★「セックス」で満たされない女性のために!

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恋やセックスに、悩みは尽きないものです。「好きな相手とセックスしたのになんだか満たされない」...そんな悩みを抱えている人は意外と多いのかもしれません。

・セックスを恋愛の「エサ」にしない

体の関係を持つことを、恋愛の「エサ」にしていませんか?「相手の気を引きたくて」「早く恋人同士になりたくて」「将来の保障がほしくて」といった理由で、精神的なつながりを十分に持てないままセックスをしてしまうと、快感を味わうどころか、不安感が増してしまいます。

・心の穴はセックスでは塞がらない

セックスをすると心の穴が塞がったような気がするものですよね。でも、それは「心の穴が塞がったような気がしただけ」。

たとえ、どんなに愛しあえて、その瞬間は満たされたとしても、それで「さみしさ」や「劣等感」といった、心の穴が永遠に消えるわけではありません。

・「あたしMなんです?」は禁句

飲み会などの場でよくいるのが、軽いノリで「あたしMなんです?」と自己紹介する女性。でも、そんな女性は、本当は「M」なのではなく「愛され願望が強い、かまってちゃん」なのだとか。

恋愛やセックスは、本来楽しいはずのもの。もし、セックスをすることが「苦しい」と感じているなら、それはセックスに、間違ったものを求めてしまっているサインかもしれません。

これは、女性だけでなく、男性にもいえることでしょう。

性的問題をうまくコントロールできる社会こそ、ヒトにとって最も幸せな社会といえるでしょう。

さて、母系社会とは、リベラルなセックスの男女の共同体で、男と女の愛は、はかなく不確実なもので、母と子の絆こそが永遠だと信じられています。親子を定めるものといえば、母子だけなのです。

母系社会とはこんなイメージです。父系社会から、女性(女脳)の「性」が創った母系社会へ!
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