★催眠術の極意&その善用

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(この記事内の、催眠術ヒプノティズム(hypnotism)というコトバは、洗脳brainwashing・マインドコントロールmind-control と同じ意味で使用しています。催眠術の技術は、悪用厳禁です!)

人は、必ず「定義(ホログラムhologram)・イメージ・レッテル」を決めて行動しています。イソップの「キツネ・狐とブドウ・葡萄」のように。

キツネは、おいしそうなブドウを見つけて、「おいしそうだな!」といい、それが獲れないと判ると、「あれは、きっとスッパイのだ!」といった具合です。

ですので、催眠術は、このホログラムhologram・イメージを作らせて、誘導(催眠)します。

ホログラムhologramを作る、人の、その底辺の本能・潜在意識には、「わたしは、愛されたい、好かれたい、理解されたい、認められたい、必要とされたい、安心したい」、があります。催眠術は、この本能・潜在意識を操作・誘導する技術です。ココが肝(きも)です。

「わたしは、愛されたい、好かれたい、理解されたい、認められたい、必要とされたい、安心したい」のベースには、女脳には、sexして、妊娠して、出産して、子育てしたい、という、男性(精子)獲得の子宮志向があり、男脳には、すべてを征服・独占し、プライド(虚勢)を維持したいという、女性(卵子)獲得のペニス志向があります。催眠は、この性のリビドー(Libido・性欲)を刺激・操作します。

そして、リビドーは、赤ちゃんにまで遡(さかのぼ)ります。赤ちゃんとママの関係です。赤ちゃんは、ママを失えば死にます。オッパイをもらい、自分を庇護してくれるママは、命綱(いのちづな)です。ですので、ママを見失えば、火がついたように泣きます。

大人になっても、ママを求める幼児本能は続いています。この関係が催眠術の肝(きも)で、催眠術師は、あなたの脳に入り込み、あなたの親となり、あなたは、親を求め、親の信者となります。親から「愛され、好かれ、理解され、認められ、必要とされ、安心する」と、あなたのココロは、満足し、その逆は、恐怖となります。

「わたしは、愛されたい、好かれたい、理解されたい、認められたい、必要とされたい、安心したい」ので、人は、自ら進んで、催眠術にかかるのです。

人は、一瞬たりとも、ホログラムhologramを作らないでは、生きていられない存在(波と投影)ですので、この性質をコントロール(操作)されると、操り人形・パペット・傀儡(かいらい)になってしまいます。

催眠術は、恐ろしい技術なのです。

人は、必ず、自分でホログラムhologram(固定概念)を作り、その内で生きようとします。こだわりを作り、別世界(自分のホログラムhologram・固定概念以外を)を受け入れようとしません。何事も「決めて」かかるのです。意外性に目覚めれば、とても楽しいことなのにね。

「はい、コレが、ココが、基準・常識・ルールです」といわれると、人は、自分で考えることをせず、みな、それに並ぼう(同調圧力)とします。人は、「基準・常識・ルール」に弱いのです。第三の考え方を認めず、「基準・常識」以外は、悪とみなされます。「オマエは、空気が読めないやつだ!」とイジメられ、仲間はずれにされます。


催眠術は、数千年をかけ、数億人をモルモット(殺人・実験)にして、権力者によって開発されてきた脳科学です。知られているだけでも、タビストック人間関係研究所(Tavistock Institute of Human Relations)・王立国際問題研究所( Royal Institute of International Affairs)=チャタム・ハウス(Chatham House)などがあり、人間工学などとよばれます。

人を支配するには、権力者の都合の良いように、その人の考え方や価値観を変えてしまうのが一番です。

しかし、ある時、気づきました。人の考え方や価値観を変えるのは、不可能だと。不可能を可能にする困難な努力より、もっと安易な良い方法を発見したのです。それが、「催眠」です。これなら全く気付かれることなく、人の頭脳の中に入り込み、その人の頭脳となって、支配・君臨することができます。つまり、あなたの「寄生虫」になります。

大抵、組織といわれる、国家、宗教、企業などのトップ(頭脳)は、一人、または、数人です。俗に、民主主義といわれるものは、権力者による統治の毛針かルアーのような囮(おとり)であって、実際には、存在しません。

あなたの頭脳の中には、催眠術師(権力者)が存在し、あなたは、操り人形のように日々、操作されています。催眠にかかっていない人なんて、一人もいません。

「催眠術」は、催眠術師(権力者)が、あなたの頭脳になる方法です。悪用すれば、「悪魔・サタン」にもなれる、恐ろしい方法・技術なのです。


ところで、人は、個体が異なると、すべてが解らないように創造されています。(これは、権力者にとって、とても都合がいいのですが・・・)解らないので、相手のことをもっと知りたい、一体化・SEXしたいと強く思うのです。赤ちゃんは、いっぱい産みたい、いればいるほどいいというわけです。

SEXは、「殖やしたい・創造」という、強力な「波」の情念です。男女ならばSEX、+とーならば電気、地球ならば北極と南極といったように。この強烈な創造の情念(波)・欲望を悪用するのです(SEX欲以前に食欲があります。食欲の変容したものがSEX欲です)。

SEXは、男であること、女であることの「確認」作業です。「確認」できれば、ココロ(波)が安定し、満足します。男だけでも、人の半分、女だけでも、人の半分です。半分づつだと、完全ではないため、不足感が強く、人(ワンネスOneness・トーラスtorus)になるために、そのルーツROOTSを求めて、SEXするのです。(人間関係も同じです)

これがトーラスtorus(創造・多重連結空間)、創造・繁殖のための肝(きも)です。トーラスtorus とOnenessワンネスは、同じです。すべては、この素sauceソース(創造の波)からなりたっていて、これが、わたしたちのRootsルーツです。★トーラスとガイア・自存者って?


繁殖・創造を促進するために、わざわざ、「個体が異なると、すべてが解らない」というふうに設定してあるのです。素sourceソースが「ひとつ・創造の波」、Oneness=Rootsであるために、被造物・森羅万象のすべては、強く「ひとつ」、Onesess=Rootsに復帰(戻ろう)しようと願うのです。すべては、「創造・繁殖」のために。

宇宙は、ひとつのことに取り組んできました。宇宙は、トーラスtorus・Onenessワンネス生育工場(ベクトル平衡体・64面ピラミッド構造)です。宇宙は、「創造の波」の自己組織化システムです。それは、自己の本質を理解し、管理しているということです。自ら調整し、常に、完全です。

わたしたちは、無限のトーラスtorus・Onenessワンネス(創造・繁殖の波)の流れを旅行しているのです。人は、「創造・繁殖の波」でできています。人生とは、「創造・繁殖の波」の旅であり、「創造・繁殖の波」のエネルギーが終われば、死になります。死とは、「創造・繁殖の波」の終わりです。そして、無限の「ひとつ」、トーラス・Onenessワンネス(創造・繁殖の波)に戻ります。★トーラスとガイア・自存者って?


宇宙が創ったものは、永続的ですが、人が作ったもの(人工物)は、永続しません。トーラスtorus・Onenessワンネスには、切断・分断・分離・分類・分析・比較・差別・・・といったものが、「ひとつ」ですから、存在しません。これら「ひとつ」以外は、人が作った妄想で、単に、いったん、そのようにしておく、というルール・取り決めに過ぎません。

すべては、「ひとつ」、トーラスtorus・Onenessワンネスですので、人も、「ひとつ」、トーラスtorus・Onenessワンネスでできています。人の脳は、「創造・繁殖の波」という「肯定形」でできているので、「否定形」、つまり、切断・分断・分離・分類・分析・比較・差別・・・が理解できません。

他人(と思っているもの)を否定すると、自分を否定したことになります。同じように、他人をバカにすれば、自分がバカに、また、嫌いになれば自分が嫌いに、というように、すべて「天に唾(つば)すれば、自分に還(かえ)ってきます」。なぜなら人は、「ひとつ」トーラスtorus・Onenessワンネスでできているからです。唯一無二なのです。

地球もトーラスtorus・Onenessワンネス構造になっていますし、トーラスtorus・Onenessワンネスが創ったものは、人もリンゴもオレンジも・・・すべて被造物・森羅万象は、トーラスtorus・Onenessワンネス構造でできています。その素・sourceソースは、「創造・繁殖の波」です。★トーラスとガイア・自存者って?


トーラスtorus・Onenessワンネスへの復帰のためには、できる限り確実な基台・ベース・ホームを求めようとする、切実な強い欲求があります。その「ひとつになりたい欲求」が「家族」というかたちになって誕生していきます。

トーラスtorus・Onenessワンネスは、創造・繁殖パワーのカタマリです。男と女ならば、赤ちゃんを、+とーなら、電気を創ります。


さて、人は、捕食者であり、自然界においては、生産者(植物)ではなく、消費者(解体者)の位置にあります。したがって、この位置を理解することなく、人のヤルがまま、ワガママにまかせておくと、自然は、消費され尽くし、絶滅し、人も絶滅することになります(大量生産・大量消費・大量廃棄)。

自然界の基盤である生産者(植物)を無視すれば、持続不可能な社会ができます。ライオンは、鹿より殖えず、鹿は、草より殖えません。すべては、エサの多寡に委ねられています。

いま、持続不可能な社会から、持続可能な社会への転換が起きています。(2012年リオ地球サミット)。直線上を、過去⇒現在⇒未来という、固定した二次元的流れでとらえる、持続不可能な単純思考を止め、「循環」という永遠に持続可能な、創造・繁殖のソースsauceにもとづいた、トーラスtorus・Onenessワンネス思考・生々流転に復帰しようというのです。

自然は、「絶対価値」であり、自然も人も、トーラスtorus・Onenessワンネスなので、「絶対価値」ですが、人工物は、「相対価値」になります。「相対価値」は、常に変化します。諸行無常です。人に、「所有・独占」という属性は、なにひとつ許可されていません。自分の命すら。そんな命の上に築かれたものは、すべて空しい努力なのです。


さて、人は、捕食者ですので、必ず、「動くものを追いかける」習性があります。ですので、催眠をかけるときには、「はい、わたしの指の動きを見てください」とか「この振り子の動きを見てください」といって、同じ速さで正確に動くものを見させます(反復・繰り返し)。眠くなって、催眠状態にはいります。赤ちゃんをあやすときも同じですよね。

トントン、トントンという、心臓と同じスピードが、一番、安心感を与えます。なぜなら、お母さんのお腹の中(子宮)で聞いていた、音とスピードだからです。音楽も催眠です。

人の目は、前面に、耳、鼻、口、作業する手も前向きに付いています。そして、足は、ほぼ、前にしか進めないように創られています。ですので、人も、自転車も自動車も、飛行機すら、前にしか進めません。地を這(は)う虫も、空を飛ぶ鳥も、大気も水・川の流れも。

こんな情景を客観的に眺めていると、どこか別世界に紛れ込んでしまったかのような、不思議な錯覚に陥ってしまいます。

人は、創造・繁殖の波、つまり、「流れ」ですから、「前進」しかしないのです。ですので、ジッとしていることができず、常に、何かをしています。たとえ休憩しているときでも、何かを考えています。停まってしまう(死)と、不安感(死の恐怖)を感じるのです。すべては、動き、循環しています。


1、人は、常に、「選択」し、「前進」しているということです。

この認識の上で、その次ですが、催眠術は、「信用」を作らねばならないということです。「信用」の創造です。「信用」状態を作れれば、相手は、すでに催眠状態にあります。SEXのオーガズムも、互いが愛しあい、信頼し合っていれば、ベストですよね。(オーガズムの陶酔と痙攣は、精子を子宮内に取り込み、妊娠しようとする、繁殖のための収縮・バキューム運動で、人は、いかに究極の創造・繁殖の「波」のトーラスtorus・Onenessワンネスの内にあるかを思い知らせてくれます)

心が通い合う状態を、心理学用語でラポール(rapport)・信頼関係 と言います。フランス語で橋を架けると言う意味です。橋が架かってない状態では、催眠は、かかりません。

手品では、両手をまくって見せ、「何も持っていませんよね」で始め、開封されていないトランプ(作った種)を見せ、「買ってきたばかりの新品です」と信用させます。現代社会も、「信用」で成り立っていて、「信用」が壊れれば(信用収縮)、すべてが壊れます。

まず、お好みに合わせて、リラックス環境と状態を作ります。(閉鎖環境、お酒、暗転、音楽、ボディタッチ、お風呂など)

つぎに、すべて、シッカリと「目を見つめ合い(目を見させ)」ながらやります。(目をつむってしまうと催眠失敗です。特に、男女のラブメイクには。)

「体を楽にして。わたしの目を見て!目をそらさないで!頭を空っぽにして!何も考えなくていいからね。」と優しく言います。パートナーが(オーガズムまでイク決意)ウナヅクのを必ず確認しながら進めます。

まず、呼吸(息)を合わせます。

「さ、一緒に深呼吸をしよう」、一緒(一体化するという目標)に向けて、深くゆっくり吐いて吸ってを繰り返します。この際、吐いて、4ー7秒ほどクムバク(息を止める)、吸って4ー7秒ほどクムバク(息を止める)をします。

人は、昼間、考えたり、行動したりしている時(交感神経の興奮時)の呼吸は、とても浅くて速いのです。それに比べて、睡眠(副交感神経の興奮時)時や、オーガズム時の呼吸は、深くて遅いのです。この違いを明確に覚ておきましょう。

催眠は、活発に動く交感神経を鎮(しず)め、副交感神経内の性のニード(欲求)を操作する技術です。ココを理解していないと、催眠方法ばかり学んでも、アセルばかりで、失敗します。

一体化するという目標とは、一緒に呼吸をし、呼吸・体温・脈拍・オーガズムまで、何もかも、周波数を全く同じ状態を作っていくということです。

これを繰り返していると、脳の芯(しん)がジーンと痺(しび)れてきて、思考停止に陥(おちい)り、本能・潜在意識が丸裸の状態になります。自制心を失い、どんどん深みに落ちていく感覚に、パートナーは、恐怖を感じるときがあります。

その際、「さ、わたしに合わせて(ゆだねて)、ゆっくりと、一緒に気持ちよくなろうね。」と熱い吐息(といき)をかけながら、耳元で(直接、脳に)囁(ささや)きながら、愛撫していきます。★ポリネシアンセックス(スローセックス)のすすめ


2、次に、「情報の遮断」をします。目隠しをし、動けないように拘束します。催眠術師の言う事のみが「情報」である(TV)という状態にします。周りから、情報が入ってこないように、目・耳・鼻・口・体を拘束し、催眠術師の情報しか入ってこないように監禁します。

ディズニーランドに入場したら、あちらのマンションで、おばさんがパンツを干しているとか、おじさんがベランダで、タバコを吸っている風景が見えるでしょうか?ディズニーランドに入場したら、ディズニーランドしか見えなくしてあるのです。ディズニーランドの情報しかありません。ディズニーランドは、催眠のエッセンスで構築されています(別に、悪いといっているわけではありません)。

3、次に、「分断操作」を始めます。ディバイドマニュピレーション(divide manipulation)といい、分断divideして、操作manipulationすることをいいます。

それには、「質問」攻めをします。解らないと停滞(死の恐怖)してしまうので、ストレス(不協和音・人は「波」でできています)を感じ始めます。なんらかの解答を得ないと、不安でしかたがありません。どちらかに早く決めて落ち着きたくなるのです。そして、「選択」し、「誘導・催眠」されていきます。

しかし、その選択が間違っていたと判断すると、激しい自己嫌悪(ストレス)に陥ります。人は、極端に「失敗」を恐れる生きものです。ですので、「失敗」したくないという思いから、催眠術師にしがみつき、頼り、人格破壊され、より深みへと、嵌(はま)って(催眠されて)いきます。

催眠にかかった状態で、間違っていることを、激しくなじり、責め立て、追い詰めます(トラウマtrauma・脳に傷をつける)。催眠術師の都合の良い方を選べば、突然、優しくなり、褒(ほ)められ、エサが与えられます。これを緩急(かんきゅう)をつけて行います(動物の躾・しつけ。調教)。

その結果、被験者は、人の本能である「自己承認欲求」が満たされ、催眠術師(権力者)の都合の良い考え方や発言を繰り返すようになり、従順にその指示に従います。

DVも犯罪です. DV(ドメスティック・バイオレンスdomestic violence )は、「親密な関係にあるパートナーからの暴力」です。たとえば、親子のDVの場合、子供は、親を失うわけにいかず、たとえ親が悪くても、自分が悪いからだと思うようになります。そして、親から受けたDVを、正しいと思い、無意識に自分の子どもにも繰り返すようになります。催眠の罪は深く消えにくいのです。


ところで、日常会話のほとんどが「質問」と、その回答で成り立っていることを、誰も知りません。「質問」が、ディバイドマニュピレーション(divide manipulation)のツールであることを知りません。知らないうちに、主客逆転し、あなたの頭脳は、権力者(催眠術師)となり、支配され、あなたは、奴隷(権力者の体)となっていきます。

こうして、催眠術の被験者は、頭脳を支配された、重度の催眠術師への依存症に陥っていきます。「現在の奴隷は、奴隷であることを知らない」といわれるゆえんです。人は、「質問」と回答で誘導(催眠)される生きものなのです。

人を説得するのは、不可能です。誰でも、他人から、とやかくいわれるのを嫌います。なぜなら、自分で決めて、自分で行動・前進する(ホログラムhologram固定概念)ように創られているからです。

しかし、「誘導」はできます。まるで、自分で決めて(選択)、自分で前進(決定)しているかのように思い込ませる「催眠・洗脳・マインドコントロール」は可能です。逆にいえば、人を動かすには、「催眠」しかないということです。

人は、「質問」されると、ココロ(波)が、「分断」し始めます。「質問」されると、にわかにココロが不安定(波風が立ち)になり、ストレスを感じませんか。

早く、その解答が欲しい(性欲・食欲もそうです)。早く落ち着きたいという気持ちになるのです。矢継ぎ早に、「質問」攻めにあわせます。混乱し、性欲が高まり・興奮・動悸(どうき)が激しくなります。

オーガズム・痙攣(けいれん)と収縮・バキューム運動へ導いていきます。このころには、催眠術師の情報を激しく吸収しはじめます。「どうなってもいい、メチャメチャにしてぇ―」といった病状です。

「質問」は、A or B、Yes or No、白 or 黒、右 or 左、1 or 2、善 or 悪か、気持ちよくなりたい or なりたくないか・・・という単純なものにします。学校の試験は、どうだったでしょうか?2択、3択、5択・・・、選ぶだけだったですよね?考えさせない、「思考停止」がその目的です。(PCも、0 or 1 だけで進みます)

「思考停止・思考能力を奪う」させ、すべての情報と指示は、催眠術師からのみ入ってくるようにします。催眠術師は、支配者・権力者となり、その位置(頭脳)に君臨します。(国家も会社も学校もTV、おカネ、薬なども催眠術です。国民とは、思考停止の集団(ヒツジ・ブタ)に過ぎません。

一見、YesかNoか、ですので、否定形があるようですが、「選択」させられているだけで、すべて、「肯定Yes」から「肯定Yes」へと誘導されているだけです。

この催眠のやり方は、相手に「自分の意思で選択した」と錯覚させながら「誘導尋問」をするテクニックです。

選挙もそうですよね。為政者が作った選挙システムの中で、為政者が準備した候補者を選ばされているだけです。選挙民は、選んだという責任を感じ、為政者は、政治がこんなにも悪いのは、あなたが選んだからだ!と主張します。

例えば、「ジュース、塩、ジャム」から、あなたの意思で1つ選んでください。次に、あなたが選んだものと関係するものを「りんご、海水、カレー」から1つ選んでください。

さらに、先ほど選んだものと関係するものを「電池、赤い、辛い」から1つ選でんください。最後に、先ほど選んだものと関係するものを「パソコン、地球、トウガラシ」から1つ選んでください。

・・・あなたが選んだのは「トウガラシ」ですよね?あなたは、いろいろと自分で選択してきたはずですが、恐ろしいことに、答えは、みんな同じ「トウガラシ」になります。

これは単純な例なので、途中でメカニズムに気づいた人もいるでしょう。しかし、日常、催眠を巧(たく)みにかけてくる権力者は、もっと複雑な内容で仕掛けてくるため、気づくのが困難です。

(人は、肯定Yesでできているため、否定Noになるためには、全精力を傾けて、体全体で否定しようとします。それほど、否定Noは、難しいのです。つまり、自殺行為になるのです。逆にいえば、人は、みな誰でも催眠にかかるということです。)

YesでもNoでもない、他にいろいろな第三・四の選択肢があるのに、YesかNoか、の枠内にココロ(波)を閉じ込め、その選択肢を奪ってしまう(思考停止)のです。手品でも、「右手にありますか、左手にありますか?」とか、「このトランプの中から、一枚を選んでください!」と選ばせていますよね。

そして、選ばせることによって、「自己責任」を持たせるのです。「選択」することは、「自己責任」が生じるのです。

人は、自分が選んでしまったことだから、自分が悪いのだ、と思うようになります。たとえ、その結果が、被験者とって悪くなっても、催眠術師を責めないで、自分を責めるようになります。これは、催眠術師にとって好都合で、被験者からは、催眠術師が見えなくなる原因です。

被験者は、決して、自分が催眠・洗脳・マインドコントロールされていることを、認めようとしません。理解できません。思考停止・思考能力を奪う、しているからです。「どうして?何が起きたの?わたしってバカね!」と言う程度です。恐ろしいことですね。

たとえば、おカネは、権力者にとっての支配の便利ツールであっても、庶民の便利ツールでは、ありません。「おカネ」=「権力」=「催眠」なのです。権力者の支配ツール(催眠)なのです(おカネは、国家が信用を付帯しているので、価値があるということにしているだけで、実際には単なる「紙」です。1万円札の原価は20円です)。

「Conspiracy」コンスピラシー(陰謀論は誤訳です)・「権力者共同謀議」を信じられない人がいます。「おカネは、印刷されている?そんなはずがない!」とでもいうのでしょうか?催眠術は、脳科学なのです。

このツールでデバイド(分断)マニュピレーション(操作)していきます。つまり、人を貸借(債権者・支配者と債務者・奴隷)に分断します。「借りた者は、貸した者の奴隷になる」。

この貸借を続けていきます。最終的に、すべての人は、債務者となり、紙に金利が付いた借金奴隷システムの餌食となります。ピラミッド(ヒエラルキー・階級制)は、自動的に作られ(ピラミッドの発見!)、頂点の、1%(おカネを印刷・作る人・発行権と管理権)の権力者(催眠術師)に、すべての生命・財産は、流れ、収奪されます。

●ロスチャイルド家の初代、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド・ Mayer Amschel Rothschild。「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い(1790年)」。各国の中央銀行制度>FRB(Federal Reserve Board連邦準備制度理事会)>スイス銀行>バチカンを利用し、ピラミッドを作り、世界を支配しました。

通貨の発行権と管理権を与えてしまったことで、人類は、簒奪(さんだつ)・乗っ取られてしまったのです。ココが諸悪の根源です。

●銀行とは、椅子取りゲームです。銀行では、実際にreserve(準備)しているおカネよりも、ずっと多いおカネを貸し出しに回しています。たとえば、準備率を10%だとすると、100万円の預金があったときに、10万円は準備として取っておき、90万円は貸し出されることになります。

このように、銀行が準備しているおカネよりも、多くのおカネを業務に利用していることをfractional reserve banking(部分準備銀行制度)と言います。

この90万円を借りた人は何かの支払いに使い、その90万円を受け取ったカウンターパーティ(取引相手)はその現金を再度銀行に預けるわけですから、この時点でおカネが一周して銀行におカネが戻ってきたということになります。

この90万円の10%である9万円は準備金として取っておき、残りの81万円は再度貸し出されます。このサイクルがずっと回り続けることで、最初にあった100万円の預金から何百万円ものおカネが無から作られ、人々に貸し出されていくわけです。

このように、準備しているおカネよりも、多くのおカネが無から作られることを「信用創造 Credit creation」といいます。Money Creationマネークリエーションともいい、信用とは、おカネのことで、信用創造とは、民間の、銀行という名を付けた株式会社が、おカネを印刷することなのです。

これは、銀行は、慢性的にinsolvent(支払い能力のない状態)の状態で運営しているということです。つまり、取り付け騒ぎが起きて、預金の引き出しが一斉に行われたら、現金が手元になく、支払い能力を超過してしまうため、銀行は簡単に潰れてしまうことになります。結局、これは人の無知を利用した不正なシステム(催眠)だと言えるわけです。

椅子取りゲームで、音楽が鳴っている間は、人々は安心してしますが、音楽を止めたら、人数分の椅子が、そもそもないことに人々は気づいてしまうわけです。音楽を止めたら、誰かが必ず負け、パニックが起きるから、音楽を止めないまま運営している「自転車操業システム」なのです。

こんな、おカネとその金融システムに、あなたは賛同できますか?わたしたちは、おカネの奴隷になるために産まれてきたのではありません。これを礼賛するのは、経済学者と守銭奴という狂人だけです。


おカネ=借金=催眠です。「紙キレ」に1万円と書いて(印刷して)、高利(金利)を付けて「貸し出す」。債権者(印刷者)は、それを回収(取り立てる)するを繰り返す。金融システムとは、借金奴隷システムです。おカネ=借金とは、まぎれもなく、ありもしないホログラムhologram・イメージを作らせて、誘導(催眠)する催眠術なのです。

おカネを印刷する人(元締め・胴元・オーナー・催眠術師)にとっては、おカネは、「紙キレ」なので、「紙キレ」を回収することが目的ではありません。金利を高くし、支払いできないようにしむけ、デフォルト(債務不履行)させ、生命、国、土地、家、金銀財宝を収奪するのが目的です。

しかし、そこには多大な犠牲者が出ます。となると犯人探しが始まります。そこで責任転嫁のために利用されたのが宗教です。神と悪魔を作りました。「おまえが、そんなに不幸なのは、悪魔がいるからだ!」「そんなに不幸なら、神に祈りなさい!」といった風に。神と悪魔なんて、誰も解らず、巨大迷路状態に陥ります。そこに逃げ込めば(責任転嫁すれば)、こっちのものという訳です。

おカネは、インサイドジョブ( Inside Job自作自演)のテロなのです。

おカネが、ある or ない、は、すでに、あなたにとっては、死活問題(奴隷)であるはずです。あなたは、「借金奴隷」であるはずです。しかし、あなたにとって、素直な疑問は、「自分は、お金儲けのために産まれてきたのか?」ということです。そんな人は、存在しません。しかし、なぜか(催眠)人は、大切な一生を、ニセ金を獲得し支払うために闘わされている(おママ事をしている)のです。

トーラスtorus・Onenessワンネス、言い換えれば、自然には、「おカネ」は存在しません。

たとえば、金塊の山・インゴット(ingot)と、億兆円の札束の山と、ついでに、見えませんが、地位・名誉の山と、そして、ペットフードを並べて置いておき、イヌ・ネコを放します。

「催眠」にかかっていないイヌ・ネコは、ペットフードにまっしぐらです。何度やっても同じ結果です。あげくのはては、その山の上で、ウンチ・オシッコの始末です。

こんなイヌ・ネコ、いや、サルでも解ることを、人は、(催眠で)解らなくさせられてしまっているのです。実に恐ろしいことですね。

あなが本当に必要なのは、おカネではなく、「食べ物」が必要なのです。ただそれだけです。自分で食べるものは、自分でつくり、自分で調理し、自分で食べ、排せつし、自然に戻す。単純な「自然農」に戻る努力をしましょう。

自分で食べるものに、農薬をかけるバカはいません。あなたの作物は、安全なはずです。お隣さんも、そうであるなら、近隣で生産される野菜は、みんな自然に沿った安全野菜ということになります。「販売する農業」ではありません。「物々交換農」です。

ライオンは、たくさん鹿が獲れたからといって、隣の村まで売りにいきません。お腹が満ちる程度にしか、狩りはしません。自然から、すべてを収奪する(現在の農業は、収奪農です。いったん販売されたものは、もう二度と同じ畑に養分としては戻ってこず、畑は、荒れ果てるため、人は、また肥料をまきます。循環していないのです)、自然に負担(自然破壊)をかけるような、人のような、愚かな真似(狩り)はしません。

高利貸し・金融(経済)とは、単なる、印刷した紙キレをおカネと称して、「金利」を付けて「儲(もう)ける」という行為であり、「儲(もう)ける」とは、自分だけが「所有・独占」しようとする、必要のない(卑・いやしい)ココロです。(最終的に、「金利」は、債務者に借金破たんさせ、金銀財宝・不動産・資源などを回収します。紙キレの回収が目的(の経済・金融)ではありません。行きつくところは、人身売買、臓器販売です)

おカネ(エサ)を失う恐怖、仕事を失う恐怖から、人は、レジスタンス(resistance抵抗・反抗)を忘れ、「沈黙」するようになり、権力者は、ますます傍若無人に振る舞い、腐敗堕落していきます。「恐怖」を与えて、人を支配しているのです。まさしく暴力団のカツアゲ社会です。資本主義社会・おカネ社会は、略奪経済であり、火付け強盗社会なのです。恐怖を与えて判断力を奪い、思考停止させているのです。

でも、あなたは、イヌ・ネコのように、エサになついているだけです。おカネとは、エサのことで、人も、エサになつきます。ですので、おカネでつくられた人間関係は、おカネの切れ目が縁の切れ目になります。

これを権力者は、よく知っていて、エサが無くなれば切れる縁なので、決して、人を信じることは、しません。おカネ社会である限り、信頼社会は、到来しません。

こうして、恐ろしいことに、いつの時代も、催眠術師の犯罪は、バレることなく、反省・改善されることもなく、現在まで続いてきたのです。

まるで、金魚鉢の金魚が、水槽の外にいる飼い主が見えないようにです。こうなれば、餌を与えようが、殺そうが、思うがままです。(民は、生かさぬように、殺さぬように扱え。菜種油と税金は、搾・しぼれば搾るほど獲れる。民は由(よ)らしむべし、知らしむべからず)

金魚には、外の世界が見えていませんし、外界が在るといっても、まったく信じようとしません。しかし、催眠術師・権力者・収奪者にとっては、丸見えということです。つまり、催眠術が解らなければ、何も解らないのです。覚醒しないのです。

こうなると、天国行きを信じ、ジハードjihad・聖戦も可能です。喜んで自爆・特攻するようになります。

催眠状態にある人は、真実を知る恐怖から、自分が見えないこと、知らないこと、信じられないことに関しては、「見えない、知らないから存在しない!」と否定してしまうのです。砂の中に頭を突っ込んで「何も見えない、知らない、関係ない!」いう、ダチョウのように。

日光東照宮の三猿、見ざる、聞かざる、言わざる。Elephant in the room. 部屋の中に象がいても、騒ぐな!見て見ぬふりをしてろ!として、問題を無かったことにします。真実を知り騒ぐことは、生命の危険があるからです。

わたしたちは、なんでも見聞きし、知っていると思い込んでいます。しかし、すべて自分が思い込んでいる「常識・定義」の範囲内のことで、範囲以外は、存在しないことにしてしまう習性があります。人が、生きている世界なんて、ほんの小さなものなのです。

サタ二スト(催眠術師)からすれば、「見えないだろ!解らないだろ!ハハハ・・」といったところです。だから、催眠術師は、ノウノウと犯罪を犯すことができるのです。ブタ(ゴイムgoyim家畜)は、ブタ(ゴイムgoyim家畜)の世界しか見えず、知らないのです。★神になった悪魔・男脳のリビドー


催眠術師にとっては、人も「飼える」のです。

「思考停止・思考能力を奪う」させ、催眠術師の言う通り(ニセ旗作戦・フィクション)に、問題⇒反応⇒解決という風に誘導(催眠)していきます。

かれらは、富が欲しいだけではありません。「権力」・催眠術師の位置(頭脳)が欲しいのです。「オレは、コイツラの「頭脳」になりたい!」そして「コイツラをロボットのように自由に動かしたい!ということです。

催眠術師とは、偉大な詐欺師であり、犯罪者です。しかし、わたしたちにとっては、偉大な興行師であり、イベントメーカーに見えます(王様、多国籍企業、官僚、政治家、教祖・・・)。ただの奴隷主なのにね。わたしたちは、「催眠環境」の内で翻弄(ほんろう)されて生きているのです。

トーラスtorus・Onenessワンネスには、切断・分離・分断・分析・比較・差別・・・がありません。お母さんの赤ちゃんへの愛情のように、何人子どもがいても、無償であり、一方通行です。争いがありません。

この状態にあったものをディバイス(分断)します。つまり、一つであったものを、二つにします。2になると、人のココロ(波)には、羨望(せんぼう)、嫉妬(しっと)が産まれます。これを利用し、反復・繰り返していくのが、催眠術であり、帝王学なのです。

わたしたちの社会は、羨望(せんぼう)、嫉妬(しっと)、損得に満ちあふれていますよね。わざわざそうしてあるのです。そして、それを煽(あお)り、繰り返します。統治のために(そうしないと経済が回りません)。

たとえば、TVのCMは、毎日、毎日、同じCMを繰り返していませんか?こうして、あなたの脳へ「刷り込み」をします。あなたは、「思考停止」に陥り、その印象(映像)だけが、あなたの脳を占領します。

占領された頭で、スーパーにいくと、CMで見た、おいしそうなカレーが展示してあります。あなたは、CMを自動的に思い出し、おいしいと判断して、つい買ってしまいます。「思考停止」した脳には、もはや、冷静な判断(ブレーキ)はできません。

社会は、ベンチマークbenchmark指標・基準に満ちていて、大富豪や高級車の、憧れのベンチに座れればいいなと思っています。みんな「催眠環境」の内にあります。その中で「奴隷の鎖自慢・オレの鎖の方がオマエのより立派だ!」をしています。こうして、不安が生じ、争いが起き、その争奪戦に躍起の日々です。

この2を、サタン数(悪魔の数字)といいます。気をつけなければならない数字です。争いが起きる最初の数字です。権力者は、この2を支配し、操るのです。2の操作は、デバイドマニュピレーション・分断操作の極意、肝(きも)です。

逆にいえば、2を、いかにコントロールするかが、人として最も大切な技術ということになります。

2は、陰陽道(おんみょうどう)とか、易経(えききょう)いって、男女、+とー・・・といった、二性から、すべてのものが誕生する(二元論)という考えです。根源は、そこにある、ということですが、しかし、2の前には、1がありますよね。

1、つまり、Oneness(ソースsauce・素)があって、2が発生しているのです。すべては、Oneness(ソースsauce・素)、つまり、トーラスの内での現象なのです。

したがって、2、つまり、羨望(せんぼう)、嫉妬(しっと)、損得、が発生した段階で「極秘・秘密」にせず、オープンにし、痛み・苦しみを緩和し解決する方法を、より多く研究していかねばなりません。

裁判にまで持って行かずとも、日常で、より公平で、まるく治めていく方法の構築が課題です。Oneness(ソースsauce・素)を実現するために、まず、サタン数(2)を刺激しない方法を探すことです。争いは、ココロ(波)が悲しくて、辛(つら)いということを知るべきです。

人の脳は、Oneness肯定Yesでできているため、否定形Noを理解できません。子どもに「お皿、割っちゃダメよ!」というと、お皿を割るイメージができ、お皿を割ることが多くなり、「お皿をシッカリ持ってね!」というと、お皿を持つイメージができ、お皿を割らなくなります。

人(波)は、前進するように創られています。止められない、止まらないのです。ほとんどブレーキが利かないのです。

いくら裏社会の存在を説明しても、実際に経験した者でなければ、解りません。たいてい、「陰謀論」で片づけられてしまうのが落ちです。

この画面も、実は、表社会であり、これには、裏社会が在るのですよ、といっても、「受け専・待ち専」の方には、まったく理解できません。ご存知の方には、失礼ですが、これは、コンピュータ言語・HTMLというもの(ソース sauce素)で書かれています。

1997年に曽田純(Sota)さんが開発した、ウィンドウ内の左右に、ローカルディスク側とホスト側 のファイル一覧を表示し、操作、転送 できるFFFTPソフトというのがありますが、表と裏の両方を見ながら、操作できます。

権力者(催眠術師)にとっての人心操作は、ソファに座りながら、PCで、表と裏の、両方の画面を見ながら、細かく操作している、まさしく、そんな感じです。

わたしたちは、なんでも見聞きし、知っていると思い込んでいます。しかし、すべて自分が思い込んでいる「常識・定義」の範囲内のことで、範囲以外は、存在しないことにしてしまう習性があります。人が、生きている世界なんて、ほんの小さなものなのです。


戦争というものは、いったん始まると、不可逆的(戻れない)になる性質があります。たとえば、戦勝者になり、民が絶賛するようになると、戦勝者は、国や家族の英雄になり、そして、年金生活に入ります。★神になった悪魔・男脳のリビドー


家族・親族・孫にとっては、戦勝者は、一族の生命と財産を守った、誇りであり、自慢の種・神様です。しかし、なにかの拍子に、ただの人殺しの、殺人鬼であったということになれば、すべてが逆転します。一大事です。

それでは、プライドが許しませんし、反逆の徒の復讐心の発火点となり、仇討ちのトリガーを引くことになってしまいます。戦争は、決して逆に動かしてはならないのが鉄則です。だから、戦争は決して無くならなかったのです。

こうしてできあがったものが、人を統治するヒエラルキーhierarchy・階級制でできた、生け贄(にえ)のシステム、ピラミッド(生け贄の祭壇)なのです。上へ上へと利益が収奪されていく搾取(人間狩り)システムです。

しかし、一方通行で、収奪・搾取を繰り返していると、必ず流れが停止する時がきます。大量生産、大量消費、大量廃棄の、ただ単なる一方的に利益を上げるだけ、生産して流す(供給)だけでは、需要が満ち、需要に限界がきます。新な需要を創出するために、一度、全体をガラポン・ご破算しなければなりません。作ったものを全て破壊するのです。

そのシステムを循環させるのが、自作自演・フィクションの戦争です。戦争は、需要の創出、統治と経済を循環させるために、どうしても必要不可欠なのです。

しかしいま、相互に話し合い、人道的観点から、それを廃絶しようとする動きがでてきています。「核」は、ポータブルとなり、もはや、管理・収拾が不可能です。このままでは、「絶滅」です。「催眠術」の悪用に不具合が生じてきました。

「権力者共同謀議」・(陰謀と訳されますがこれは誤訳です)・コンスピラシーconspiracy 、利権・レントシーカーrent seeker・政商の終焉(しゅうえん)です。

利益最優先の社会を終わりにさせる意思が必要です。権力者は、仲間の生き血を吸い尽くすことを、共通の利益だと喚(わめ)き散らして、みんなが、すでに辟易(へきへき)してることに気が付いていないわけです。

資本主義は、おカネ主義。おカネ主義は、利益最優先。戦争してでも、殺人を犯してでも、ウソをつき、自作自演のオオカミ少年になってでも、人からすべてを収奪する。そこにあるのは、不信と我欲、自力本願。わたしたちが目指すのは、信頼と他力本願・利他主義です。

人は、愚かな生きものです。ですので、間違ったときには、いったん、催眠術の悪用をシャットダウンし、リセットする必要があります。みんなが催眠術を知れば、催眠にかからなくなります。みんなが催眠から覚醒(独り立ち・stand-alone)しない限り、一切の問題は、解決しないのです。


少しずつですが、みんな、催眠から、覚醒(独り立ち・stand-alone)しつつあるようです(アセンション・上昇Ascensionがおきています)。

結婚したくない(嫌婚)若者が増えています。結婚や結婚式というものは、「この男、この女を独占します!」ということで、一夫一婦制(モノガミーmonogamy)には、「所有・独占宣言」の悪意を感じるというのです。★プライド(虚勢)の衰退と母権の台頭


一夫一婦制の現実は、三組に一組は、離婚していて、近い将来、二組に一組になるといわれています。

所有・独占は、人の自由を剥奪(はくだつ)します。浮気や不倫が問題視されるのは、自分が、恋人なりパートナーなりを「自分の所有物」だと、思い込んでいるからこそ覚える、怒りや嫉妬(しっと)・羨望(せんぼう)が原因です。

人から、「所有・独占」という概念を取り払ったときには、どのような社会が登場するのでしょうか?「離婚」などない社会、考えなくて良い社会です。いずれにせよ、すでに一夫一婦制は、システムの限界を迎えています。

ポリアモリー(polyamory)とは、つきあう相手、親密な関係を同時期に、一人だけに限定しない可能性が開かれていて、全ての関係者が全ての状況を知る選択が可能であり、全員がすべての関係に合意している、という考え方に基づく行為、ライフスタイル、または恋愛関係のことです。

「全員がすべての関係に合意している」、というところが肝心で、嫉妬や羨望が産まれた時には、関係者で、その事態・問題をオープンに共有し、つまり、「秘密」を一切、認めず暴露し、話し合い解決していこうということです。嫉妬・羨望の埋め合わせ、平等感の醸成・不公平感の吸収がおこなわれます。恐れの解消と信頼の復元です。「秘密・プライバシーprivacy」は、厳禁です。でも「非侵害」の尊重は、認められます。

複数恋愛ともいいます。現代の欧米や日本では、一夫一婦制(モノガミーmonogamy)が社会規範となっています。一夫一婦制とは、「浮気をしない婚」のことで、権力者が、支配し易いように作った制度のことです。

インターネット Internet は、情報の並列化システムです。ネットの普及でポリアモリー(polyamory)が現実化しつつあります。みんな、不正には厳しく対処するようになってきています。

過去の時代には男性にのみ複数恋愛が認められ、女性には貞操が要求され、他の男性と関係を持つと姦通罪として処罰された、男権社会もありました。


動物学の視点では、類人猿のボノボbonoboの社会が、複数恋愛で秘密が無く、平和を維持する、母権社会です。人間に最も近いといわれる類人猿、ボノボbonoboは「セックスと平和を愛する」ユニークな生態です。

チンパンジー(学名Pan troglodytes)とボノボ(学名Pan paniscus)は、学名を見ると、同属ですが別種です。つまり、分類は、霊長目ヒト科チンパンジー属までが共通で、種だけが違います。

ボノボbonoboの平和的な性のコミュニケーション法、交尾、ホカホカは、有名です。性行動は人間と非常に良く似ていて、交尾はもちろん、オナニー、フェラチオラなどもあります。好戦的・暴力的・残忍で、オスが優位のチンパンジーとは、異なり、母権・母系・母性社会で、また、他の集団を襲いません。ボノボbonobo社会は、寛容で協調性のある社会なのです。チンパンジーは、仲間を食べ、レイプもします。

多様な性行動は、さまざまな場面で、社会の潤滑油の役割を果たしています。

ボノボbonoboのオスは、もの心付いた頃から、まだ射精もできないのに、メスにお願いして性交をさせてもらいます。こうして、オスは、性の攻撃性を和らげる方法を、幼い頃から学んでいきます。

ボノボbonoboは、力ではなく、性でコミュニケーションを図って、相手との緊張を取り除き、喧嘩(ケンカ)が起きないようにします。また、仲良くしたり、挨拶するのにも性を巧みに使います。相手の食べ物が欲しいときには、このホカホカによって仲良くなり、食べ物を分けてもらうこともあります。

ボノボbonobo社会は、食べ物が豊富です。チンパンジーのように食料不足や飢えに苦しんだり、食料をめぐって争ったりすることは少ないのです。(インカムゲイン・最低保証や自然農と自然の復元で十分、人間社会でも食料分配は可能です。)

チンパンジーは、繁殖だけの目的のために交尾をします。発情したメスのチンパンジーが交尾できるのは月に3日-5日です。ボノボbonoboのメスも発情期間は、月に3日-5日ですが、繁殖以外でも快楽のために20日ほどは交尾を行います。さらにボノボbonoboは、妊娠中や子育て期間にも交尾をします。

年中、異性を求めるところは、人と同じです。また、人以外で、正常位で性交ができるのは、ボノボbonoboだけです。年がら年中、異性を求め、SEXしたい「人・ヒト」という生きものは、ボノボbonoboに近いのです。人間とボノボbonoboのDNAの違いは1.3%です。ボノボbonoboのほうが、チンパンジーよりも、2足歩行が得意です。

チンパンジーのメスは、5-6年に一度だけ出産して、妊娠や子育て中は、ほとんど交尾はしません。そのため、チンパンジーのオスは、交尾をするために競争することになり、争い(戦争)ます。チンパンジーは、性の問題を「力」で解決しようとし、ボノボbonoboは、「性」で、解決します。

人には、知恵があるとか、万物の霊長であるとかいいますが、ボノボbonoboには、争いを解決できても、人には、いまだに解決できません。ホモ・サピエンス(Homo sapiensラテン語で「賢い人間」を意味する)なんて、笑ってしましまいますよね。

チンパンジーを知っていても、ボノボbonoboを知る人は、あまりいません。これは、圧倒的に露出が少ないからです。ボノボbonobo社会は、母権・母系・母性社会なので、あまり知られ、認められるようになると、母権談義が巻き起こり、権力者が、父権で作った、「催眠」のヒエラルキー(階級制)のピラミッドが崩壊するのを恐れているからです。★母系社会とは こんなイメージ

チンパンジーの残忍な父権社会さえ、常に見せて「催眠」しておけば、それが当たり前の生物本来の自然な姿、社会であると、疑問を抱かずに、思わせておけるからです。

閉ざされた「催眠環境」の中だけで、現代の人・ヒトだけを考えるのではなく、多様性の中に、自分の存在を位置づける広い視野が必要です。

あなたはボノボbonobo、それともチンパンジーでしょうか?


はたして、男女は、「所有・独占」、しなければならないものでしょうか?女性と子供と、その未来、そして、その未来・・・。人が人として産まれてきたことを、「ああ、産まれてきて良かった!」といって死ねる、持続していく社会は、一夫一婦制にあるのでしょうか?(人とは、男女で人です。男女とは、人の半分づつです。)

そろそろ「母権・母系・母性社会」を考えてみる頃です。現在は、ほぼ100%、男が、女や子どものことまで考えた男権社会です。はたして、男に女のことが理解できるでしょうか?男に、生理・妊娠・出産・子育てが理解できるでしょうか?★母系社会とは こんなイメージ

女に男が理解できないように、男に女は理解できません。個体間で理解できなくしてあるように、男女間でも、理解できないように創造されているのです。

理解できないがために、すべての両性は、強力に引き合うよう(創造・繁殖する)にできているのです。この創造・繁殖への情念・SEXを、一夫一婦制の中に閉じ込めてしまうのは、不可能で無理があります。

浮気・不倫の悩みは、「所有・独占」から発生します。必ず、2数(サタン数)、男女から発生します。2数(サタン数)を制御・コントロールすることです。それには、Onenessワンネス・Torusトーラスに戻ることしかありません。

つまり、パートナーを恨んだり、うらやましく思ったりすることは、すべて、自分自身Onenessワンネス・Torusトーラスの中のことなので、すべて、自分自身に戻って(フィードバック・跳ね返って)きます。

パートナーを罵(ののし)ったり、罵倒(ばとう)すれば、その時はスカッとするように思ってしまいますが、すべて、自分を罵(ののし)ったり、罵倒(ばとう)していることなので、かえって、「自己嫌悪」に陥り、ますますストレスが溜ります。

Onenessワンネス・Torusトーラスさえ理解できれば、大抵のことは、解決します。すべては、自分(あなた)のもの(Oneness)なのです。ですので、「所有・独占」する必要はありません。あり得ないことなのです。アセル必要もありません。

Onenessワンネスは、「ひとつ」ですから、争う相手がいないので、争いようもなく、争いも発生しません。誰と争うというのでしょうか。すべてを、自分のものにする必要もありません。すでに、すべては自分のものですから。

争いは、2数(サタン数)から発生します。最初からずっと、そして、過去も現在も未来もOnenessワンネスであり、Onenessワンネスしか存在しません。2数は、妄想(催眠)なのです。これからは、争いの2数の価値観ではなく、幸せのOnenessワンネスの価値観を創造していくのです。

「所有・独占」という欲望は、反Onenessワンネス・反Torusトーラスであり、作りだしてはならない欲望なのです。必ず、争い・戦争(殺し合い)の惨劇に誘導されていきます。素sauceソースが、Onenessワンネス・Torusトーラスですので、残酷な結果は、すべて自分にフィードバック(跳ね返る)します。誰一人、勝者も、幸せ者もいません。全員がトラウマtrauma・脳に傷がついた「催眠環境」社会です。

人を、バカにすることは、自分をバカにしていることであり、自然をバカにすれば、自分も生きていられなくて、絶滅します。すべて、唯一無二のOnenessワンネス・Torusトーラスの中で起きている事象です。

そういう意味で、他人とか、現実とかは、存在しません。在ると思っているのは、あなたが作り出したもの(ホログラム・意義)であって、あなたの「鏡」の中の映像なのです。あなたは、自分が作り出した「鏡」の中の事象に、毎日、恐れ、喜こび、振り回されて生きているのです。

日本には、神道(しんとう)というのがあって、「神(かん)ながらの道」を説きます。この場合の神は、Godの神ではなく、自然のことです。自然とともにあれ!という、多神教、八百万(やおよろず)の神です。

自然ですから、全てのものに神は宿っているのです。したがって、教祖も経典も宗教もありません。必要としません。自然を観れば、解ることですから。自然を敬い、自然から学び、自然に沿って生きましょう、ということです。

神道のご神体は、「鏡」です。つまり、ご神体は、あなたです。あなたは、唯一無二のOnenessワンネス・Torusトーラスです。あなたは、無限の「合わせ鏡」であり、どこまで哲学しても、あなたは、あなたなのです。あなたしか見えません。宇宙には、あなたしか存在しません。

「お―い、誰かいますか?」と、わめき、騒いでも、誰も返事をしてくれません。あなたしかいないのですから。神様が返事をしない理由です。もし返事を期待するのなら、志村けんさんのように、自分で、「呼んだか?わたしが神様じゃ!何か用か?」と言うしかありません。

PCとおなじで、Onenessワンネス・Torusトーラスの基本は、あなたが「そうしているから、そうなっている」だけ、なのです。

それをふまえて、「催眠術」は、あなたの頭脳となり、あなたに、そう「選択」させ、そう「決定」させて、誘導していく技術だということになります。あなたは、日々、権力者が描き、提示したシナリオ道理に、「選択」と「決定」を繰り返している人生を過ごしているのです。

唯一無二のOnenessワンネス・Torusトーラスのみが在る(永遠の自存者)ということで、わたしたちは、「在りて在るもの」、「初め・アルパであり、終わり・オメガである」、「表裏一体」ということになります。★トーラスとガイア・自存者って?


あなたは、いま「生々流転」の中を旅をしているのであり、「波・創造・繁殖」のエネルギーが尽きれば、「死」に、次の「波・創造・繁殖」のエネルギー、新たな「生・波」に取り替わっていくだけです。

Onenessワンネス・Torusトーラスの本質である、素sauceソースは、「循環する創造の波」です。古来から人は、この「波」のことを「靈・れい」とか「気・き」と、よんできました。これを善靈(神)とするか、悪靈(悪魔)とするか、良い「気分」にするか、「悪い気分」にするかは、あなた次第です。

男女も一体であり、それを「人」といいます。
人は、みな、早く、悪の催眠から覚醒(独り立ち・stand-alone)し、「愛のルーツ・ROOTS」に還りたいのです。切実に。


さて、あまりにも恐ろしい「催眠術」について述べてきました。いま現在まで、「催眠術」は、悪用されてきました。「催眠」から覚醒(独り立ち・stand-alone)するためには、「催眠術」を理解するしかありません。★マインドコントロールからの解放・サヴァリンIn.


人を「催眠」状態から覚醒(独り立ち・stand-alone)させるのは、容易ではありません。しかし、いま、覚醒(独り立ち・stand-alone)しなければ、悪用(奴隷・ロボット)されるままで、決して、人の幸福な社会はやってきません。幸福になるためには、「催眠」をよく理解し、催眠術を善用するしかないのです。

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