★神になった悪魔・男脳のリビドー

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↑悪魔崇拝・ヒクソス(家族マフィア・ラスボス・マムシの子ら)

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<男脳の「虚勢(ニセ子宮)」と「染脳(人間工学・錯覚と幻想の魔法がかけられた監獄の壮大な実験)」の歴史>
いま、文明(父性)は、男脳の限界(パラダイムシフト・価値観の劇的変化)を提示しています。男脳には、限界があることを知りましょう。男脳の独占欲は、必ずマフィアを産み出します。しかし、ヒトは支配されることを極端に嫌います。したがって彼らは、支配がバレないように隠れた裏社会をつくります。裏社会が表にバラされる時、マフィアは崩壊します。

★「地球をニセ子宮に入れたい!」

「男脳と虚勢(ニセ子宮)」:男脳は、成長するにつれ、「性的飢餓」による自分のテリトリー「(虚勢(ニセ子宮)」縄張り・権力欲・利権)を確保しようとします。そして、このテリトリー(「(虚勢(ニセ子宮)」縄張り・権力欲・利権)の内に、女・その女に産ませた子ども(とくに長男)・食糧などを確保(支配)しようとします。

そして、このテリトリー(「(虚勢(ニセ子宮)」縄張り・権力欲・利権)を犯す他の男は、自分の「DNA」を残すための「敵」とみなし、追い出すか、殺害します。

こうして、自分の「DNA」を託す長男に、代々、テリトリー(「(虚勢(ニセ子宮)」縄張り・権力欲・利権)、を移譲していくのが、「父系社会(ピラミッド/階級社会・サル山のボス社会)」です。それが現在の「マフィアによる抗争社会・世界」の姿でもあります。「金持ちに、子供は居ない、後継ぎが居るだけだ」(ユダヤの格言)

★「虚勢のマトリックス(ニセ子宮)」の創作

男の体には、マトリックス(子宮)がありません。子宮がないという、この無意識の欠如感(不足感・愛の減少感・劣等感)が、「虚勢のマトリックス」を創作します。そうです、男脳は、無意識のうちに、ウソの子宮(虚勢のマトリックス)を創作しはじめるのです。想像して創作してしまうのです。快楽のために。

男脳は、「マトリックス(子宮)喪失症候群」という病気なのです。端的にいえば「性的飢餓」です。男脳の性欲は、「創造する」ことよりも 「奪う」ことが快楽なのです。

男脳が考えていることは、SEXすることばかりだ、とよくいわれます。しかし、もし男にマトリックス(子宮)があれば、男は、SEXしなくなるでしょう。男脳のSEX(性欲)は、失ってしまったマトリックス(子宮)の奪還願望、「性的飢餓」であり、SEXは、その奪還行為なのです。

マトリックス(子宮)、つまり、袋の「許容量」を基本的に持たないため、男脳は、常にイライラしています。男の一生は、存在しない子宮を求め捜す旅です。

「楽園」であるSEXを、「失楽園」だとしたのは、女を、自分のイメージ通りに支配しておきたい(セックス・スレイブsex slave性奴隷・独占欲)という、男脳の「マトリックス(子宮)喪失症候群」の症状なのです。大好きなのに、嫌いという、一種のヒガミ根性で、「失楽園」という虚勢(ニセ子宮)を創作し、このテリトリーに入るな、入るならばオレのいうことをきけ、といっているのです。

(子宮を)「所有・支配」という概念は、男脳を惑わせる「ドラッグdrug乱用薬物」でしかありません。

・虚勢、劣等感(コンプレックス・complex・性的抑圧・無意識のなかに抑圧され,凝固し、そのために意識された精神生活に影響を与え、ときに強い感動を誘発する観念の複合体)、巨根願望、露出狂。
・「ディスリスペクト」(disrespect)=軽蔑、馬鹿にすることで、プライドを維持しようという歪(ゆが)んだ意識。

マトリックスとは、「生み出すもの」で、「子宮」を意味するラテン語です。ニュアンスは、「母体」あるいは「子宮体」という感じで、この「生み出す機能」に着目していろいろな意味をもちます。たとえば、基盤、原盤、鋳(い)型、数学用語の行列(横の並びを行、縦の並びを列)といったりします。

男の体には、「生み出す機能(子宮)」が基本的に欠落しているのです。あるのは、変形した卵巣(睾丸・こうがん)と変形したクリトリス(ペニス)だけで、「生み出す機能(子宮)」がスッポリ存在しないのです。

したがって、男脳が創作した「虚勢のマトリックス」は、子宮に模した、ただのニセ袋であって、それが国であったり、会社や組織であったりします。その内で、人々は、借金奴隷、宗教奴隷などとして、虚勢・快楽を維持するために飼われているのです。

しかし、それは、「生み出す機能(子宮)」がスッポリ存在しない、生命とパワーの発生しない命のないただの袋「虚勢のマトリックス」ですので、生命あるものが誕生するなどという、奇跡は決して発生しません。

つまり、男脳の「虚勢のマトリックス」では、愛も平和も、生命の誕生・赤ちゃんも、子どもや、その子どもにつながる未来も、すべて「絵空事(ウソ)」です。

だって、「生み出す機能(子宮)」がスッポリ存在しないのですから。そんな「虚勢のマトリックス」の現実の姿である父系社会(ピラミッド/階級社会・サル山のボス社会)に期待していても、永遠に戦争と殺戮(さつりく)が続くだけです。永遠に、なんら生産的なことは起こり得ません。

一時も早く、女性が夢から覚醒して、男脳の虚勢でつくられた「張りぼてのニセ子宮」では絶滅しかないことを暴露し、考え、参画し、行動をおこしましょう。女脳の本物の子宮からしか、本物の未来と社会はやってきません。もはや後戻りはできません。目的は、「母系社会」です。「循環型自然主義にもとづく母系社会」です。


男脳の壮大な愚行(人間工学の壮大な実験)は、「虚勢のマトリックス」「性的飢餓・快楽」を維持せんがためなのです。男脳は、イケメンで、お金持ちなら、強姦されても、女性は全く嫌ではないのだろうと考えてしまいます。男脳は、女脳を、まったく理解できないのです。

また、女は、男の愛玩物(ペット・男性の"需要"に奉仕する性としての女性)だと想い込んでいる男脳(独占欲)は、女が、赤裸々に、女の身体や性体験を語り出すと、イメージが異なるため、困惑し畏怖しはじめます。

これが、「猥褻(わいせつ)だ」という、男脳の大混乱(ろくでなしこさん)につながっていきます。男脳の、コントロール(自制)が効かなくなってしまうのです。また、「上司→妊娠は自己責任でしょ!」「私→妊娠してすみません...」のマタニティーハラスメントの深刻な実態もあります。

・猥褻(わいせつ)とは法的には「善良な性的道義観念に反して、いたずらに人の性欲を刺激・興奮させ、正常な性的羞恥心(しゅうち)を害すること」です。しかし、「善良」や「正常」は、男脳や権力が決めることではありません。

卑猥(ひわい)だの、SEXが罪だ(原罪・贖罪だ)のって、いってるヒトって、どこから、どういう行為の結果、産まれてきたでしょう。卑猥(ひわい)なところから、卑猥(ひわい)なコトをして産まれてきたのでしょうか。自分の体の一部に恥ずべき部分なんてあるのでしょうか。

自分という存在は、父と母が卑猥(ひわい)な行為をした結果、卑猥(ひわい)とこから産まれた、卑猥(ひわい)な存在という意味でしょうか。つまり、人間という存在は、全員、卑猥(ひわい)だということでしょうか。自分という人生の原点は、父と母が愛しあった結果、産まれてきた、神聖な存在だと考えた方が、どんなに素晴らしいことでしょう。聖書の作者は、間違っていますよね。

聖書では、SEXは、悪魔(サタン・ヘビ)の行為・創世記(1/3・失楽園の物語)です。悪魔(サタン・ヘビ)とSEXしたエバとアダムを、神は、大変怒り、エデン(楽園)から追放しました。SEXに怒る、聖書の作者が作った神もヘンですよね。本来、子どもが一人前になって喜ぶべきことなのに、SEXは、悪魔(サタン・ヘビ)の行為だというのです。

SEXは、悪魔(サタン・ヘビ)の行為って、無茶苦茶ですよね。神に怒られることなら、その後、SEXしなきゃいいのに、人口爆発というくらい殖えました。みんな、悪魔の子らしいです。

自分の父と母が、悪魔(サタン・ヘビ)の行為、つまり、SEXして、産まれてきて、自分も、悪魔(サタン・ヘビ)の行為、つまり、SEXして、子どもを産む。しかも、みんな悪魔の子なんて、こんな考え方、どうしたらできるのでしょう。早く聖書の誤り(偽善)を認めて、発表してあげないと、信じているヒトたちが、悲しすぎませんか。毎晩、神のSEXでなく、悪魔のSEXをしているって......そして、悪魔を生産してるって、子どもたちが可哀そうです。


「あいつ、めんどくせー」とか、「あいつは、会社に反抗して悪いやつだ」とか、「あいつは、みんなの"和"を乱す」とか、「KY・空気読めない」だとか、「だから嫌われるんだ!」とか、.........「愛国心!」とか、つまり、「集団に同調するように」「みんなと一緒が正しい」「個性を殺すように」「黙って言うことを聞け」「独自の思考を持つな」って、いってるわけです。違反すれば、社会不適合者の烙印をおします。底辺にあるのは、共産主義で、男脳です。教育は、そんなヒツジをベルトコンベアーで、大量生産します。
大人しい奴隷でいることを強要される、牢獄の国。合理性が通じない。せっかく、人と同じことをして安心しているのに、違うことして安心している人がいると、逆に、その人の不安を掻き立てるのです。染脳構造:「相互監視社会」→「「大衆の分断」」→「全体統治」ですね。

・世界では、自己主張できる人を育てる。日本では、協調できる人を育てる。この違いは大きい。自己主張できる人が沢山いると、意見が違う人のことも認めるが、協調できる人が沢山いると、協調出来ない人は認めないし、仲間外れにする。

・学校では、組織に「依存」することしか教えられません。「依存→自立へ」
依存させる勢力(おカネ儲けは、依存させること)からの自立。宗教、おカネ、薬、電気、水道、ガス、食糧.........すべて依存させられています。高度の自給自足を中心とした、地産地消の連帯社会をつくっていきましょう。
「人と違うのは良いこと」アンジェリーナ・ジョリー

「刷り込まれた価値観」を主体にして、必死に支配者の報酬のために、一生、働く。優等生とは優秀な奴隷、のことなんです。

女脳のカミングアウト(ガールズトーク)がはじまりまりました。男脳には、血みどろの生理の話や、妊娠し、お腹の内で赤ちゃんが動いている話や、死ぬかもしれない、陣痛を伴う出産の話や、赤ちゃんに母乳を飲ます幸せの話や、子育ての大変さや......そのどれをとっても、ガールズトークには、ついていけません。というより、さっぱり解りません。

でも、女性とは、そういう生きものなのですから、受け入れてもらうしかなく、決して避けて通れる問題ではないのです。間違いだと解れば、嫌われることを恐れず、自分が不愉快になることを恐れず、ハッキリNO!といいましょう。

女脳の多くは、快楽というものは、男脳から一方的に与えられると思い込んでいないでしょうか。それは、男脳中心の社会から刷り込まれた洗脳に過ぎないのです。

女脳が、自分の欲望をさらけ出していけば、男脳自身の欲望も解き放たれ、お互いに、よりハイレベルな、性的快楽を得られるようになるに違いないでしょう。

男脳が、女脳の欲望を否定すればするほど、自分の欲望の限界(テリトリー)を定めていると同じで、結局は、本能の満足(オーガズム)を得られず、半人前で、自滅していく。

イスラムの世界でも、インドでも、ガールズトークはめざましく、女性への虐待、殺害のニュースがあとをたちません。イスラムの世界では、ブルカ(全身黒づくめの服)を脱ぎはじめた女性に(男脳社会の崩壊を怖れ)弾圧が厳しくなっています。

そう、男脳の底辺では、男脳が自己中心に作りあげてきた、男脳社会(父系社会・「虚勢のマトリックス(ニセ子宮)」社会)の崩壊を怖れているのです。現在の社会は、男脳が、女は、こうあるべきだ、女とは、こういうものだとして、女脳のキモチや意見など、まったく組み入れず(父系社会を)つくりあげてきました。(たとえば、ついこのあいだまで、ランドセルは、男は黒、女は赤でした。)

日本の国会議事堂には、ついこのあいだまで、女性用トイレすらありませんでした。これでは、セクハラがあっても、なんの不思議もないですよね。

だから、女にとって、生きにくい、住みずらい社会なのです。当たり前のことですよね。男脳は、女脳を理解できないのですから。女にとって、生きやすい社会は、女脳がつくっていかねばなりません。

クジャクのオスの羽は、メスを意識した「虚勢」「性的飢餓」でできています。メスが、おばあちゃんから娘さんまで、全員でシカとすれば、一瞬で崩れ落ち、シュンとなります。サル山のボスも同じです。

これは、男脳にとっても、とても大切なことです。なぜなら、ヒトとは、男だけでは、ヒトとは、いえません。男と女でヒトなのです。さらにいえば、赤ちゃん(子ども)がいて、ヒトなのです。現在の男脳社会(父系社会を)はそうなっていません。女や、子どもや、結婚や、その未来について、女脳側からは、まったく考えられていません。

なぜなら、女脳が、まったく入っていないからです。

男脳と女脳で、「人」なのです。女脳を通過させてみれば、「えっ!そういう考え方もあるんだ!」とか、「あッ!なるほどね!」ということもあるはずです。ぜひ、女脳も参考にしてくださいな。男脳だけでは、「半人前」です。

「半人前」なのに、男という生きものは、自分は、まともな「人間だ!」と思い込んでいる。人間じゃない!人間の半分だ!人間として、まだ完成していない!といっても、理解できない。

あなたが幸せにならなければ、わたしの幸せもない。というのは、SEXも社会も同じです。ここに天国と地獄の分岐点があります。

そんな、「半人前」の男脳が、快楽を独占するために、地獄への道を一方的に作った、「半人前」の「父系(サル山のボス)社会・虚勢のマトリックス(ニセ子宮)社会」について、考えてみませんか。


この「男脳」の根底には、女性にたいする「劣等感と虚勢(メンツ)」という、強烈で卑屈な負のリビドー、「マトリックス(子宮)喪失症候群」「性的飢餓」があります。

(リビドー:性本能を発現させる力またはエネルギーで,快感追求的な性質をもつ。いわゆる性欲よりは広い概念で,小児期から存在して人間行動を強く支配し,口愛期,肛門愛期,男根期,性器愛期と発達して、しだいに性愛の異性へ注がれるようになる。フロイト

女性にたいする「劣等感と虚勢(メンツ)」は、つまり、生命の本源は、「女」であり、「男」は、生殖上うまれた、一時的な「女の派生」にすぎない、という潜在意識にあります。出産という、神の創造活動を体現できる「女」への尊敬と嫉妬(しっと)を含んだ、矛盾する葛藤(かっとう)のエネルギーです。

・男脳に深い傷があるのは、彼らが自らの存在の源であり、自分たちの母親でもある母なる地球から切り離されているからである。メディスン・ストーリー/ワンパオナグ

受精したばかりの胎児は、子宮の中で母親から、女性ホルモンのエストロゲンを浴びています。そして2-3週間後、Y染色体の上にある、SRY(性決定遺伝子)が働いた場合に精巣が生まれ、ここで生物学的に性別がはっきりします。

精巣ができると、自ら放出した男性ホルモンのテストステロンを大量に浴び、男性的なカラダがつくられます。これがテストステロンシャワーです。この段階で、生殖器が女性から男性へと変化します。

具体的には、いままで大陰唇だった所が、陰嚢(いんのう)に、尿道は周囲の組織と一体化して陰茎(いんけい)に、クリトリスは陰茎(いんけい)の先端の亀頭へと変化をとげます。

また、「男脳」の快感(オーガズム)は、ペニス(クリトリスの変形)による、射精時の浅い一回のみです。

これに対して、「女脳」の快感(オーガズム)は、クリトリス(Cスポット)、Gスポット、P(ポルチオ)スポットのみならず、性器によらなくても、イメージだけで複数回、深い快感(オーガズム)を感じることができます。

そして、「女脳」の快感(オーガズム)の究極が、「出産」となります。「男脳」の快感(オーガズム)とは、比較になりません。「男脳」も、「女脳」のような究極の快感(オーガズム)を体現したいのです。

この女性にたいする「劣等感と虚勢(メンツ)」「性的飢餓」となって、鬱積(うっせき)した男脳のリビドー(性欲)は、究極の快感(オーガズム)を体現するため、「女」を征服し、「女の出産」より、もっと偉大な、世界と宇宙の征服(支配)という虚勢(メンツ)、つまり、神(創造主・・DNAのプログラマー・女)を簒奪(さんだつ・資格のないものがその立場を奪うこと)し、「悪魔」になろうとします。

恐ろしいことに、支配や破壊、殺戮(さつりく)は、究極のサド(男脳リビドー・性欲)の願望であり、快感(オーガズム)でもあります。

サド(男脳のリビドー・性欲)のココロの底には、子どもを産む「女」への、劣等感と、それにともなう、「女」より偉大になろうとする、虚勢心(メンツ)があり、また、その底には、「飢えた愛(性)」、「マトリックス(子宮)喪失症候群」があるのです。

殺人=愛(性)の減少感=愛(性)の確認でもあります。兵器(銃やナイフ)は、ペニスの延長であり、その爆発は、射精の快感であり、殺人は、愛(性)の確認(達成)作業でもあります。男脳は、本質的に戦争愛好者です。

殺して食べる(小児性愛者)のは、究極の性行為であり、「女」と一体化したい、それ以上になりたいという、愛(性)の歪(ゆが)んだ確認作業(達成)でもあります。

・小児性愛パーティは、貶(おとし)めたい政治家などを招き、撮影して、脅迫するためにも使われます。


子どもを産めない男脳、「マトリックス(子宮)喪失症候群」は、自分一代で、人生は終わるという感覚があります。男脳の感覚は、一直線で、刹那的(せつな)であり、いつでも命を捨てるという、闘争本能と自暴自棄の内にあります。男脳は、いつも不安定です。

逆に、子どもを産める女脳には、子どもという未来があり、そのこどもが成長して、孫が生まれ、その孫がこどもを産み、という、自分の命が受け継がれていく歓びと満足、人生の達成感があります。

過去(ご先祖)と現在(自分)と未来(子ども)をつなぐことができた満足感です。女脳には、神(創造主・DNAのプログラマー)につながる、安定感があるのです。

ご先祖をたどっていくと、すべての生命の源である、「太陽」にいきつきます。とりあえず目に見える、身近な形としての生命の源です。日本は、日のもとであり、そのシンボルが日の丸なのです。

・紀元前6世紀、古代ペルシャで生まれた拝火教(ゾロアスター)は、宗教と言うより哲学に近いものでした。そこから生まれた救世主(ミトラ)信仰は、バビロニアからオリエントに伝わって太陽信仰に変わりました。ちなみに、日本の伊勢神宮は、天照大御神(あまてらすおおみかみ)で太陽信仰です。

・キリストが太陽信仰で、アラーが月信仰です。アラーとは、古代にアラビア半島で信仰されていた女神の名から拝借したコピーです。コーランは、アラビア語以外に翻訳を禁止されています。これは、福音書などの言いまわしの類似点を指摘されることを恐れているのです。なんたってカソリックの司祭が書いたのですから。
ゾロアスター教にミトラ教という救世主思想が生まれました。このミトラ教の教義を盗んで、カルト化したのがキリスト教です。キリスト教は、中東、オリエントに残る旧勢力(ゾロアスター、ミトラ)を一掃するために、古代ローマの月信仰をもとにしたイスラム教を造りました。ムハンマド(マホメットともいい、イスラム教の開祖)の親類は、クリスチャンです。コーランを書いたのは、カソリックの司祭です。文盲のムハンマドは、コーランの内容を知りませんでした。最初の妻でムハンマドの親類のハディージャは、カソリック教徒です。

・古代のセム語族は、フェニキア人、アラム人、ヘブライ人。この三つをミックスして創作されたのが聖書の中のユダヤ人です。実在の民族ではありません。ユダヤ人絶滅政策というシナリオ・演出のはじまりです。(偽ユダヤ人の出現→現在の偽イスラエル・ネオナチ・シオニスト。最も迫害された憐れな民族という演出。この演出が、かれらにとってのバレてはいけない大秘密)。聖書の作者がつくった神は、残忍で、いつもこの偽ユダヤ人を糾弾することにします。そうすることで、頑強なゾロアスター教(太陽信仰)を貶(おとし)めていくのです。最初の自作自演・マッチポンプ・ヤラセです。

・日本人には、その昔、誰が(他人が)見ていなくても、「お天道様(太陽)」が見ているからといって、けっして悪事を働かない風習がありました。「束縛」があるでしょうか?教祖も、教義もなく、「絶対服従」とか「教祖の奴隷になる」また「永遠に罪人」などの考えと全く無縁です。イエス・キリストという人間を、自分の個人的な救い主、教祖と信じることって、それこそ偶像崇拝ではありませんか?


子どもを産めないという、「劣等感と虚勢(メンツ)」「性的飢餓」にもとづく男脳の負のリビドー・性欲、「マトリックス(子宮)喪失症候群」は、いま、自分に価値をおけず、自暴自棄に陥り、「悪魔」となって、暴虐のかぎりをつくしています.........

「劣等感」、「マトリックス(子宮)喪失症候群」が「欲望」というパワーを生み出し、その欲望が推進力へと変わります。大衆と言う家畜は、その「欲望」の強い存在に、常に引きづられ、なびいて行きます。一般大衆は、それしきの実に悲しい存在です。その大衆の反応が、歴史を創り上げてきたともいえるのです。

「劣等感」をもつには、「比較対象」が必要です。自己確認のために、他者を必要とするのは、劣等感があるからです。他者に比べて、所有物の多さでしか、自己確認出来ない生き物たちは、囚(とら)われの存在です。他者を必要として、自分を確認しているので、他者がいなければ、自分が存在しなくなってしまう、ということに気がつかないのです。


たとえば、こんなキモチ(心境)です。

悪魔のココロ(自己中の快楽):「ヒト(他人)の不幸は蜜の味」

・どうせ自分一代で終わるのだから、地球を破滅させ、ヒトと、その幸せを奈落の底に落としてからてから死にたい。

・おカネは、ニセ金で、「支配のためのツール」であることに、まったく気がつかないブタども。借金奴隷システム(国際金融システム)で、全員、自殺に追い込んでやる。

・自然治癒力や免疫力などまったく知らないブタども。シャブや薬で病気になろうが死のうが、苦しもうが知ったこっちゃない。人類すべてを病気にし、手術と薬害で絶滅させてやる。

・皆殺し(ホロコースト)は、究極の快感(オーガズム)であり、神(DNAのプログラマー)への復讐である。

・平和を受け入れられない。核戦争は最後の目的。何億人殺しても平気である。われわれは、まさしくパラノイア(偏執者 paranoia)であり、サイコパス(精神病Phychopath )なのだ。

・ヒトが幸せそうにしているのをみると、イライラして、ぶっ壊したくなる。わたしと同じように未来がないことを味あわせてみたい。ヒトが苦しみ死んでいくのが愉(たの)しい。

・ブタどもの一般常識では、とうてい理解できないだろ?なぜ、悪魔になりたいのか、解るまい。

・おまえもIDをやるから、コッチへこないか。IDを見せれば、すべてpassできる。不可能はない。ブタを思いやって、なんの得があるのだ。かれらは、自分の快楽のために支配されたがっているのだ。

・ヒトを騙(だま)す快感はスバラしい。つかまえられるものなら、つかまえてみろ!どうせおまえらには解るわけはないから。

・自分も死ぬが、それでもかまわない。それが本望。支配やおカネにたいする執着があるわけではない、それはただの、神(DNAのプログラマー)への復讐のための、快感(オーガズム)プロセスなのだ。

・殺さなければ、神(DNAのプログラマー)によって殺される。神(DNAのプログラマー)の創造活動がウザくてたまらない。神(DNAのプログラマー)が勝つか、悪魔(ヒト)が勝つか、弱肉強食である.........。

・悪いことをしているという意識はなく、歴史的使命があると考える。「選ばれた存在・選民」なのだ。

・ヒトはどこまで、この悪魔の所業に耐えられるのか、じわじわと殺し、凌辱(りょうじょく)していく楽しみ。自分がどれだけの辛酸(しんさん)をなめてきたか、これを味わえ.........。

・自分という存在のすべてを抹殺したい。産まれてこなかったことにしたい。自己の存在意義を感じなくなるまで、神(DNAのプログラマー)の創造活動まで破壊したい。

・産まれてきたことへの絶望感と自暴自棄。日々、生きているだけでも味合う、苦痛と自己嫌悪。死にたくても、恨みの方が大きくて、死にきれない。

・悪魔になりきることが、生きる原動力になる。恨みのため、死ぬまえに、できるだけ多くのヒトを殺して死にたい。

・神(DNAのプログラマー)が自分を創ったことを悔いる。だから神(DNAのプログラマー)を否定し、神(DNAのプログラマー)をも凌駕(りょうが)する悪魔に満足したい.........。

・遺伝子を組み換え(ソフトを入れ替え)、DNAを操作して、ヒトと自然を神に代わって支配してやる。

・悪魔の戦争(破壊)意欲(負のリビドー)は、馬鹿な民衆の望みとなり、かれらは、進んで犠牲となっていく。恐怖は、コントロールであり、恐怖は、おカネだ。悪魔を選んだのは、馬鹿な民衆なのだ。責任は、悪魔にはなく、民衆にある。

・悪魔(われら)に罪意識は、存在しない。忌(いま)わしく、残忍で、卑劣で、極悪非道であるべし。悪魔(われら)は死体愛好家だ。ジェノサイド (genocide無差別大量殺人)なのだ。

・悪魔は、神の秩序を破壊し、悪魔の秩序をつくっていく。悪魔のNWO/新世界秩序に従え。

・プライバシーという概念は、消滅した。たとえば、すべてのヒトに、マイナンバーをつけ、そのヒトの資産、考えや行動、DNAまで管理する。ヒトは、悪魔の奴隷に過ぎない。

・もし、神が地上に住んでいるなら、人間は、神の家を壊しているだろう(ユダヤの格言)




では、男脳が、神(創造主・DNAのプログラマー)を簒奪(さんだつ・資格のないものがその立場を奪うこと)し、「悪魔・ヒクソス」になろうとしてきた、「妄想」と「染脳」の歴史をみてみましょう。悪魔とは自己中の快楽です。

★最初に、「染脳(人間工学・錯覚と幻想の魔法がかけられた監獄に入れる壮大な実験・人間の肉体的・精神的な諸特性を理解してコントロール)」する方法をいっておきますが、それは「周りを一切、見せないようにすること」です。つまり思考を止めます。かれらが信じているものから「切断」し、そして、心を分離・分割します。ここがキモです。そして、共振共鳴現象を利用し、yes yesの法則で、ホログラム(Hologram・立体画像・想い込み・妄想)をつくらせ、自分の(あなたの)想いどうり、に誘導します。(ヒトは、ホログラム製造パーツだと認識することです)そして、パペットマスターになり、パペット(奴隷)を操るのです。これは、sex、国の統治、企業、組織、営業活動、映画製作、音楽活動に......何にでも利用可能です。「分断統治」とも、ヘーゲルの「弁証法(ヒトをいいくるめる方法)正→反→合」、または、帝王学(ペテンの論理)ともいわれます。(悪用禁止です!)

・マーケティングのキモも、「イメージを語れ!Story telling!」です。かれらが信じているものから「切断」し、そして分離し、ホログラム(Hologram)をつくらせ、誘導します。人間はヒューマン・マインド・システム(HMShuman mind system人間の心を操作する仕組み)を取り付けられた、ヒューマン・インストゥルメント(人間道具)であり、ホログラム製造パーツなのです。ここまで理解がすすむと、支配してみようという悪魔のささやきが聞こえてきますよね。

あなたが現実だと想い、かつ、そう信じ、そう表現しているものは、じつは現実ではありません。いままで、現実だと思っていたものが、バーチャルリアリティ(Virtual Reality仮想現実)で、バーチャルリアリティ(Virtual Reality仮想現実)と思っていたものが、現実なのです。逆なのです。こうして、ヒトをバーチャルリアリティ(Virtual Reality仮想現実)を現実だと思い込ませ、「欲望」の檻(おり)に閉じ込め、その欲望を操作(妄想させる)することで、ヒトを支配することに成功したのです。

この宇宙は、「波動」でできています。つまり、ヒトも「波動」でできています。「波」は、生きています。「波」そのものが、「生命」なのです。Live WAVE なのです。「共鳴振動」のよって、すべては創造されています。生きているということは、「共鳴振動」しているということです。この「共鳴振動」を悪用し、人口化した悪魔がいるのです。

ディバイドマニュピレーション(divide manipulation)ともいい、ディバイド(振り分け)し、マニュピレーション(操作)します。争い合うように仕向ける操作。キリスト教に対するイスラム教。カトリックに対するプロテスタント。右翼に対する左翼。自由主義に対する社会主義・共産主義。全てにおいて、「中間」が存在出来ることを「隠蔽(いんぺい)」するための人心操作です。(「どっちにする?」って聞かれたら気をつけて!紅白歌合戦とか)

また、本来、陰謀なんて言い方はおかしくて、英語のconspiracyは、(自己の不利益になることについての)黙殺の申し合わせで、権力者共同謀議、といいます。

アメリカや欧米の支配勢力は、自らの利益の為に、他者を加害者に仕立て上げて敵と争わせ、自分達が本当の加害者だということがバレないようにし、自分達こそ正義だと主張して支配するのです。

・「依存→自立へ」
依存させる勢力(おカネ儲けは、依存させること)からの自立
宗教、おカネ、薬、電気、水道、ガス、食糧.........すべて依存させられています。高度の自給自足を中心とした、地産地消の連帯社会をつくっていきましょう。

★「現代の奴隷は、奴隷であることすら知らない。」かれらは、あなたの行動、思考、感情までも盗んでしまったのです。


1)まず、支配ツールとしての「宗教」です。

世界の支配勢力が信仰する宗教は、ユダヤ教でもキリスト教でもなく、悪魔教(サタニズム・ヒクソス・ニムロド)です。神は、ルシファーという悪魔(サタン)で、古代エジプトからの秘教体系・占星術・数秘術・儀式・錬金術等から構成され、数字にこだわり(数秘術:13や666、おカネや時間、カレンダーなど)、その宗教の秘密の知識を、自分達だけが独占(帝王学・ペテンの論理)すべきだと考えています。自分たちが神(創造主・DNAのプログラマー)に代(かわ)って、快楽のために世界を支配すべきだと思い込んでいます。悪魔とは自己中の快楽です。

この悪魔教(サタニズム・ヒクソス・ニムロド)は、すでに、古代エジプトのころ(約4000年以上のむかし)からありますが、それが記録にもなり、顕著(けんちょ)になったのは、約2000年前の聖書からです。その聖書の作者が書いた聖書をみてみましょう。

聖書は、悪魔教(サタニズム・ヒクソス・ニムロド)を意図する聖書の作者たちによって、約2000年前の古代エジプトなどの叡智(えいち)を結集・編纂(へんさん)された、シナリオ(インキュナブラ(incunabula 印刷物)です。つまり、錬金術の書なのです。

最初にいっておきますが、聖書は、作家による(インキュナブラ(incunabula 印刷物)であり、スケジュールです。スケジュールの内容は、神は、ヒトを作ったが(悪魔・ヒクソス・ニムロドによって)堕落した。その罪を最終贖罪(しょくざい)するためにキリストが降臨する。その時が終末であり、ハルマゲドン(Armageddon最終戦争)である。この時、キリストとともに、6000人のヒツジが救われる、というものです。

1、男脳は、神を創作してはならない 2、ヒトは宇宙(空間)の管理者ではない 3、悪魔(サタン・ヒクソス・ニムロド)を創作してはならない 4、時間を創作してはならない。過去→現在→未来へと時間は流れる(進化?)。本当でしょうか?今日は、何年何月、何曜日?イエス・キリスト以前と以後。BC(紀元前・before Christ)、AD(紀元後・ante Domine)。ちなみに、日本では、明治5年(1872年)に西暦を受け入れました。常識を疑ってみることです。つまり最初からあったわけでも、決定されていることでもないのです。

・「神」という概念は、「創造」の、「人格化」で、アニメでいうところの「擬人化」です。偶像を創作しないように。

・現在は過去の産物などではなく、未来の産物であり、過去に縛られる理由などどこにもない。現在は一瞬で過去になります。今、現在だったことはちょっと前の未来です。今現在やっていることが、1時間後には過去になります。つまり現在が過去になるのです。当たり前のことですよね。現在の行為が過去になるのです。つまり現在の結果が過去です。あなたのいる位置が現在とすると、あなたに向かって未来がどんどんとやってきては、過去へ消えていっているわけです。原罪(悪魔・ヒクソス・ニムロド)などといって、創作された過去に、くよくよ悩むことは、愚かな行為です。

神を創作してしまったキリスト教の時間意識は、神を目指すひとつの方向に進む直線的な時間観ですので、「繰り返す時間(循環型自然・生生流転)」の観念は否定されていて、ただ終末に向かって進んでゆく、一線上の時間の変化のみが意識されているのです。つまり、ダマされているのです。


聖書の作者が聖書に登場させた、処女出産、十字架磔(はりつけ)、死と復活、契約の箱、割礼(かつれい)、洗礼、救世主、最後の審判、聖餐(さん)式、大洪水、復活祭、クリスマスと、その他全てが、キリスト教とユダヤ教よりも以前に存在した3500年前のエジプトの宗教を源とするものなのです。つまり、錬金術の書である聖書は、当時の世界から情報収集した、切貼り、寄せ集めの書なのです。

いかにして、ヒトを神(DNAのプログラマー・太陽崇拝)から剥(は)がし、聖書の作者たちとその背後にいる者たちが世界を支配できるようにするか。その力の入れようは、半端ではありません。宗教は、一度その檻(おり)のなかに入れてしまえば、ヒツジは、その檻(おり)を外しても、出ていきません。目にみえない恐ろしいワナなのです。

聖書では、創世記1章=神(DNAのプログラマー)の創造活動について書いてあります。そして、3章=サタン(悪魔・ヒクソス・ニムロド)が、いかにして神を悪用・簒奪(さんだつ・資格のないものがその立場を奪うこと)したかについて書かれています。


聖書の作者によれば、創世記で、「生めよ、ふえよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべてのものとを治めよ。(28/1)」「わたしは全地のおもてにある種を持つもつすべての草と、種のある実を結ぶすべての木とをあなたがたに与える。(29/1)」(遺伝子組み換え、DNAの支配・モンサントの原点)

聖書の作者は、まず第一に、神は、「ヒトのために」、被造物(森羅万象・自然)をつくり、そして、与えたから、それを治めよ、ということにしました。これが、環境破壊・自然破壊の原点です。

被造物(森羅万象・自然)は、「ヒトのために」つくられているでしょうか。神の創造の目的は、「ヒト」をつくることだったとは、なんという独善でしょう。どう見ても「ヒト」は、多様な種の内の一種に過ぎません。DNAがそう語っているではありませんか。


さらに、同じ創世記(1/3・失楽園の物語)で、狡猾(こうかつ)なへびと姦淫(堕落)した女(エバ)と男(アダム)が子どもを産みます(1/4)。

・ここで悪魔(サタン・ヒクソス・ニムロド)を登場させ、一気に、高次元との繋がりを切断します。こうして、人は、三次元の物質界に閉じ込められ、完全にコントロールされてしまったのです。

・「楽園」であるSEXを、「失楽園」だとしたのは、女を、自分のイメージ通りに支配しておきたいという、男脳の「マトリックス(子宮)喪失症候群」の症状なのです。大好きなのに、嫌いという、一種のヒガミ根性で、「失楽園」という虚勢(ニセ子宮)を創作し、このテリトリーに入るな、入るならばオレのいうことをきけ、といっているのです。

・卑猥(ひわい)だの、SEXが罪だ(原罪・贖罪だ)のって、いってるヒトって、どこどこから、どういう行為の結果、産まれてきたでしょう。卑猥(ひわい)なところから、卑猥(ひわい)なコトをして産まれてきたのでしょうか。自分の体の一部に恥ずべき部分なんてあるのでしょうか。

自分という存在は、父と母が卑猥(ひわい)な行為をした結果、卑猥(ひわい)とこから産まれた、卑猥(ひわい)な存在という意味でしょうか。つまり、人間という存在は、全員、卑猥(ひわい)だということでしょうか。自分という人生の原点は、父と母が愛しあった結果、産まれてきた、神聖な存在だと考えた方が、どんなに素晴らしいことでしょう。聖書は、間違っていますよね。

聖書では、SEXは、悪魔(サタン・ヘビ・ヒクソス・ニムロド)の行為です。悪魔(サタン・ヘビ・ヒクソス)とSEXしたエバとアダムを、神は、大変怒り、エデン(楽園)から追放しました。SEXに怒る、聖書の作者が作った神もヘンですよね。本来、子どもが一人前になって喜ぶべきことなのに、SEXは、悪魔(サタン・ヘビ・ヒクソス・ニムロド)の行為だというのです。

SEXは、悪魔(サタン・ヘビ)の行為って、無茶苦茶ですよね。神に怒られることなら、その後、SEXしなきゃいいのに、人口爆発というくらい殖えました。みんな、悪魔の子らしいです。

自分の父と母が、悪魔(サタン・ヘビ)の行為、つまり、SEXして、産まれてきて、自分も、悪魔(サタン・ヘビ)の行為、つまり、SEXして、子どもを産む。しかも、みんな悪魔の子なんて、こんな考え方、どうしたらできるのでしょう。早く聖書の誤り(偽善・矛盾)を認めて、発表してあげないと、信じているヒトたちが、悲しすぎませんか。毎晩、神のSEXでなく、悪魔のSEXをしているって......そして、悪魔を生産してるって、子どもたちが可哀そうです。

聖書の作者たちも、父と母の、悪魔(サタン・ヘビ・ヒクソス・ニムロド)の行為、つまり、SEXから産まれ、自分たちも悪魔(サタン・ヘビ)の行為、つまり、SEXして、悪魔の子を産んだのでしょうね、きっと。これって、サイコパス(psychopath・精神病質)ですよね。


こうして、第二に、へび(サタン・悪魔・ヒクソス・ニムロド)を登場させ、神から悪魔に統治者が代ったことを知らせています。つまり、これからは、神ではなく、悪魔となった「ヒト・男脳」が宇宙と世界を統治する、という宣言です。キリスト教は、悪魔・ヒクソスの宗教だと、聖書の作者は、いいきっています。

自然破壊、環境破壊、人間破壊のはじまりです。以後、2000年、悪魔・ヒクソス・ニムロドとなった、一握りのシナリオライター(パペットマスター)や演出家が、すべての「ヒト」と「自然」を統治し、かれら中心の謀略のかぎりをつくした歴史がつづいてきたのです。

さて、悪魔から産まれた子どもは、長男はカイン、弟はアベルといい、やがて長男カインは弟アベル殺害します(8/4)。


こうして、長男カインの子だもたちを、カインの末裔(まつえい)といい、現在のわたしたちまで続いているという脚本にしました。わたしたちは、罪のある悪魔の子(原罪)、悪魔の子孫だという設定です。悪魔を崇拝する信者(サタニスト)の出発点です。

原罪を認めるということは、悪魔(サタン)の存在を認めるということです。悪魔(サタン)の存在を認めるということは、自分は、悪魔(サタン・ヒクソス・ニムロド)であり、悪魔教の信者(サタニスト)であることとおなじです。悪魔を崇拝する信者(サタニスト)であるということは、偽シオニスト、偽イスラエル、偽ユダヤ、ナチストであるということです。

このことを、キリスト教信者は、まだ気づいていません。聖書には、こう書いてあるといわれ、そのまま反論することもありません。自分こそ、まったく憎むべきサタニストになってしまっていることを。キリスト教の信者数だけでも、約20億人もいます。「人間牧場」です。

こうして、自分たちがおかれている状況を知らないまま、抑圧の牢屋に捕らえられ、存在しない神々を崇(あが)め、バーチャルな風景である天国と地獄を信じ、自分たちの罪とモラルの低下を赦(ゆる)してもらうため、神やキリストに祈り、あたかも自分たちの真の性質に全く気づいていないかのように、死と社会的無視を恐れ続けているのです。

スケープゴート(贖罪の羊)、生贄(いけにえ)の効果は、古代から現代に至るまで、その効果は、抜群なのです。

ここでいいたいのは、「産めよ、ふえよ、地に満ちよ......(28/1)」といった創造の神に逆らい、真向から創造(神)を破壊する、殺人鬼としての狡猾(こうかつ)なへび(サタン・悪魔・ヒクソス・ニムロド)を登場させていることです。逆転の発想(悪用・簒奪(さんだつ)ですね。

そしてまた、いつも迫害を受け続けてきた、憐れな民族という、シナリオ(インキュナブラ(incunabula 印刷物)上の民族(ユダヤ民族)を設定・演出することにしました。それは、常に一般大衆のココロと目をそちら(ユダヤ人の不幸)に引き付けておく、ショックドクトリンなのです。

こうすることで、神になった悪魔・ヒクソス・ニムロドの正体(犯人と犯罪)が見破れないようにし、その悪事を隠ぺいすることとしました。偽ユダヤ人の出演・演出は、自作自演なのです。

創世記34...男子に割礼(かつれい・ペニスの亀頭を保護する包皮を全部切り取ってしまう手術)を受けさせ、痛みを覚えているうちに、すべてを殺し奪う。罠(わな)・トラップ(trap)だって使います。

・ユダヤ人には、スファラディとアシュケナージの二種があります。アシュケナージは、元はユダヤとは何の関係もないハザール人で、他国の圧力でユダヤ教に改宗した民族。これが一般に言われているユダヤ人。スファラディこそが旧約聖書に記された民族です。

ユダヤ教は、何千年も精神性の在り処として存在していますが、シオニズム(ナチズム)はここ100年程度に過ぎない運動であり、宗教から人間主義・国家主義・物質主義へ変化したもので、本物のユダヤ教徒でない人間によって作られたものです。

ダビデの星の下にイスラエル(ナチズム)という国を作りたがったのは、ユダヤ人としてのアイデンティティを盗むことで合法性を作り出そうとしたかったからです。シオニストやユダヤ教徒が用いている「ダビデの星」と呼ばれている紋章は、ハザール人の族長であるダビデ・エル・ロイが用いていたもので、「旧約聖書」のダビデ王とは全く関係がありません。

(イスラエル(ナチズム)は、第二次大戦後1948年5月14日に、世界支配の中心として建国されました。古代イスラエルとは、何の関係もない、自作自演国であり、首都はエルサレムであると主張し、世界で唯一、「領土」を持たない国です。つまり、領土は、中東から、世界すべてへ拡張するという、考えに基づいています。国際連合などは、テルアビブをイスラエルの首都とみなしていて、一致していません。)

(ちなみに、シオニズムとは、(世界に分散させられてしまったユダヤ人よ)「シオン(Sion・神の都)の丘に戻ろう」という運動です。シオン(エルサレム)は、心を清め、心を一つにして、いっさいの物を共有したという理想の共同体のことです。)

(「イスラエル国歌」♪心の底から切望していた。ユダヤ(神の子)の魂はずっと求めてきた。そして歩き出した東の果て(日本?)へ、その目はただ、シオンの地を見続けた。希望は未だ尽きない、二千年続いたその希望。自由のある私たちの国、シオンとエルサレムのある自由のある私達の国、それはシオンとエルサレムの国♪......... 日ユ同祖論、古代イスラエルとシオンと日本。イスラエル国歌を聞くと、本能が揺さぶられて、心の奥底が泣きはじめる。DNAに本物のシオニズムが息づいているのか...)


宗教を持ち出す(本物のシオニトの平和と理想を求める純真な心を悪用する)ことで、それに反対する人間に対し「反ユダヤ教的」と批判することが可能になり、抑圧することが可能になりました。悪用・簒奪(さんだつ)してしまったのですね。

偽シオニスト運動(現在のイスラエル・ナチズム)は、政治的でカネ儲けの、自分勝手な詐欺行為(偽旗・ニセハタ作戦)にすぎず、本物のユダヤ人(スファラディ)とはまったく無関係です。偽旗・ニセハタ作戦の、大衆を導く旗印として、悪用されているのです。

2000年前のタルムード・トーラー(「モーセ五書」ユダヤ教の聖書)は、ユダヤ人が国家を持つことを厳格に禁止しています。

東西ヨーロッパのユダヤ人たちの正統な祖先は、8世紀にユダヤ教に改宗したハザール人たちであり、これが見破れてしまうと、シオニスト(ナチズム)たちのイスラエルへの執念(イスラエル・ナチズム)というイメージを中心とした、世界統一の野望・計画・プロトコル)を支える一番肝心な柱を損ないかねないため、全力をあげて暗い秘密として隠されつづけてきたのです。

また、悪魔・ヒクソス・ニムロドになった自分の正体が、バレないようにするため、終末になり、ハルマゲドン(世界最終戦争、人類滅亡)が起こり、「キリスト(救い主)」が来ることにしました。

悪魔(ヒト)が徹底的に収奪・殺戮(さつりく)するわけですから、当然、凄惨(せいさん)な社会になるので、もう少し待て、「キリスト(救い主)」が来るから、としたわけです。罪があるから苦しいのだと。すべては、ヒトの持つ、罪(原罪)のせいなのだと。(ローマカトリック教会の教え)

「悔い改めよ!悔い改めよ!」これは人間に対しての脅しです。脅迫です。人間はもともと罪を背負って生まれてきたわけではない。ギリシャ時代の人間たちは、生活を楽しむこと、人生を謳歌することを何よりとしてきました。だから「ギリシャ時代に戻ろう!あの素晴らしかったプラトンのアテネ時代に戻ろう」というのが、ルネサンスなのです。

しかし、ローマカトリック教会は、イエス・キリストの受難のように、痛みに耐えることは、尊いことだと繰り返し、いいつづける。痛みに耐えれば天国へ行けると。

「キリスト(救い主)」が来るまでは、神父(教会)をつくり、罪を告白し、赦(ゆる)しを願う、懺悔(ざんげ)をさせることにしました。もちろん、ヒトを管理しやすくするため、一夫一婦制とし、結婚は、教会で挙げさせ、出産から、家族の人生、金銭まで、すべてを収奪することにします。

こうして、人々のココロは、ありもしない「キリスト」に向かい、悪魔・ヒクソス・ニムロドの正体が解らなくなります。「クリスマス」なんてなものもつくってしまいました。キリストは、全力を注ぎ、創り上げられた「聖人としての神話」なのです。

ところで、悪魔教の最大の祝日はハロウィンです。カボチャは川を支配する悪霊を表し、カボチャをドアの前に置くと悪霊の侵入を許す事になります。仮装はキリストの神性を覆い隠す意味です。そして聖書にある通り、祝った家族は、四世代に渡って呪われるのだといいます。

太陽は、12月22日から3日間は南への移動を一時停止し、この間、太陽は南十字星の付近に滞在します。これをキリストが十字架に掛けられたと称し、12月25日を過ぎると、太陽は北に一度移動しますが、これをキリストの復活といっているのす。

どうでしょう!すばらしいシナリオ(インキュナブラ(incunabula 印刷物)、自作自演、ニセ旗作戦、ヤラセではありませんか。そう、聖書の作家は、天才なのです。錬金術の書でである聖書は、シナリオ(インキュナブラ(incunabula 印刷物)であり、ブラックジョーク、小説なのです。

もちろん、すべては、ウソです。「キリスト」なんて来やしません。単なる、「目くらまし」なのですから。でも人々は、いまだに「キリストの再臨」を待ち望んでいます。しかし、人を集め、宗教として何かを授ける時代は終わりました。

キリスト教は、太陽崇拝の上に築かれた下手な模倣(もほう)であり、キリストという男を太陽の場所に置き、そして元々太陽に払っていた崇拝を彼に払うようになったものだ。(トーマス・ペイン1737-1809)

自分が(太陽)神である、と宣言した最初の人間は、悪魔王「ニムロド(NIMROD・二ムロデ)」でした。神に最初に敵対した人間で、ニムロド(二ムロデ)は、バビロンの最初の王とされています。ニムロドとは、ヘブライ語で「我々は反逆する」を意味しています。フリーメーソンは、ニムロデを彼らの開祖であると称しています。ニムロド(二ムロデ)は、自分を生んだ女性、つまり、実の母親、セミラミス と結婚(近親相姦)しました。実の父クシュが、妻のセミラミスとの間に、メシアが誕生すると啓示を受けますが、父クシュは死ぬ前に、息子ニムロデと妻セミラミスを結婚させます。これが世界の宗教に見られる、「血統転換・sex」の原点で、「血統」をさかのぼって、神になりたいというわけです。「マトリックス(子宮)喪失症候群」なのです。ここが悪魔教の悪魔教たる所以(ゆえん)です。

新参者が、フリーメーソンに入るときは、「二ムロドの誓い」をしなければなりません。フリーメーソンの真の創設者は、ヘロデ・アグリッパ王です。イスラエルのヘロデ門には、日本皇室の菊の16紋にそっくりな(太陽がモチーフと言われている)紋章があります。この菊花紋は、メソポタミア地域、エジプト、イスラエル、インドあたりで、神や王家の紋として使われていました。ニムロドの誕生日は、12月25日の日曜日で、バビロニアの安息日です。クリスマスは、イエスではなくニムロドの生誕を祝うものなのです。

ハルマゲドン:世界最終戦争、人類滅亡の日がやって来るというのは、悪魔・ヒクソスの世界支配とカネ儲けの戦略です。そんなことをしたら、悪魔(支配者・ヒクソス)まで、死んでしまいますので。。。ヨハネの黙示録16章は、もちろんウソです。ウソでも多くのヒトが死ぬので、やっかいですね。

・大規模な銀行が、莫大な利益を得る絶好の機会は、世界大戦のため、彼らは戦争に大変な関心を示している。(ウィリアム・ジェニングス/アメリカ国務長官)

上記にもありますが、「洗脳」の恐ろしさ。回りを見えなくし、分断統治(ヘーゲルの弁証法)という、統治テクノロジーで、緊張→解放→緊張→解放という方法で誘導します。身近な例としては、映画・ドラマのシナリオ制作も、この方法でつくられています。視聴者は、ストーリーのトリコになってしまい、パペットマスター(制作者)に気づきません。

気づかれないうちに、すべて自分のものしてしまう方法です。国の統治、営業活動、映画製作に......どこでもみられます。

分断統治は、右か?左か?で問いかけます。えーと、どちらにするかな?と考えはじめた方は、すでに分断統治の策略にひっかかったヒトです。中間や左右以外を選ばせないのです。

・「宣伝は手段であり、また目的である。肯定か否定か、黒か白か、ズバリ明解に断定して、感情腺を刺戟せよ。賢人でない大衆は、物忘れの早い動物であるから、くどいほど同じ事をくり返せ。平易に、焦点を一点に絞り、何度でも同じ事を繰り返して話し掛けよ。論理を交えて、ああだ、こうだと言うな」ヒトラーの宣伝大臣ゲッペルス

浄水器は買わない、と思っていたのに、「奥さん、こっちの浄水とこっちの浄水器、どちらがいいですか?」という質問に返答しているうちに、買わされてしまったってことはありませんか。手品もココが「極意」ですよ。


そもそも、ヒトが神(DNAのプログラマー)を悪用・簒奪(さんだつ)できるわけがありません。創造を被ったもの(被造物)が、創造主になれるわけがないのですから。

あくまで、神(創造主・DNAのプログラマー)にナリスマシた、ペテン(ウソ・詐欺)のはじまりです。ウソは、つき続けなければ、悪魔の正体がバレてしまいます。ウソがバレそうになると、また、次のウソをつきます。

この約2000年、悪魔・ヒクソスたちは、ウソをつき続けてきました。原因がウソですので、結果もウソになります。いまの社会は、ウソで構築されていますよね。こうして、人間が何でもできる、何をしてもいいという発想で破壊と収奪をヤリつづけてきました。

神から悪魔に権限を移すことに成功した時は、有頂天の極致だったことでしょう。神(創造主・DNAのプログラマー)という概念を排除し、人間が神なると決意した瞬間(染脳の秘儀を身に着けた瞬間)は、まさに血沸き肉躍る、歓喜の頂点(男脳の醍醐味・だいごみ)にあったことでしょう。

こうなれば、もはやジャンキー(junkie・麻薬中毒患者)です。


「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」(M.A.ロスチャイルド/ロスチャイルド銀行帝国の創立者・1790年の発言)。つまり、国(法律)の上に多国籍企業があるのです。法律は、かれらの都合でつくればいいし、また、お咎(おとが)めなしです。地球をポケットに入れ、神の創造活動を悪魔がやるといいだした瞬間です。悪魔とは自己中の快楽です。

男脳は、これで、女性にたいする「劣等感と虚勢(メンツ)」の支配から、解放されると想ったことでしょう。(DNA・遺伝子組み換え(GMO)、毛のないニワトリ(ヌードチキン。。。恐竜の再現も可能。。。無限の可能性)宇宙も地球も、自分のものになる。まさしく男脳の天下がきたのだと。。。


快楽のために「神になろうとした人たち」がいるのです。そして、その情熱は、約2000年も、代々引き継がれ、なんと現在にまで至っているのです。

世界支配、人類支配。自分が「神になる(染脳の秘儀を身に着けた瞬間)」と考えただけでゾクゾク、ワクワクしたヒト(男脳)たち。その野望に、燃えるキモチ(男脳)を抑えるのが難しいくらい、楽しくて、未来が輝いて見えていた男脳がいるのです。

女脳よりも男脳のほうがナルシシズム(自己愛)の傾向が強く、「特権意識」を持ち、自分には、特別な権利が認められているとか、神に選ばれた存在だと考えがちで、他人を自己の目的のために利用する傾向が強いのです。

「悪魔教(ナチズム・ヒクソス・ニムロド)」とは、神になる教えと意図(SEXの秘儀・先祖帰り)をもった秘密結社(教団)のことです。「この社会は、1%のサドと、99%のマゾからできている。」サドのことを、良きヒツジ飼いといい、マゾのことを、従順なヒツジ「信じるものは救われる(ヨハネの福音書3章)」といいます。

ですから、殺人(人口削減)も、かれらは、嬉々として実行でき、その血を吸い、肉を食らう(小児性愛)も平気です。なにせ神なのですから。

「神になれる!」「神になろう!」という想いほど、男脳をかきたてるものはありません。「劣等感と虚勢(メンツ)快楽」が満たされるからです。

しかし、神(創造主・DNAのプログラマー)になることは不可能です。あくまで神(創造主・DNAのプログラマー)がつくったものを加工するだけで、創造そのものをやっているわけではないのですから。

こうして、悪魔(ナチズム・ヒクソス・ニムロド)は、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教などの檻(おり)内に人々を取り込むことに成功しました。宗教奴隷「人間牧場」の誕生です。悪魔とは自己中の快楽です。


しかし、「プログラマー(神)は、生きていた?」


プログラマー(神)は、46億年かけて、循環型自然(ガイア)を創りあげ、それで創造活動(生々流転)を停止したわけではなかったのです。

神は、過去からではなく、未来からDNAのプログラムを書き換えている。ということがDNA研究の科学者から漏れはじめています。神の創造活動は、神・過去→現在→未来へ動いて(進化)いるのではなく、未来→現在→過去なのです。時間の流れが真逆なのです。(下記4、参照)

時間が真逆だとすると、歴史認識も真逆となり、時計もカレンダーも考え直さなければなりません。営々として築いてきた支配者の帝国も、マインドコントロール(洗脳)も効かなくなります。まさしくパラダイムシフト( paradigm shiftその時代や分野において当然のことと考えられていた認識や思想、社会全体の価値観などが革命的にもしくは劇的に変化すること。天動説→地動説)が起きています。

3次元空間から、超次元空間への私たちの精神の大きな移行がはじまっています。過去から未来に向かうという、ただ一線上の固定された概念上の時間から、たくさんの多様な時間への移行です。

いま、子どもたちが急速に変わりはじめています。良くも悪くも。ハイブリッド(hybrid)とは、 異種のものを組み合わせたものをいいますが、ヒトの親から産まれたはずなのに、パラダイムシフト(paradigm shift価値観の革命的変化)ともいえる、時限を超えた子どもたちが生まれています。

人間のDNAの一部は、我々の祖先に由来しないことが判明(英研究)..."外来"遺伝子が組み込まれているということです。アダム・イブから、一線上をたどって、「進化」してきたというのは、単なる「簒奪(さんだつ)システム」です。利権を守るため隠ぺいされていました。

幼いときから、大人の思考と感情を持った人間たちも現われています。信じられないでしょうが、彼らは胎児のときからさえ、そのように教育されています。5つか6つで一人前の理屈と判断力を備え、13、4歳にもなれば、並の大人を指揮するほどの力を持つようになります。

プログラマー(神)は、生きていて、いまなお未来(外部)から創造活動(生々流転)を進めています。この事実が、「悪魔」が作った詐欺と殺戮(さつりく)による「簒奪(さんだつ)システム」を崩壊させているのです。

プログラマー(神)の創造活動が、すでに終わってしまったかの印象は、宗教などを通じた、マインドコントロールの成果だったのです。プログラマー(神)は、脈々と生きています。永遠に。

全てのシステムが、変わる瞬間が間違いなく到来します。「所有」と我々が思っていた概念が破壊します。個人、恋人、夫婦......家族、国家、世界、全てが組み直されます。

調査によると、人類の大半はもはや「通常のDNAの2本の鎖を持たず」、今や「3本、あるいは4本までもの螺旋鎖」を有しています。

このことについて、「分子生物学、遺伝子生物学」の専門家らは「血液検査」を通して目にしているものに当惑しており、完全に「バイオフォトン(biophoton;生物フォトン、生物がその生命活動に伴って放射している自発的発光」的な新たな在り方が、完全に進行中であると告げています。

「ヒトゲノム計画」のサム・チャンといった科学者らが「人間のDNAのコード化されていないシークエンス (sequence 連鎖)の97% 」は、ヒトの遺伝コードではなく、「地球外生命に由来する」ことを知らせています。

また、「役に立たない」と言われていた「いわゆるジャンクDNAは、予測されていた通りではなく」、何か高等なものをもっている。というのも、「この惑星以外の何らかのプログラマー」によって作られたからです。

さらには、「DNAは独自の静脈、動脈、免疫システム」まで有するといいます。そして、「ガンまでをも含む、私達のあらゆる薬に抵抗する」能力があります。

「ヒトゲノム」にまつわる発見により、「地球の様々な人種に共通する祖先は存在しない」ことが明らかになっており、「考えられていた」、あるいは信じ込まされていた「アフリカに起源を持つものではない」といいます。

もちろん、ひとりの女(エバ)とひとりの男(アダム)から、人類が産まれたという聖書の説は、誤りです。

「悪魔教(ナチズム・ニムロド)」のヒトたちは、遺伝子の変換が起こっていることを知られたくないらしいのです。「遺伝子解析」は、遺伝子学者(次々と殺されている)を殺されなければならない程の「隠されていた事実」を炙(あぶ)りだしてしまったようです。

人類は、目覚めつつあるので、悪魔は、悪魔の正体がバラされたり、悪のシステムの崩壊・文明の終焉を恐れて、あらゆる対策を、ひたすら行っています。


2)つぎは、支配ツールとしての「おカネ(おカネも立派な宗教です)」です。

「借りる者は、貸す人の奴隷となる」(旧約聖書、錬金術の書)
「人のために(金利をつけて)お金を使えば幸福になれる」(ユダヤ格言)

「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1790年の発言)つまり、国(法律)の上に多国籍企業があるのです。法律は、かれらの都合でつくればいいし、また、お咎(おとが)めなしです。快楽のために地球をポケットに入れたのです。

「金銭とは、ずる賢い者たちによって硬貨や紙幣へと変えられた人間の汗と血に他ならない。それによって人間は拘束される。富とは、最も汗と血を流さない者たちによって蓄えられた人間の汗と血に他ならない。それによって最も汗と血を流す者たちの背中は押し潰される。」ミルダッドの書

おカネによる世界支配の2段階。(マネーゲーム money game のはじまり・マネーゲームでは、あなたは負ける事になっている)

1、[利子率を解禁]
1215年、ローマ法王が利子率を解禁しました。時間は神様の所有物。利子は時間の私有を意味し、それまでは時間に値段をつけることは禁止していました。

ユダヤ人の高利貸しの誕生です。シェイクスピアの「ベニスの商人」は、有名ですね。

でも、金貸しの起源は、ユダヤ人ではなく、テンプル騎士団だといわれます。騎士団が保有する資産(構成員が所属前に保有していた不動産や各国の王族や有力貴族からの寄進された土地など)の殆どを換金し、その管理のために財務システムを発達させ、後に発生するメディチ家などによる国際銀行の構築に先立ち、独自の国際的財務管理システムを所有していたとされます。

2、[アメリカをのっとる]
1913年 アメリカで連邦準備制度(FRB)が設立されました。アメリカがのっとられた日です。(FRBの通貨発行期限は、100年。2012年で切れています。)

アメリカは、自らの快楽の為に連盟して世界を奴隷にする国際銀行家達によって支配された超大国なのだ。(ルイ・マクファーデン/アメリカ国会議員)

銀行は軍隊よりも危険である。もしアメリカ人が一度でも私営銀行に貨幣発行の支配を許したら、銀行は私達の資産を奪い成長するだろう。祖先達が打ち勝った大陸で子供たちがホームレスになるまで。(トーマス・ジェファーソン1743-1826)

世界通貨であるドル紙幣を発行するFRB(アメリカの発券銀行)は、いかにもアメリカ政府機関のような紛(まぎ)らわしい米国連邦準備制度理事会という名前をつけていますが、アメリカ政府は1株も保有していない、(アメリカ政府とは無関係な)純粋な民間会社(私企業としての一銀行)です。

・国際的な銀行システムがここに作られたのである。アメリカは、自らの快楽の為に連盟して世界を奴隷にする国際銀行家達によって支配された超大国なのだ。(ルイ・マクファーデン/アメリカ国会議員)

・連邦準備制度の下では恐慌が意図的に引き起こされる。現在の恐慌は人が数学の方程式を解くのと同様に、起こるべくして起こされるのである。(リンドバーグ/アメリカ国会議員)

FRBが発行するドル紙幣は、何処にもアメリカや米国政府の文字はありません。アメリカ政府が発行する債券(国債)を担保に、ニューヨーク連邦準備銀行など12有る連銀が、政府に貸し付けた『債権証書』のことなのです。

世界にある中央銀行は、すべてFRB(米国連邦準備制度理事会)の支店です。もちろん日銀もそうで、その下にある、おなじみの銀行も支店なのです。

国も地方自治体も、会社も個人も、すべてFRBから借金をしているのです。

・ちなみに、国=税金です。税金を収奪するシステムです。「百姓は、生かさぬように殺さぬように(徳川家康)」。死なない程度に、取れるだけ年貢を取り立てろ・・・と。「百姓は財の余らぬ様に、不足なき様におさむる事道なり」(『本佐録』)「胡麻の油と百姓は、絞れば絞るほどいずる物也」(勘定奉行神尾春央)「あなたは生まれたときからこの国と自動的に契約したことになっているのです。ですから義務を果たしなさい!ジャン・ジャックルソー・社会契約論」 国民の3大義務/1就労の義務 2納税の義務 3教育(洗脳)を受けさせる義務→違反すれば、社会不適合者の烙印。

現在、何人といえど、資本主義経済(おカネ主義)の社会・牢屋(ろうや)から逸脱することはできません。みんな「借金奴隷システム」の奴隷「人間牧場」なのです。

こうして、現在の、「借金奴隷システム」という、詐欺システムがつくられたのです。私たちは、ただ単に、国際金融ドロボーの被害者ということです。

おカネは存在しません。おカネは、チラシと同じ印刷物であり、それも全体量のほんの数%であり、ほとんどのおカネは、コンピュータの内で発生します。あなたが借金した時点でね。

銀行が金庫から札束をもってきて、あなたに貸してくれるわけではないですよね。
 
借金をしたとたん、あなたは一生、借金の奴隷となります。そこで発生したのは、悪魔とあなたとの「奴隷契約」なのです。

「地獄への道は、善意で舗装されている」



こうして、世界は、一部の悪魔(ナチズム)によって、完全に支配されてしまいました。

各国の中央銀行は、悪魔(ナチズム)の利益に資するだけであって、崩壊は、そこから起こります。日本、米国、ヨーロッパの金融政策と、人々(地球市民)との間には、なんらつながりがないのです。私たちは完全に無視されています。

相手国の金融市場に、バブルを起こさせた後に暴落させ、その国の経済を破壊する。こうした戦略をアメリカは「金融兵器」とよびます。将来脅威となりうると思われる新興国や、相手国の資産を強奪するのに用いられます。今や金融も戦争の一部なのです。

実のところ、悪魔(ナチズム)たちは、全世界の平均的な人たちを最終的にすべて破壊しようと、巨大なカタストロフィー(catastrophe破局)に進むよう仕向けており、世界を秩序からカオス( Chaos混沌)に叩きこもうとしているのです。

また、世界を支配している国際銀行家達にとって、戦争ほど儲かるものはありません(この300年ほどの戦争で、偶発的に起こったものは、ほとんどなく、すべて自作自演の戦争です。)。国が連邦準備銀行から利息付きで莫大なお金を借りなければならないからです。彼らはこのようにして莫大な資産を築いてきたのです。

・問題は我々がどのように彼らを操って真珠湾に最初の一撃をさせるかにある。この一撃を日本人にさせるのが一番望ましい。そうすれば誰が攻撃者であるかについての疑問が残らない。(ルーズベルト/第26代アメリカ大統領)

経済は需要と供給で成り立っています。新しく大きな需要 (市場)が生まれる戦争は、儲かるのです。まさしく「ヒトの不幸は蜜の味」なのです。

軍隊は、国民と国防のためではなく、「一部の特権階級に奉仕する傭兵部隊」なのであって、国民の生命と財産を守っているわけではありません。

あと、支配ツールとしては、数字もそうです。毎日、おカネや時間、カレンダーに支配され、あくせく生きていませんか?「Time is Maney.」は、パペットマスター(あやつり人)がパペット(あやつり人形)をこき使うときのコトバです。支配ツールは、まだ、たくさんありますよ。探してみましよう。

しかし、おカネと称して借金をさせ、民から資産を収奪(国際金融テロ)し、奴隷化していくシステムは、「金利(利潤)がないと成り立たない」のです。ついに破局です。

資本(おカネ)の増殖が、とうとうストップしました。投資しても、もはや金利(利潤)がでないので、資本主義経済(おカネ主義経済)は「死滅」しつつあります。


一部の悪魔(ナチズム)には、聖職者といわれ、信者から尊敬を集めながら、なんらかの原因や理由によって、こどもを産むことを放棄せざるをえなかったヒトたちがいます。

信者の信望は集めても、本人は、ますます苛(いら)立ちがつのるばかりです。

がゆえに、悪魔(ナチズム)の儀式をとりおこない、小児性愛や死体愛好し、その血を飲み、肉を食らい、シャブによって、精神的バランスをとろうとします。(サタニスト・レプティリアン)

たとえ、1%となり、ピラミッド(ヒエラルキー・階級制)、「父系(サル山のボス)社会」の頂点でプロビデンスの目(Eye of Providence)となっても、幸せは、決してきません。かれらは、エジプトのピラミッドをヒエラルキー(階級制)と支配のシンボルとして利用しています。

・社会は、ピラミッド(ヒエラルキー・階級制)、「父系(サル山のボス)社会」という、統治システムでできています。これは全て、上の者が下の者から搾取するシステムになっていて、そこには下の者への還元(福利厚生)など入り込む余地はありません。したたり落ち理論(トリクルダウン)など、収奪を目的としたシステムなので、ありません。




権力、「父系(サル山のボス)社会」とは、「砂」のようなもの。握ろうとすればするほど、指の間からこぼれ落ちます。

そして、すべての人類を畜舎にいれても、その反撃を恐れ、犯罪を隠ぺいするため、自分自身も「宮殿」という名の獄舎にとじこめます。(地下シェルターが大富豪に売れています。)努力の結果が、地下シェルターとは?

物が恐怖を生む。物を持てば持つほど恐怖はつのる。ついには物のために生きることになる。 ---ミュータント・メッセージ

借金奴隷システムでは、どんなに善良に努力しても、「大富豪」になれば、「この犯罪者!責任をとれ!」「犯罪者は殺せ!」「犯罪者は刑務所にいけ!」「この国から出ていけ!」という結果になります。

「大富豪」からすれば、「国も刑務所も裁判所も警察も、軍隊さえ、俺のものだ!まったく解っちゃいねえ!(爆笑)」ということですが......

また、1%のセレブと99%の貧乏人となり、世界の富が一極に集中しても、しょせん、ウソを原因としてますので、結果もウソとなり、すべては、「真実」の前に崩壊していきます。

「インターネット」、それは世界を暴くシステムです。生きた人間の「脳」による、情報の並列処理です。

「シビュラシステム(Sibyl System人間の心理状態や性格的傾向を計算し数値化、記録・管理する包括的生涯福祉支援システム。」はすでにに稼動しています。

悪魔(ナチズム)のピラミッド、「父系(サル山のボス)社会」は、砂でできています。やがて崩壊する運命にあります。最終的には悪魔でさえ、その破壊に巻き込まれます。この破壊は、いくら賢明な人であっても不可抗力です(自殺行為なのです)

新しい社会では、利子や利ざやなどで、お金がお金を生む、今の詐欺的な金融の仕組みは、すべて消滅し、「食べていく」ためにお金をかせぐ必要もなくなり、自分の好きなことを通じて、人や社会のために奉仕貢献することが、新しい仕事の価値観となります。

「愛が満ちれば、お金は消える」のです。


3)そして、支配ツールとしての「薬・ドラッグ(薬も立派な宗教医学です)」です。

悪魔教の人たちは、遺伝子を組み換え、DNAを支配し、人類と宇宙を支配しようとしています。(モンサントの原点)とうとう、ここまできたか!ということです。

・闇の勢力の最終目的は、地球上の全て人間の体にチップを埋め込んで奴隷社会を築くこと/アーロン・ルッソ

薬を、信じていませんか。医者や病院に頼っていませんか。いったん、信じてしまえば、ココから抜け出るのも、なかなか困難です。クスリは、逆から読むと、リスクです。

病気は、医者や病院や薬が治しているのでは、ありません。治しているのは、「自然治癒(ちゆ)力」です。医者や病院や薬は、本質的になにもしていません。「自然治癒力」の補助をしているだけです。

あなたは、「補助」のほうを信じていませんか。それでは、本末転倒です。ちなみに、イギリス王室は、風邪をひいても、薬は飲まないといわれています。総合感冒薬は、毒だと、よく知っているからです。なぜ知っているのか、解りますよね。

そのかわり、「自然治癒力」を高めるために、「免疫力」をUPさせます。1、身体を温める(睡眠、お風呂、歩く、日光浴など) 2、乳酸菌をしっかり補充する、などをします。

現在、医者や病院や薬を信じているヒトには、薬害が待っています。残念ながら、すべては、おカネ儲けです。かれらは、存続をかけています。そのためには、なんでもします。病気をつくり出すことさえするのです。

70年前の日本には、「癌(がん)」は、ありませんでした。「癌」の前は、腹痛といえば「虫垂炎(盲腸)」でした。いまでは、「虫垂炎(盲腸)」すら、聞くことはありません。儲かりませんからね。病気は、病院でつくられるのです。

現在では、「人口削減」まで行われています。考えてみてください、大量生産・大量消費・大量廃棄の時代です。薬は、機械で、きょうもガンガンつくられています。その薬をどうすれば、いいでしょうか?在庫は、たまる一方です。

「市場」は、つくらなければ、企業はつぶれてしまいます。恐ろしいことですが、現実です。兵器(軍産複合体)も、隣のおねえさんまで動員して、兵器工場で、きょうもガンガンつくっています。兵器も同じ運命ですので、戦争は、わざわざつくられているのです。

人口爆発で殖えすぎたという名目で、「人口削減(優生学・人間は白人だけでいいという思想・ビル・ゲイツ)」という市場。。。薬害(医薬複合体)は、戦争より怖いのです。人口削減による、大資本家の高効率収益化です。「1943年5月の段階で、原爆は白人国家のドイツではなく、日本に投下すると決まっていた」オリバー・ストーン監督、ピーター・カズニック教授記者会見より

・国連の気候・環境関連の責任者「われわれは、人口削減のためのできる限りの努力をしなければならない」

でも、「地球は、生命が増えれば増えるほど豊かになる!」
ユーラシア大陸やアフリカ大陸の広大な砂漠地帯を、乳酸菌と汚泥を使って緑地化し農地を増やせば、地球は、あと200億ー300億人の人口を軽く養えます!

支配者が、収益効率だけを重視する収奪システム(機械化・コンピュータ化)を続けるかぎり、「余剰人口」は、増え続けます。1%の大富豪と99%の貧乏人になりますが、1%の大富豪にとっては機械さえあればいいわけですので、99%の貧乏人はいりません。「余剰人口」ですから、イラナイので削減(殺す)するしかないのです。

従来の「組織、会社に依存していたら非常に危ない」ということなのです。あと20年もたてば、日本でも半分近くの仕事が機械やコンピューターの発達で、仕事が奪われる時代になってきそうです。

ちなみに、これから生き残るのは、機械やコンピューターを保有して扱う個人たち、であって、もうその傾向が、今の日本の新しい成長業界である情報業界では顕著に出ています。

機械を扱って、そこに人間の「判断力」とか「情感」とか「感性」を注入できるタイプの人は、これからどんどん富を増やしていく可能性が高いです。「全体を見渡してそれを自分の感性で捉えてから、自分のビジネスや投資の方向性を決める」みたいなことをしている右脳を使うタイプの人が最近稼いでるのではないかな?

この高度な処理はコンピューターでは出来ないのですね。コンピューターやテクノロジーが「心」を持つまであと500年かかるといわれているので、あと最低100年くらいはその人たちは、生き残れるのだ、考えています。昔は「アーティスト」なんていったら貧乏の代名詞でありましたが...

これから確実に、この「人類の余剰問題」というのは大きなテーマになってきます。

「コンピューターでは出来ない考え方や行動がとれる、個性の強い子供 独創性、創造力がある子供」ってのは、今までは学校でなじめないタイプの代表的な像ですが、これからはこういう子たちが活躍して、もっといえば金持ちになっていくわけです。

やはり、脳みその前頭葉を使った創造性のある仕事が出来る人が社会でもっと増えていき
、それをお互い啓蒙しあうという環境つくりを私たちの世代がしなければいけないのではないかなと思うわけです。

マニュアル対応しかできないようなロボットのような人はどんどん飢えていくのですが、一方創造性を発揮してクリエイティブな芸術肌の人材ってのは、それはコンピューターや技術の発展だと代替するのが難しいので、これからもっと需要があがるかもしれません。

特に 左脳というよりは右脳みたいな「感性」を使う仕事が社会的需要を増していくようになるので、彼らにお金が集中していくことでしょう。

3)そして、支配ツールとしての「食べ物(食べ物も立派な宗教です)」です。

悪魔教の人たちは、遺伝子を組み換え(ソフトの入れ替え)、DNAを支配し、人類と宇宙を支配しようとしています。(モンサントの原点)とうとう、ここまできたか!ということです。

人間の食事は、ホラー映画のようだ。果物と野菜さえあればいい。

もはや食べ物ではありません。遺伝子組み換え食品が氾濫していて、気の狂った食べ物に気狂った生活習慣。現実の社会で起きていることは、恐怖映画にしか見えなくなる。周りを見渡すと、人々は病んでいて、自分を見失っていて、憂鬱(ゆううつ)で薬に溺れていて。。。自分を奴隷化かするのは止めましょう。

われわれが住んでいる地球は、本来、楽園(エデンの園・創世記23/3)でした。ヒトが自然から、タスことも、ヒクこともなければ、地球は、楽園であることを、聖書の作者は、充分に解っていたようです。われわれが自然に帰るのならば、われわれは、働かずに3度のご飯が食べていけます。働かざるもの食うべからずは巨大な嘘です。「大きい嘘ほど大衆は疑わない」アドルフ・ヒットラー


4)「人工時間」による支配です。「時間も立派な支配者のツールです」

「時間は過去から未来へ流れているのではなく、未来から過去へ流れている」という考え方は、東洋では、アビダルマ(インド哲学)と呼ばれる仏教哲学で古くから述べられています。

「時間というのは過去から未来に向かって流れている」とする考え方は、創造主が世界をつくった、とするユダヤ・キリスト教の伝統に沿った「人工的な時間」に過ぎません。

創造主のいる宗教では「絶対神がビッグバンを起こし宇宙を創造したことからすべてが始まり、それにより玉突き的に因果が起きて現在まで来た」と考えますが、そう考えないと、創造主自体の存在を肯定できないので、「過去の出来事が現在の原因である」と解釈してしまうのです。

こうした考え方で"過去の因果によって現在、そして未来がある"などと考える限り、自分自身で、明るい未来を切り開くことなどできない、とも指摘されています。自分自身を、まるで、ただのサーモスタット(Thermostat調整装置)のように見なすことになってしまうからです。

ユダヤ・キリスト教的な「人工的な時間」の枠内だけで時間を感じている人には意外に思えるかも知れませんが、その枠をとりはらって、少し考えてみてみると分かるようになります。

現在は一瞬で過去になります。今、現在だったことはちょっと前の未来です。今現在やっていることが、1時間後には過去になります。つまり現在が過去になるのです。当たり前のことですよね。現在の行為が過去になるのです。つまり現在の結果が過去です。あなたのいる位置が現在とすると、あなたに向かって未来がどんどんとやってきては、過去へ消えていっているわけです。

この感覚は一度理解できると意外なほどに腑(ふ)に落ちます。自分に向かって未来がどんどんとやってきては過去へと消えてゆく感覚。(自分が過去から未来へと向かっているのではなく)未来のほうが自分に向かって流れてくる感覚です。

そして、現在起きたことがどんどん過去になり遠ざかってゆくという時間の流れの感覚です。こう考えれば、現在は過去の産物などではなく、未来の産物であり、しかも未来というのは固定されたものではなく、無限の可能性であり、しかもその未来は(過去の因果ではなく)さらに未来の因果によって決まる、ということになります。

過去に縛られる理由などどこにもなく、過去に、くよくよ悩むことは意味がないのです。(たとえば、原罪と贖罪・しょくざいとか、カルマ・因果応報とか)

因果は、部分であって、全体を見えなくする洗脳技術です。たとえば、ニワトリが先か、タマゴが先かとか、弱肉強食とか、飛んでいる矢は、マトに当たらないとか......。仏教には不昧因果(ふまいいんが)というコトバがあります。「不昧」とは、因果の制約に誤魔化されてはならないという事です。

支配者にとっては、原因が過去にあって、今ここは過去の影響でこうなっていると、過去の因果でこうなっているとしたほうが、人を支配しやすいのです。

もうすこしいえば、神の時間の内に自我の目覚めがあり、ただひたすら、その時間を感じているだけで、本質としての、神は永遠であり、過ぎ去るものは何もなく生生流転(循環)していて、その全体を「現在(人生)」として感じているということができます。


さて、

すべては、つながり(連鎖)あっています。つまり、「共生」しているのです。「共生と食物連鎖の関係」ですので、すべてのものを支配(独占)するなんて不可能です。

実に、単純な事実で、この宇宙は、成り立っているのに、一部の、あまりにも時限の低いものたちが、この宇宙を支配(独占)しようと企(たくら)んできました。しかし、不可能を可能することなど、できるはずもありません。

この宇宙は、すべてプログラマー(神)のものであり、ヒトに所属する属性(地位・名誉・財産、水や空気...知識や記憶までも)は与えられていません。死ねば、それらのすべてを置いていかなければなりません。なにひとつ持っていけないのです。

あなたは、毎日、自分のバイタルを設定していますか。体温・脈拍・呼吸・血圧などです。自分の身体でさえ、自分のものではありません。ヒトは、みな死にます。自分のものだと思っていても、病気になり、必ず死にます。

自分すら、自分のものにならないのに、どうしたら世界や宇宙や人類を、そして、土地や金銀財宝を、自分のものにできるのでしょうか?まったく、お笑い、マンガ、妄想のたぐいですね。

人は、神の属性であって、人の属性は、いっさい認められていない。それが神の「愛」なのです。「ひとつ」なのです。空間も時間も距離もありません。脳は、「時間」も「数・おカネ」も「距離」も解らないのです。なぜなら、存在しないものだからです。


「 それだから、あなたがたに言っておく。何を食べようか、何を飲もうかと、自分の命のことで思いわずらい、何を着ようかと自分のからだのことで思いわずらうな。命は食物にまさり、からだは着物にまさるではないか。

空の鳥を見るがよい。まくことも、刈ることもせず、倉に取りいれることもしない。それだのに、あなたがたの天の父は彼らを養っていて下さる。あなたがたは彼らよりも、はるかにすぐれた者ではないか。

あなたがたのうち、だれが思いわずらったからとて、自分の寿命をわずかでも延ばすことができようか。

また、なぜ、着物のことで思いわずらうのか。野の花がどうして育っているか、考えて見るがよい。働きもせず、紡ぎもしない。

しかし、あなたがたに言うが、栄華をきわめた時のソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。

きょうは生えていて、あすは炉に投げ入れられる野の草でさえ、神はこのように装って下さるのなら、あなたがたに、それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。ああ、信仰の薄い者たちよ。

だから、何を食べようか、何を飲もうか、あるいは何を着ようかと言って思いわずらうな。

これらのものはみな、異邦人が切に求めているものである。あなたがたの天の父は、これらのものが、ことごとくあなたがたに必要であることをご存じである。

まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。

だから、あすのことを思いわずらうな。あすのことは、あす自身が思いわずらうであろう。一日の苦労は、その日一日だけで十分である。(マタイによる福音書6章25?34)」


あなたを生かしているのは、プログラマー(神)なのです。

「共生と食物連鎖」の関係を認め、プログラマー(神)の創造した循環型自然主義社会(生々流転)の内で、一生を全(まっと)うすることが、ヒトの道なのです。



※腸内フローラ:腸内細菌とヒトは、「共生と食物連鎖の関係」にあります。「共生と食物連鎖の関係」とは、切っても切れない関係という意味です。過去も現在も未来も、一人で生きていけるヒトなんていません。わたしたちが食べている食事は、実は、腸内細菌のための食事(エサ)なのです。腸内細菌が、あなたが食べた食事を食べ、増殖し、死んでいきます。そして、ウンチをします。あなたの腸は、この細菌の死骸とウンチを肥料(栄養素)として、腸壁を通過し、血液中にとり入れられます。こうして、あなたは、生きていけます。ちなみに、あなたのウンチの1/3は、腸内細菌です。便秘は、腸内細菌のバランスが壊れているからです。

※百獣の王ライオンは、弱肉強食の覇者ではありません。百獣の王ライオンは、「獅子身中の虫」に滅び、腸内フローラのバランスが壊れれば、百獣の王ライオンだって、病気で死にます。また、無機質を有機質に変換できるのは、草(緑)だけです。無機質を有機質に変換できない鹿は、草を食べ、ライオンは鹿を食べます。草に含まれる腸内フローラは、鹿から、ライオンへと受けつがれます。こうして、ライオンは、「共生と食物連鎖の関係」により無事、生きているのです。したがって、草以上に鹿は殖えず、鹿以上に、ライオンが殖えることは、絶対にありません。「共生と食物連鎖の関係」が理解できないと、百獣の王ライオンは、弱肉強食の覇者だという、誤った理解をしてしまうことになります。「百獣の王ライオンは、弱肉強食の覇者」というコトバは、悪魔がブタをこき使うするときのコトバであると解っていただけたでしょうか。

★多様性(自由)と共生(平等)というバランス
自由と平等は、矛盾するといわれますが、循環型自然の内では、両立しています。
利権主義(おカネ・資本主義)は、社会の発展要因である、多様性(自由)を阻害しはじめ、共産主義に向かい、やがて崩壊していきます。ですので、循環型自然を守るため、プログラマー(神)は、利権(独占)を一切、認めていないのです。循環型自然には、「独占禁止法」という、厳しい掟(おきて)があるのです。

ヒトには、命をはじめ、ヒトに属するもの(属性)は、一切、認められていません。
支配者と被支配者は、存在しません。1%のお金持ちと99%の貧乏人も存在しません。

そろそろ、消灯の時です。悪魔は、ローソクの時間→電気の時間→太陽の時間のように、明るくなれば、いつのまにか消えていくでしょう。すべての再起動が始まっています。


わたしたちが、生まれながらにして多様であるのは、人類全体が、単一原因で死滅するリスクを減らすための遺伝子戦略です。競争に勝つための努力とは、単一の価値観に合わせるために多様性を画一化する努力ではなく、多様性をそのまま生かせる、多様な価値観をそれぞれが見出す努力なのです。


さて、悪魔の負のリビドー「飢えた愛(性)」「劣等感と虚勢(メンツ)」をいかに満たすかが、「母系社会」を営む上でとても大切になります。精神疾患を持つ方は、ほとんど「性欲」がないといいます。

特に、男脳には、女性にたいする「劣等感と虚勢(メンツ)」という、強烈な負のリビドーがあり、その底には、「飢えた愛(性)」があります。その解放のためのSEXシステムは、とても大切です。そのシステムを女脳がつくっていかなければなりません。

男脳の負のリビドーを吸収するためにも、早く、循環型自然主義(生々流転)にもとづく「母系社会」を創らなければなりません。ふところの深い、循環型自然主義にもとずく「母系社会」のみが、かれらの苦痛と悲しみを吸収できるのです。

ヒトとは、男(男脳)と女(女脳)でヒトなんです。男だけでも、女だけでも、ヒトでは、ありません。男(男脳)と女(女脳)も「共生関係」にあります。

ヒトは、神にはなれません。神は、「創造主」であり、ヒトは、「被造物」です。創られたものは、創るものを超えられません。あなたは、あなたの父や母には、けっしてなれないのです。

女脳は、すべての男(自然を含め)を自分の子どもだととらえます。女脳は、「子宮」ですべてをとらえているのです。男脳は、すべての女(自然を含め)を自分の子どもだと、とらえているでしょうか?女脳は、すべて(自然を含め)のお母さん脳なのです。

女脳は、抱えられるものは、すべて抱えます。痛みも我慢するし、自分の気持ちを気づかれないようにするし、寂しくても悲しくても、つらくても、笑って誤魔化したりします。

お母さんとあなた。あなたは、誰から産まれてきましたか?どこから産まれてきたか?あなたは、お母さん(創造主)と自分(被造物)と逆転できますか?あなたは、あなたの母親になることはできません。いかなるヒトもお母さんを凌駕(りょうが)することはできません。



悪魔(ナチズム)、「父系(サル山のボス)社会」という概念をつくり、悪魔になろうと努力しても、しょせんムダです。不可能を可能にしようとする「孫悟空」のようなムダな試みは、いますぐやめましょう。

・私は絶望するといつも思う。歴史を見れば、真実と愛は常に勝利を収めてきた。暴君や残忍な殺人者もいた。一時は彼らは無敵にさえ見える。だが、結局は亡びている。それを思う。--マハトマ・ガンジー

福沢諭吉の「脱亜入欧(アジアを脱し欧米に入る)」。欧米列強に何としても追いつけ!追い越せ!と、鹿鳴館(ろくめいかん)時代のニッポンは「近代化」しか考えず、走りつづけてきました。

やむを得なかったとはいえ、多くのものを失い、捨ててきた歴史でもあります。もう一度、メダカが泳ぐ小川や、夕日に舞う赤とんぼを見てみたいのです。大富豪は、なにかを失って、不幸になっていく。

豊かさを求めてきましたが、ヒトは、豊かになりませんでした。ひょっとして、「過去は、未来よりも、豊かである」なのかもしれません。

「自己達成感」という満足を捨て、身の回りのすべてを、便利・便利で努力せず、メイドにやってもらって、異常性愛や薬物にはまって、それでも満足できず、身を滅ぼすって......それが、大富豪の理想ですか。


★「地球をニセ子宮に入れるな!」

地球は、あなたのものではない。地球は、あなたのものには、ならない。
男脳よ、武器を捨て、母のもとへ還れ!母の子宮(女のポケット)のもとへ還れ!女脳は、男脳の愚かさを見抜いている。男脳のおろかさを知っているのは、女脳だけだ。

女は、男の属性では、ない。女は、男の属性には、ならないし、なれないのだ。決して、満足できない、愚かな行為を、ただちに止めよ。

泣くのは、母と女と子どもなのだから。母系社会に還れ!まず、女を敬え!プログラマー(神)に、反逆しては、ならない!

男脳の負のリビドーは、結局、お母さん(女脳)の「子宮の内の安心」に戻る(ご先祖帰り・過去)して、癒されるしかないのです。

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京都の龍安寺に、つくばい(手水鉢)があります。上から時計回りに「吾唯足知(われ ただ たるを しる)老子」と書いてあります。「満足することを知っている者は、貧しくても幸せであり、満足することを知らない者は、たとえ金持ちでも不幸である。」ということです。 この「満足することを知る」ということは、幸せに生きるためには、とても大切な事です。私たちは相対的なことで、幸せや不幸を感じています。

人間の欲望は際限がありません。それを追い求め続けてもきりがありません。どこかで満足することを知らなければ幸せにはなれません。また、あなたの心の欲するものや夢に到るための条件が自分には無いとあきらめていませんか?今現在の条件に満足することを知らなければ、心の欲する幸せにはたどりつけません。我慢をすることとは異なります。

★男脳は、「虚勢のマトリックス(ニセ子宮)」を求めているのです。

男脳は、「マトリックス(子宮)喪失症候群」「性的・快楽飢餓」なのです。

男脳が考えていることは、SEXすることばかりだ、とよくいわれます。しかし、もし男にマトリックス(子宮)があれば、男は、SEXしなくなるでしょう。男脳のSEXは、失ってしまったマトリックス(子宮)の奪還願望なのです。

また、子宮を満たしたい(妊娠)という切実感こそ、女脳の性欲で、男脳の快楽とは違います。女脳は、快楽でSEXしていません。

あなたは、どこで満足することを知りますか?男脳が「虚勢のマトリックス(ニセ子宮)」を求めても、無いものは無いのです。「虚勢のマトリックス(ニセ子宮)」を捨てて、女性を愛し、尊敬して、本物のマトリックス(子宮)に満足(足るを知る)すれば、男の存在意味と生き方が解ります。「吾唯足るを知る」。よく考えてみたいコトバですね。

・男脳に深い傷があるのは、彼らが自らの存在の源であり、自分たちの母親でもある母なる地球から切り離されているからである。メディスン・ストーリー/ワンパオナグ

男脳は、あなたのおへそとお母さん(女)が、へその緒で繋がっていた記憶を想いだしてください。お母さん(女)から、愛情と酸素と栄養をもらって、確実に女と繋がっていた日のことを。そう、女と繋がっていた現実を!

わたしたちの日々は、外部の事象にココロを奪われて、虚しく過ぎていきます。一日の内の「ひと時」を、お母さん(女)と繋がっていた記憶を想起するだけで、心地いい安心感に満たされます。それは、プログラマー(神)と一体化した記憶なのです。

外部の世界を支配し、神に、なろうとしても、無駄な努力で、ムナシイだけです。神と神の創造活動に寄りそって生きる、46億年も続いてきた、「循環型自然主義」のなかで、男脳の負のリビドー(性欲)を吸収した「母系社会」を早く築くことです。

「進歩」も「発展」もありません。きょうも、あすも、来年も、再来年も、来る年、来る年、いつも同じように繰り返されます。すでに46億年ですよ。「進歩」や「発展」がなければ、何か問題でしょうか?何も問題は、ありません。

問題があると考える方が、問題なのです。「生々流転」・「循環」があるのみです。その方が、ココロが落ち着きませんか?おカネがない。家がない。車がない、宇宙や地球が支配できない、といって、いつまでも、ココロがザワついている方が良いのでしょうか。社会不安のある方が歓迎だ、というのでしょうか?

田んぼや畑に来たら、作業を進めなくても、あるいは、お米が育たなくても、癒されるんです。たくさんの生命があるので、食糧の確保とともに、心身ともに癒されます。この感覚がすばらしいのです。

男脳、★「虚勢のマトリックス(ニセ子宮)」「父系(サル山のボス)社会」からの、「完全なる離脱」です。死ぬことより、破滅することより、「誕生」してきたことこそ、奇跡なのです。すべての社会問題解決の解答は、「誕生」のルーツ、生命の源である「女」にあります。

男脳、★「虚勢のマトリックス(ニセ子宮)」「父系(サル山のボス)社会」によって、女が産んだ、すべての子どもたちが殺され、地球が破壊され、人類が絶滅されてしまうカタストロフィ(catastrophe theory破局)の前に......女たちの努力が、虚(むな)しく水泡に帰する前に.........

男脳の、空疎なプライドと、それゆえの孤立は、最後に頼るのは核(虚勢・見せかけの力)しかない、という自滅的な思考へと至ります。その先には、思考上の自滅ではなく、リアルな自滅が待ち受けています。男脳の限界と必然の結果です。男脳だけでは、解決の方法は、無い、出てこないのです。

★「神」が我々を創ったのではない。男脳が「神(虚勢(メンツ)」を創ったのだ。
★男脳は、「神(虚勢(メンツ)」をつくり、女脳は、「赤ちゃん」をつくる。

アセンション(ascention・次元上昇)しましょう。目を閉じてください。真っ暗闇の内で、在るのは、自意識だけですね。人は自分自身を、別個で唯一の、独自の個体と信じていますが、現実にはそうではないのです。あなたは人類のコピーです。その原本が「エヘイェ・アシェル・エヘイェ」「わたしは有って有る者」「 I am that I am.」(出エジプト記14/3)「サヴァリン・インテグラルSovereign Integral すべてを統治するもの」「ただ、神のみが永遠の自存者である」ということで、一体です。過去も現在も未来もありません。「ワンネス(oneness)」・唯一(ひとつ)で、あなたとともに完結しているのです。それ以外に人工の神をつくったり、神もどき(地位・名誉・財産など)を創らないでください。プラスしても、マイナスしてもいけません。時間も空間もありません。でも、死んだら消えてしまうかもって、それもありません。死の恐怖が生じ、また、洗脳されてしまいます。あなたは、すでに完結しているのです。最初であり、終わりであるのです。あなたは、その自意識に産まれ、自意識に還る存在です。そこが愛の本源です。この自覚に(ヴァーチャル・リアリティから)目覚めてくれば、洗脳から解き放たれます。恐怖はなくなり、自由を得るでしょう。いっさいは、無の無。それ以外に何もありません。あなただけが、目覚めて輝いているのです。永遠に。あなたは、太陽のように「光る存在」です。宇宙を照らしましょう。

戦いを選べば、自分に戦いの場面が戻ってきてしまいます。たとえ「悪」と思えるものに対してでも......ただひたすら、愛から離れたものを「選らばない」ことで良いのです。あなたの想念が、あなたの世界を創造していきます。この世界で最も大きいのは「神=愛」で、あなたの魂は神そのものなのです。

自分のしたことは全部自分に返ってきます。「愛の基本法」に反することは、しないことです。自分自身の本質は、「意識体」という気づきが必要です。愛が最も貴重なエネルギー交換なのです。

私たち一人一人が、モノ、カネ、我欲からの執着を取り払って、利己から利他へ、自己中心から共存共栄の価値観へ脱皮して、初めてアセンション(ascention・次元上昇)できるのです。

あなた自身を、上記の、さまざまな「監獄の脅迫観念」から救うのです。
この世界の変化を円滑にするために。

ところで、古くは「you」を「ye」と言っていて、英語圏のキリスト教徒は、誰かと別れる時に「God be with ye」(神があなたと共にありますように)という挨拶をしていました。これが「Godbwye」に短縮され、そして現在の「good bye」に変化したのです。

では、「good bye!」

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