★女性は平和を望む!男は母のもとへ還れ!

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「母は、平和を望んでいる。兵士よ、あなたの子どもたちのもとへ帰れ!」と、ウクライナ・クリミア半島のバフチサライにある軍基地近くで、「ロシア兵は帰れ」とのプラカードを掲げる母親ら。

しかし、西側諸国から、激しいバッシングを受けているロシアですが、悪いのは、ロシアだけでしょうか?

たとえば、戦争屋の策謀、策動に気づかず、米国オバマ大統領、英国キャメロン首相、フランスのオランド大統領が、「第3次世界大戦開戦」の「引き金」を引かされる寸前だった。

ロシアのプーチン大統領は、これを間一髪のところで食い止めたにもかかわらず、ウクライナ・クリミア半島への「侵略者呼ばわり」され痛烈批判を受けている。

策謀、策動に利用されたウクライナ暫定政府は、「第3次世界大戦開戦」が失敗したため、プーチン大統領からは「兵糧攻め」に遭っている、という話もあります。

戦争屋が暗躍している姿がカイマ見えますね。

ところで、いつの時代も、被害者は、女性と子どもと、そして、女性が産んだ兵士たちです。

その裏の実体をなにも知らず、目の前の危機に、平和を訴える母親の姿がイタイタしいです。男脳の世界支配の野望。そのための商売としての戦争とおカネという支配ツール。

自然(環境)を破壊して、成り立つ経済学(資本主義・おカネ主義)なんてありません。もういいかげんにしてほしいものですね。

男性ホルモンをよく理解し、コントロールすることこそ、平穏な母系社会を維持する秘訣なのです。現在の父系社会は、猛(たけ)り狂った男脳の暴走を許してしまい、コントロールできなくなった社会といえるでしょう。

射精して性欲をみたす男性より、赤ちゃんを産んで性欲をみたす女性が大切にされる共同体を、早く造らねばなりません。

さて、母系社会とは、リベラルなセックスの男女の共同体で、男と女の愛は、はかなく不確実なもので、母と子の絆こそが永遠だと信じられています。親子を定めるものといえば、母子だけなのです。

母系社会とはこんなイメージです。父系社会から、女性(女脳)の「性」が創った母系社会へ!
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