日本のほかには、フィリピンだけです。

いまでは、家族や結婚をめぐる環境は大きく変わってきました。事実婚(婚姻届を出さない結婚)や国際結婚が増え、戦前の「家」を基本にした家族制度は、法的には姿を消しています。

そして、現実的には、もう誰も、個人と個人の結婚で、家と家の結婚だなんて考えていません。そうした中で残っているのが婚外子の相続差別なのです。

この規定をなくすと、家族の結びつきを弱め、不倫も助長するという反対意見があります。ですが、そもそも「お妾(めかけ)さんの子」を想定してできた規定ですから、説得力はありません。


(「婚外子(非嫡出子・ひちゃくしゅつし)の相続分は、嫡出子の2分の1とする」という民法900条の規定が、法の下の平等を定めた憲法に違反するかどうか、最高裁が大法廷で審理することになりました。1995年には、民法のこの規定を「合憲」とする判断を示しましたが、2013年9月、「違憲」の結論が出ました。)


また、日常的なレベルでも、アメリカや、ヨーロッパでは、婚外子は不道徳といったような、特別視が少なくなっていますが、日本では、婚姻外の子どもを持つことはけしからん、
という雰囲気が、まだまだ強く残っています。

婚外子差別反対運動に反対するヒトたちが、婚外子が少ないのは、健全なことだと考えているのも、婚外子は、ふしだらな男女関係の結果とでも、思っているのでしょう。


日本の異様なまでの非嫡出子(ひちゃくしゅつし)の少なさは、それだけ婚外子が、強く忌避(きひ)されるからにほかならないです。

ようするに、婚外子差別が根強いということであり、差別がまかり通るぶんだけ、社会が不健全だといえるでしょう。

これはまた、法律婚主義の徹底や、それによる届け出へのこだわり、強い貞操観念、事実婚やシングルマザーへの社会的偏見や、社会制度の不備といったことの反映であるともいえます。

婚外子差別反対運動に反対するヒトたちは、自分と同じ偏見にまみれた感覚で、外国でも婚外子が扱われていると、思っているのかもしれないのです。

外国の事情は違うことをわかろうとせず、自分の価値基準で、安易に外国を測っているといえますね。

●では、なぜ日本は、こうも遅れているのでしょう?

それは、日本が伝統の「父系家族制度(patrilineal society )」をとっているからです。つまり、父親を中心とした家族制度のことです。ですから、

「法改正したら日本の家族制度が完全に壊れてしまう」とか

「日本は日本、海外は海外、真似する必要性は無い」とか

「女性とは役割分担が必要だから、いまの制度は決して差別ではない」

とかいって、改革しようとはしません。

改革しない理由は、この「父系家族制度」のもとでつくられた「利権構造」を変えたくないからです。

●いつから初じまったったの

さて、現在の「儀式・形式・風俗・習慣」、つまり「父系家族制度という秩序」と「利権構造」がつくられはじめたのは、つまり、パラダイムシフト( paradigm shift)されたのは、約2600年前になります。当時の「男脳」にまで逆のぼらなければなりません。

そのもとになる、ユダヤ教(キリスト教)、イスラム教、仏教、儒教(じゅきょう)、などがつくられたのは、みなこの頃です。(神道は、少し遅れて、、儒教・仏教など外来の宗教・思想などと対立しつつ、しかもその影響を受けて発達しました)

これらの宗教の大きな特徴は、男にすべての権限が集中している点です。

この頃、誰かが、それまでの女権中心主義を廃して、男権中心にパラダイムシフト( paradigm shift)したのです。決して歴史は、偶然の連続で流れているものではありません。誰かがそうしてのです。

たとえば、戦争が多発するようになり、どうしても男権中心の社会体制にしなければならなかったとかです。

それまでは、いずこも母系社会でした。子どもは、母親だけが明確に解るけれども、どの男の子どもか、解らない時代でした。

日本でも、縄文式時代は、母系制社会でしたが、渡来人が、弥生式文化という父系制社会(女性蔑視や血縁優先社会)をもちこんだのです。

渡来人が、キリスト教、イスラム教、仏教、儒教(じゅきょう)などの影響を色濃く受けた思想をもちこんだために、またたくまに日本は、父系社会へと変化しました。

キリスト教もイスラム教も「父なる神」が中心ですし、仏教は、仏陀(男)の教えに従い、悟りと解脱を求めようとする宗教ですし、儒教(じゅきょう)を広めた孔子(こうし)は、父系社会を軸とした、上下関係の秩序で国を治めるよう指導しました。

孔子(こうし)は、「父系親族はそれ以外の人よりも大切である」としたり、年長男子への服従(長幼の序)を説きました。

儒教の影響の強い韓国の、韓流ドラマなどを観ていると、子どもの言い分や考えをきかず、親が絶対で、そんな親の言い分を聞くことが、親孝行だと教えられているから、子どもはなにもいえず、まったく成長しない。

韓国は、そのうち滅びますね。

孔子の儒教道徳は、万人が生まれながらに平等であるという立場は取らず、「身分・立場・年齢の違い」による社会的な上下関係と上位者(頂点の官僚制・上から目線)を敬う礼儀作法を重視します。

こうして、「親孝行」に代表される祖先崇拝思想やお墓がでてきて、最終的には、富国強兵社会(弱肉強食社会)ができあがります。つまり、すべての価値の判断の基準が、この時、決定してしまったのです。

わたしたちは、無意識のうちに、この価値判断に従って生きています。

なかでも、宗教は、新しい社会秩序を維持するために、徹底的に利用されました。世界中の宗教には、いまでも祭司長が必ずいます。たとえば、日本の神社仏閣の大祭司長は、天皇といったぐあいです。

●「男脳」社会の終焉(しゅうえん)

しかし、いま「男脳」がつくりだした、テリトリー(縄張り)をつくる。テリトリーを犯すものは武力で制圧し、殺害する(戦争)。テリトリーの中の、資産と女と子どもは独占する。自分のDNAを受け継いだ子どもにだけ、遺産を相続する。

最終的には、自分意のままに世界を支配する。まさに男脳の夢の最終結果です。

でも現実は、男脳の弊害や限界が如実に露呈し、旧来の社会秩序が崩壊し、新しい女脳の社会の到来を人々は望むようになってきました。

何故でしょう?

●「男脳」は、物事の基準にならない

それは母なるガイア(地球、多様な生態系からなる、共生する一つの生命体)は、そのコトバの通り、母であり、女であり、女脳であるからです。男も男脳もすべて、女から創造されたからです。

生命の根源は、女であって、男ではありません。

いま、男権中心主義を廃して、女権中心にパラダイムシフト( paradigm shift)していくチャンスが到来しています。

具体的には、「婚外子や女性への差別」をなくし、「家制度」「戸籍制度」「嫁の役割」「性別の役割」を超えた生きかたとそのような社会の実現に向けて進みましょう。

何でも、奪い合えば足りないし、分け合えば余ります。これは間違いないことです。女性の多様な生きかたを模索し、孫と、その孫に続く永続性のある、循環型社会・母系社会を実現していきましょう。

産まれてきたからには、「産まれてきてよかった」といって、死にたいものですね。

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